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ニュージーランド 北島 トランピング(トレッキング)のお薦め!! ダイジェスト編 vol.1

     ブログの更新が少し間を空けてしまいましたが、サボっていた訳ではなく暫しの旅に出ていました。 旅の途中で情報発信をするのが普通なのですが、今回はそれを試みようと思いノートパソコンと画像の取り込みのコンパクト外付けHDDも持参したのですが・・・。 旅先からはどうしても時間に余裕がなく、結局FBからならばiphoneで撮った画像をそのままのサイズでアップ出来、ちょこっとコメ...

トンブリー地区新たなる発見~「トンブリー駅前市場」まさしくディープな雰囲気の市場

    「トンブリー駅前市場」   今回の目的は「トンブリー駅」から列車に乗ること、先にトンブリー駅に行きましたが時間があったので駅前をうろうろ。 またまた思わぬ収穫が、駅前に広がる結構広い敷地に建つ市場。 「シリラート病院」の先から「トンブリー駅」までの道路沿いに何棟かの建物があります。    すでに午前中のこの時間帯は、ピークが終わっており人はそ...

トンブリー地区を散策していると続々に新しい発見が~「ワット・アマリンタラム・ウォラウィハーン」

    「ワット・アマリンタラム・ウォラウィハーン」 (Wat Amarinthraram Worawiharn) トンブリー地区をうろうろしていると全く予期していなかった、勿論予定外の物に遭遇します。 「シリラート博物館」を午前中にみてとの考えで、散策を始めましたがすでに「ワット・ラカン」、「ワンラン市場」、「旧トンブリー駅舎」、と全く予想もしていなかった処を見る事が出来、これだから一人での個人旅行...

シリラート病院内にある「シリラート博物館」~別名「シーウィー博物館」死体博物館とも呼ばれている!

    「シリラート病院内 シリラート博物館」  バンコクでの名物スポットとして、一般の観光客以外では確固たる地位を築いているのがこの「シリラート博物館」。 一度は見ておかないとと思い、怖い物見たさもあって足を運んでみました。 この大きいシリアート病院の中に「シリラート博物館」はあります。 ちゃんと日本語での案内看板があるので、結構日本人が来ているとの事なのか。...

チャオプラヤ川の対岸「トンブリー旧駅舎」(旧バンコク ノーイ駅跡)~旧駅だが見た目は新しい!!

    「トンブリー旧駅舎 (旧バンコク ノーイ駅跡)」  1903年南線のバンコク=ペッチャブリー(ペッブリー)間が開通し、その時にバンコク側の始発駅として開業し、太平洋戦争中はマレー半島方面の輸送の起点として利用されていたそうです。 旧トンブリー駅があれば新トンブリー駅もありますが、今現在列車が発着しているのはここから先500mちょっと先にある駅。(後程紹介しますが) 見...

チャオプラヤ川の川向う 「トンブリー地区」~ ワンラン船着き場目の前「ワンラン市場」

   「ワンラン市場 (Talat  Wang Lang)」  チャオプラヤ・エクスプレスボートのNo.10 ワンラン船着き場の目の前にあり、「シリアート病院」と「ワット・ラカン」を結ぶ細い通り沿いに店が並ぶ市場。 テイクアウト用のお惣菜、お菓子、雑貨のお店が多いよう。                     ...

チャオプラヤ川の川向こうには何が? バンコク トンブリー地区でまず訪れたのは~「ワット・ラカン」

    「ワット・ラカン (Wat Rakhan)」  「ワット・プラケオ」、「ワット・ポー」、「ワット・アルン」がバンコクではメジャーですが、それ以外にも寺院は沢山あり、建物も立派で尚且つ拝観料を取らないお寺って結構あります。 そんな事で今迄訪れた事がなかった「チャオプラヤ川」の川向こうの桟橋で降りると、まず目に入ったのが「ワット・ラカン」。      ...

ワット・プラケオ(王宮)は素通りして、周辺を散策後にチャオプラヤ川を渡り向こう岸に。。。

     プラ・メー・トラニ像 < Phra Mea Thorrani > 大地の女神(地母神)の髪から絞り出される水は、大地に豊かな実りをもたらすといわれ深い信仰の対象になっている。 ここから出ている水で清めれば、無病息災とトラブル無縁との事。 このトラニ像、他の場所でも見かけるがここが本家本元。  宿泊していた「ロイヤル ホテル」の目の前にありました。   ...

カオサンにバックパッカーが多く集まるのは~カオサン発島へその他の場所への格安ツアーがあるから!?

     カオサンで最もバックパッカー密度が多い場所  すでに「カオサン通り」は、中華、韓国系、そして日本人もパラパラのアジア圏の方々でいかにもパッケージツアーで来て、カオサンという場所を一目見ようという旅行者で溢れています。 一本横のランブットリー通りはファラン(欧米系)の方々が多いですが、バックパッカーといえども常に荷物を背負って、持ってウロウロしている訳ではな...

タイの禁酒日について~再びバンコク カオサン地区(ランブットリーストリート)から

     タイの禁酒日について ----------------------------------------------------------------------- ■ 2017年タイにおける「禁酒日」のお知らせ 下記日程はタイ国内全土が禁酒、酒類の販売が禁止となります。 ・2月11日(土) マカブーチャ(万仏祭)Makha Bucha Day・5月10日(水) ヴィサカブーチャ(仏誕節)Visakha Bucha Day・7月8日(土) アサラバブーチャ(三宝祭)As...

夜の「カオサン通り」~いつもと何かが違う、その答えはこれでした。。。

     「バンコク カオサン通り (Khao San Road) 禁酒日の様子  何回も来ていますが、やはり夜になるとここについ足が向いてしまいます。 「カオサン通り」、但し今回訪れた時は何かが違う。 人通りはそれなりに、前回訪問した時の夜に比べても多いくらい。    光輝くネオン、看板は健在、この通りはほとんどアジア圏日本人も含みますが、ただ日本人を見かけ...

「ロイヤル ホテル (Royal Hotel)」~カオサン地区で値段も安く内容も充実!!

     「ロイヤル ラッタナコシン ホテル (Royal Rattanakosin Hotel) 」  ● 「ロイヤル ラッタナコシン ホテル」 (Royal Rattanakosin Hotel)  2 Rajdamnoen Avenue, Bangkok, Thailand       ・ Superior Double With Breakfast1泊 2,953円 税金・サービス料込 2泊したので5,906円で朝食まで付いています。 今回利用したサイトはこちらから↓↓↓...

カオサン地区に宿泊するのに選んだホテルは、何と「ロイヤル ホテル (Royal Hotel)」

    「ロイヤル ラッタナコシン ホテル (Royal Rattanakosin Hotel) 」  「カオサン地区」に宿泊と言うとまず頭に浮かぶのがゲストハウスと思いますが、自分は特にカオサンだけでなく、バンコクではあまりゲストハウスに宿泊する意味がないのではと思っています。 ゲストハウスでしたら、値段も千円前後で宿泊出来色々な旅仲間との情報交換、交流が出来るというメリットはありますが、なんせ...

「ワット・アルン(暁の寺)」の改修工事はいったいいつになったら終るのか!?

    「ワット・アルン(暁の寺)」  一昨年参加した「プーケットマラソン」の後にバンコクに寄った際に行ってみたら工事中、にも関わらず入場料を払って参拝させて貰いましたが、その次の「バンコクマラソン」の際にもチャオプラヤ川から眺めてみたら、まだ工事中の骨組みに覆われていました。 そして今回というか昨年ですが、一部を残して修理は終わったという噂を聞いてはいたのですが、チャ...

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