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サメット島 人魚伝説 「アオ パイ ビーチ」ここにも上半身おっぱい露わな人魚像が・・・。

    サメット島は、人魚伝説があるそうです。  その人魚伝説のあらすじは、 ある日、男が海辺で笛を吹いていると鬼に誘拐され島へ連れて行かれる、 島に着くと鬼が美しい女性へと姿を変え恋が芽生える、 数年後、男と鬼の間に子供が生まれる、 ある日、男が島の海辺で笛を吹いていると、海から美しい人魚が現れ恋をする、鬼、怒る。 逃亡先まで追いかけてきた鬼を、人魚の家族達と男...

「サンライズ ビィラ Sunrise Villas 」~ナダン埠頭から一番近く部屋の目前が海!!

  サメット島での宿泊場所は、「ナダン埠頭」から一番近いホテルにしました。 港から近いホテルに予約したにも関わらず、先日報告したように船が遥か先のビーチに着いてしまったのですから、笑い話にもなりません。 ホテルと言っても一部屋一部屋がそれぞれ別々に建っているコテージタイプのヴィラ。 ヴィラと言ってもそんな立派なものでなく、バンガロータイプ。     ■サンラ...

サメット島ビーチ探索 北端「アオノイナー、アオクランビーチ」にまず行ってみた!

  ホテルのチェックイン時間の前に、まずはサメット島の北端を目指して。 ホテルは、と言ってもロッジタイプのビラだが(こちらは後で紹介します)「ナダン埠頭」のすぐそばなので、北の方は自転車を使ってもすぐに行ける場所。 こちらのビーチは見渡す限りほとんど人を見ることがなかった。 穴場のビーチです。         人が少ないがちゃんと宿泊施設があ...

サメット島での移動方法は~主なビーチを廻るのに色々考えましたがこれにしました。

 サメット島、島にはあちこちにビーチがありますのでせっかく来て今回は2泊し、正味3日間ありますので出来る限りくまなく廻ろうと思いその手段でなく足を使うので足段を考えました。 ビーチでのんびりというのもいいのですが、自分の場合同じ場所に一時間いるのが限度。 同じ場所にず~っと居られない性格なので・・・。    サメット島での島内の移動方法  島の唯一の交通機関は「ソンテウ(...

「サイケオビーチ」~サメット島で一番賑やかで人も多いが・・・昼よりは。。。

 サメット島のビーチと言えばこの「サイケオビーチ」ですが、ビーチ迄行くのに人の流れは多かったが、ビーチ自体がとにかく広いのでゴチャゴチャ感はありませんでした。 波静かな遠浅の海ですので、家族連れで遊ぶにはここが一番。 最初に訪れるビーチとして押さえておきたい場所。 但し夕方から夜にかけての方が人が集まってくるので、どちらかと言うと夜のビーチ。       ...

「ナダム港」~「サイケオビーチ」までのサメット島唯一のメイン通り

 宿泊するホテル(ビラタイプのコテージ)にまだチェックインが出来る時間でなかったので、荷物を預けてから「サイケオビーチ」までゆっくりと散策。 と言っても一本道で、ここが島唯一のメイン通り。 カフェ、レストラン、ゲストハウス、雑貨等のお土産物、レンタバイク、コンビニ等この通りだけにあります。              何故か通りを挟...

サメット島~「ナダム埠頭」の先にある思わず見いってしまう爆乳の銅像はいったい何者なのか!?

 「ウォンドゥアンビーチ」からソンテウに乗って本来到着予定の「ナダム港」へ。 この島での公共の交通機関はこのソンテウ(軽トラックの後の荷台をベンチにしたもの)しかないようです。 まず普通の乗用車は見かける事が出来ませんでした。   今回宿泊するホテルは、この港からは一番近い場所なので時間的にもまだ昼前という事で港の様子を見てみる事に。  この港の埠頭は何処と比べても...

「サメット島」に船で来たのはよいが、島の玄関口の「ナダム埠頭」を通り過ぎてしまった。

 前回の話の続きですが、「バンペー埠頭」から出た船は、サメット島のメインの港でもある「ナダム埠頭」を右手に見ながら通り過ぎてしまった。 今回宿泊し予約も入れている宿が、この「ナダム港」の直脇にあるビラタイプのコテージ。 この画像にも一部建物が写っています。 同じ形の大きさの船が「ナダム港」を今出航したばかり。   この大きさの船が着岸出来る港は、このサメット島にはここ以...

バンペー埠頭から「サメット島」への船に乗ったのは良かったのですが。。。

 ラヨーンにある「バンペー埠頭」から船に乗り一路「サメット島」を目指します。 この日は天気も良いし、暑かったですが船の甲板には心地良い風が吹いてきて最高の船旅です。 埠頭を出た時には、すでに「サメット島」の島影が見えていて、スピードボートに乗船したらあっという間に着いてしまう距離ですが、そんなに急ぐ旅でもないし節約もあるのでのんびりと行きます。       ...

パタヤからサメット島に行く方法~サメット島に船で渡る「バンペー埠頭」まで

 今回はパタヤだけでは満足できなく、かと言って「ラン島」には前回訪問した際に1泊滞在して訪れました。 なので今度はさらに先の「サメット島」に行くことに。 ただ「サメット島」に行くには、バンコクからだとパタヤに行くのと同じく直行の大型路線バスは「エカマエ東バスターミナル」から出ていますが、パタヤからだとありません。 タクシーだと1000バーツ以上かかるようで、あとは公共の路線バスが「ラヨ...

パタヤビーチの夕陽~再び 毎日違うシルエットを見ることが出来ます。。。

 パタヤ滞在中の特に夕刻の時間は、ホテルがオンザビーチではなかったけども比較的ビーチに近い距離にあったので、自然と足が向いてしまいました。 画像中心で。。。 こうゆう記事は文章はいらないと思っています。                 ■暫く前に「グーグル・アドセンス」に申込みをしましたが、下記の返答が返ってきて再度違...

パタヤ 食事はついついセンタン(セントラルフェスティバル・パタヤビーチ)で済ましてしまいました 

 ビーチロード沿いにタイ国内では最もポピュラーなセントラルグループのモール「セントラルフェスティバル」があります。 文字通りビーチロードの丁度真ん中に位置し、通称「センタン」と呼ばれていてパタヤでもランドマーク的な存在として常に多くの人々で賑わっています。 「パタヤマラソン」のスタート、ゴールもこの「センタン」のビーチ沿いの目の前から。 ヒルトンホテルも隣接していて、モールの中に入...

「パタヤヒル」の展望台の脇にある絶景を見ながらコーヒーが飲めるカフェでのんびりと。。。

 「パタヤヒル」の眺望はすでに紹介しましたが、その展望台の脇にオープン型式のカフェがあります。 最初ワゴン車の中で飲み物を販売している、移動式の屋台カフェかと思って「アイス・ラテ」を注文してから見たら、奥に屋外のテラス風にテーブルと席が用意してあり暫くそこに居座りのんびりしていました。 ここに来る時にすでに汗ビッショリ状態でしたので。 ただ屋外なのでもちろん冷房はないですが、心地よ...

「パタヤヒル ビューポイント」~の色々な船が停泊しているパタヤ湾の眺望が何とも最高!! 

 ビックブッタ(ワット・プラヤイ)の反対側の丘が、あの「PATTAYA CITY」の看板で有名な「パタヤヒル」があります。 このパタヤヒルの展望台から見るパタヤ湾の眺望が、何とも言えずに素晴らしく一見の価値が。    パタヤ湾に浮かぶ大小様々な船が絵になっている。 こんなに多くの船が浮かんでいる光景が見れるのもここだけならのもの。 以前はこの沖にアメリカ軍の空母とか軍艦の姿があ...

パタヤ 「儒道佛 三聖山」(ワン・サム・シエン)~面白系陳列物の寺院の一つ

 「ビック・ブッタ」の丘100mぐらい手前に、「儒道佛 三聖山」という中華系のお寺があります。 実は「ビック・ブッタ」に行く前にバイタクの運転手から、ここも見所があると先に降してもらい見学、参拝をしてきました。 「三聖山」は、儒教、道教、仏教の3つの宗教を祀った寺院か。    タイにある寺院はこうゆう変わった面白い陳列物を飾ったのが多いので、寺院巡りも楽しい。  &#x...

パタヤ 「ビック・ブッタ(Big Buddha Hill Pattaya)」ワットプラヤイ~眺め

 パタヤの街からすぐの場所の小高い丘の上に「ビック・ブッタ」があります。 前回訪問した際は北パタヤの先にある「サンクチュアリー・オブ・トゥルース」に行って感動したので、今回の訪問時は南にあるパタヤヒルへ。 歩いても行ける距離だったのですが、行きはホテルの直そばから「バイタク」(バイクの後ろに乗る)で行きました。   午前中の訪問だったが、思ったより観光地化されていて人もそれ...

「パタヤの夜」~ナイトバザールは今一つ活気がなかったが街角では大道芸人がチラホラ。。。

 「パタヤの夜」と題すると検索エンジンがアッチ系の記事に分類されてしまいますが、ソッチ系に全く興味がない訳ではありませんが。。。 パタヤには、「ウォーキング・ストリート」の他のも「ソイ6」、「ソイブッカオ」等があり、こちらの方は流石に中華系のファミリーとかの団体さんは闊歩してなさそう。  「ゴーゴーバー」とか「バービア」とかはなんせ自分の場合は、酒が飲めないので今一つ馴染めません。 ...

「アンコールワット インターナショナル マラソン 2016」にエントリーしていたのですが。。。

 たまにはリアルタイムの記事をと思っているのですが、まだまだ撮ってきている画像が沢山あり紹介出来ていないので。 実は昨日12月4日(日)は、カンボジアのシェムリアップで開催される「アンコールワット マラソン」に参加して走るはずだったのですが、行くことが出来ませんでした。 ネット上で申込んだ下記の確認書、レジストレイションIDも届いていて、エントリーフィーそし前日のディナーパーティー代合わ...

パタヤ 「ウォーキング・ストリート」は正に「歩くだけの道」になっていた!?

 パタヤの夜の象徴と言えば「ウォーキング・ストリート」、このゲートを潜った先には色々な夜を楽しむお店がひしめきあっています。    色々な案内、ガイドブック、サイトにも夜のパタヤには必ずと言っていいほどこの「ウォーキング・ストリート」の様子が紹介されている。 しかし・・・、今は何と確かに人通りは多いが、通りを歩いている人、写真を撮っている人(自分もそうだが)、だけがゾロゾロ...

サンセットが終ると「パタヤビーチ」には夜の帳(とばり)が下りる間もなく。。。

 「パタヤビーチ」は、サンセットが終わり夜の帳(とばり)が下りると同時に、これからがここパタヤビーチの本領が発揮される時間帯。 沖に停泊している船が次から次へとネオンを灯してきます。 水上レストランの様ですが、船の上に十字架のネオンが付いているので最初は船上の教会なのかと思ったが、教会にしてはネオンギラギラでそんなはずはないと。。。      「ビーチロード」に...

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