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「パタヤ」~ここに来ると必ず最低1週間は滞在してしまう理由、まずは「パタヤビーチ」の様子から!!

 

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タイに来ると、必ず滞在するのがここパタヤ

 

パタヤでの滞在は、いつも最低1週間でひとつのホテルには3泊ずつ、2つホテルに宿泊します。

 

特に色々な処に動き廻らなく、その日の天候、気分、コンディションによって行動する。

 

 

 

 

パタヤビーチ」

 

 

 

 

パタヤ」につい行って長く滞在してしまう理由

 

 

1、ホテル代が安くて、設備が整っている。

 

 

ランクは様々で、料金もそれぞれだが、世間一般の中級ホテル(2星、3星クラス)でも1泊1部屋で2千円前後。

 

1千円ちょっとでも宿泊出来るホテルがあるので、ここではドミトリーとかに宿泊する必要はない。

 

 

2、食事代も安く、お店の数、メニューも豊富。

 

 

レストラン、ファミレス、街中の食堂、ファーストフード、フードコート、マーケット内街角の屋台等あり食べるのに困らない。

 

メニューもタイフードからアメリカン、ヨーロピアン、アジアンテイスト、日本の主だったファーストフードチェーンがある。

 

宿泊代もそうだが、食事代もバンコク市内で利用するより若干安い。

 

 

3、夜の街、接待を伴う店(バービア、ゴーゴーバー、クラブ)の種類が豊富。

 

 

自分の場合、酒が飲めなく、飲むのが好きでないのでこれらの店には興味はなく、これらのお店でお金を使うつもりは一切ないが、安いかどうかは分からないがバンコク、他の街より沢山種類がある。

 

お店には入らないが、ウォーキングストリート、LKメトロ、ソイなど歩きながら見て廻るのも楽しい。

 

 

4、マッサージ店の数も多く、安い。

 

 

1時間、200バーツが普通、100バーツのお店もソイ ブッカオとかにあります。

 

お店によっては、当たりはずれはあるかもしれないが、どこもしっかりとマッサージしてくれます。

 

中にはエクストラチャージと言って、特別サービスをしてくれる処はありますが、お店の外観とお店の前に立っているスタッフの服装、客引きの内容で分かります。

 

MPはバンコクより数は少ないが、スタッフの数、様相等も様々なのでどこも充実してます。

 

 

5、何処に行くにも移動が便利。

 

 

公共の交通機関は、バンコクと比べてBTS、MRT、路線バスとかもないが、その代わり10バーツ均一のソウテウが、それぞれメインロードをひっきりなしに走っているので、不便さは全く感じない。

 

ビーチ沿いとか、ストリート、ソイとかゆっくり歩くのが楽しい。

 

最近、レンタルサイクルを見つけて自転車を数日間借りて、ちょっと郊外にも足を延ばしてます。

 

 

 

 

 

 

6、そして何よりなのが海、ビーチがあること。

 

 

正面にあるのが、パタヤビーチ、北にはナクルア ウォンマットビーチ、南にはドンダム、ジョムテンビーチ、そして船に乗ればラン島があります。

 

来るたびに、ビーチが綺麗になっているのが分かり、最初の頃はパタヤビーチはとても泳ぐ、足を浸かる気にもなれなかったが、まだ泳ぐ気にはなれないが、膝ぐらいまでだったらOK.。

 

けっこう泳いでいる方を見かけます。

 

ナクルア、ジョムテンビーチであればしっかりと泳げます。

 

 

 

 

ビーチは常に整備されていて、以前はゴミだらけのイメージがあったが、今はほぼゴミをほとんど見かけない。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年12月に訪問したものです。**

 

 

 

Category: 2019 タイ西部 カンチャナブリー サンクラブリー他
Published on: Sat,  27 2020 07:00
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パタヤ バンコク タイ

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