シリラート病院内にある「シリラート博物館」~別名「シーウィー博物館」死体博物館とも呼ばれている!

 
 
 
 
「シリラート病院内 シリラート博物館」
 
 
バンコクでの名物スポットとして、一般の観光客以外では確固たる地位を築いているのがこの「シリラート博物館」。
 
一度は見ておかないとと思い、怖い物見たさもあって足を運んでみました。
 
この大きいシリアート病院の中に「シリラート博物館」はあります。
 
ちゃんと日本語での案内看板があるので、結構日本人が来ているとの事なのか。
 
今回の記事は館内がすべて撮影禁止なので、中の展示物の画像は一切ありません。
 
(撮影可能でもさすがにここの展示物の画像は掲載出来ませんので)
 
 
 
 
 
 
入口は二つ目の中の建物なのでちょっと分かりずらかったが、ガードマンの人に聞けば直に教えてくれました。
 
入口は何の変哲もないいかにも病院の玄関口といった処で、この2階に上がります。
 
 
 
 
病院という感じからして以前「富士急ハイランド」にあったアトラクションの病院を思浮かべたが、全く期待に反して中は明るい感じ。
 
 
 
窓口のカウンターはこんな感じで、受付の相手をしてくれるのは若い女性。
 
入場料は200バーツ(約640円)、持っている手荷物はすべて備え付けのロッカーに預けさせられます。
 
若い女性同士とかグループで来ている方々が多かった。
 
 
 
この「シリラート博物館」は「シーウィー博物館」とも言われていて、もはや「死体博物館」と略されていることが多い。
 
その名の通り死体が展示されていて「シーウィー」とは、連続殺人犯の名前で展示されている死体の人名。
 
その他にも死体が立ったままのミイラ状態で何体か展示されていたり、ホルマリン漬けの人体や赤ちゃん(シャム双生児など)があったり、バラバラ死体やひどい傷の写真や模型がある。
 
ただ恐ろしいもので、これらを見始めると慣れというかだんだん脳が慢性されるのかで、そんなにウォーという感じがしなくなるのが不思議です。
 
ただこれらよりショックだったのが、「ボルネオ地震」の津波の被害状況をそのままロウ人形にしたのが展示されている、人工物の方が生生しかった。
 
色々なサイトとか、中にはブログにここの展示物の写真が掲載してあったりしているので、特別に許可を得ているのか、中には撮影禁止と言われても撮っている方がいるのか分かりませんが、今回の記事はすみませんが中の展示物画像は一切ありません。
 
話の種に是非一度行ってみる事をお勧めします。。。
 
 
 
 
 

最近ここに来て記事が重複しますが、凝りもせずもう2つブログを開設しました。

 

アクセス数がどうしても増えないので記事は一緒ですが・・・、こちらも見に来てください!!

 

↓↓↓

 

「tranning's diary」

   

ここ最近のすべてのブログの集大成がここで見る事が出来きます。

↓↓↓

「tranningcom」

 

少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。

 

実際にまだ「世界一周」の旅には出ていませんが、年に何回か旅に出た時の報告のみをしつこく画像中心に紹介しています。

 

グッド! ⇓ ⇓ ⇓

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 

にほんブログ村

 
 
海外、国内の個人旅行、マラソン大会等の航空券、ホテルの手配は下記サイトから検索してみてください。

⇓ ⇓ ⇓

 

スポンサーリンク

<色々なホテルサイトが比較でき、その日に空室があるホテルを最安値で検索できます>

↓↓↓

 

 

 

世界最大の旅行サイト【トリップアドバイザー】

 

 

<色々な格安航空券サイトが比較でき、その日の一番安い航空会社をLCCから検索できます>

↓↓↓

 

 

 

<国内のホテルの数が多く、最安値で空室が確認出来ます。マラソン大会の前、後泊、ビジネスの宿泊に最適>

↓↓↓

 

<国内の空港ラウンジが利用出来ます>

↓↓↓

 

 

<地方のマラソン大会への往復、安上がりでゆったりな移動に最適>

↓↓↓

 

<遠距離のマラソン大会への往復、航空運賃を安上がりに済ませるのに最適>

↓↓↓

 

 

 

<海外、国内のホテルの数が多く、最安値で空室が確認出来ます。アメリカ方面のホテルの在庫が豊富、航空券もLCCから扱いがあります>

↓↓↓

 

<海外、国内のホテルの数が多く、最安値で空室が確認出来ます。アジア・ヨーロッパ・リゾート方面のホテルの在庫が豊富>

↓↓↓

 

 

<国内のホテル、温泉旅館までの数が多く、最安値で空室が確認出来ます。>

↓↓↓

 

 

 

 

<ヨーロッパの鉄道情報パス、チケットの予約はこちらから>

↓↓↓

 

<海外の格安のパッケージツアーから格安の航空券まで在庫が豊富>

↓↓↓

 

 

<目的型のパッケージツアー、マラソン大会、ウォーキング、ハイキングツアー等豊富>

↓↓↓

 

 

<海外での会話もこれがあれば便利>

↓↓↓

 

 

<色々なお買い物は是非ここからどうぞ!!>

↓↓↓

 

Category: 2016 タイ バンコク パタヤ サメット島
Published on: Sun,  19 2017 07:00
  • Comment: 0
  • Trackback: 0

0 Comments

Post a comment

Designed by Akira.

Copyright © tranning3 「旅のフォトコラム」 ~旅の記録を画像で!! All Rights Reserved.