「パタヤマラソン2016」~あの「ウォーキングストリート」がマラソンコース

スタート後は暫くビーチストリート沿いを走りますが、そのまま真っ直ぐにあの世界的に有名な歓楽街の「ウォーキングストリート」の中を走ります。  と言ってもこの時間朝の5時台では営業しているお店はないようで、それを見越してのコースなのでしょう。 お店が終って何人かのゴーゴーバーガールの姿もちらほらと。  その後は昨年この桟橋から「ラン島」に渡った「バリ ハイ桟橋」を右に見てから、有名...

「パタヤマラソン2016」~時間になったがなかなかスタートしない。。。

スタート時間は5時10分のはず、スタート地点迄は宿泊していたホテルからすぐだったので30分前に着いていた。 ホテルの部屋からそのままの格好で、ルームキーをフロントに預けビーチロードに出る迄も結構な人に声を掛けられ励ませられ、テンションが上がります。 ゴール地点のスタートエリア迄行く間も色々なランナー、スポンサー関係の方から写真撮られまくり。 なので自分のカメラで撮った写真があまりない・・・...

「パタヤマラソン2016」~ 早朝暗いうちからのスタート!!

受付にて色々なトラブルはありましたが、ゼッケンさえゲットすればこっちのもの。 このパタヤマラソン是非お勧めしyたいのですが、やはりエントリー似て結構トラブルが発生しているみたいなので、それを見越して前日の受付では余分にゼッケンを用意していたような。  これは前日の夕方撮ったスタート地点。 まだこの時点でスタートゲートは出来ていませんでした。  スタートは早朝5時10分、タイの...

「パタヤマラソン2016」~「ディシュタニ パタヤホテル」のレセプションで一悶着!!

「ディシュタニ パタヤホテル」のバンケットルームの前に行くと、すでに長い列が。 am11時から受付開始だというのに、すでに12時近くなっても中に入れずに100人以上の人が待っていました。 その間にもどんどん列が長くなっていくばかり、その前にアルファベット順にエントリーされている方々の掲示板が。   列に並んでいたのでじっくりと確認もせずに、やっとバンケットルームのドアが開き中へ。 ...

「パタヤマラソン2016」参加してきました。~まずは受付から。。。

パタヤマラソン走ってきました。 このシュチュエーションで始まる出だしでランニングの話題を書くのは、昨年の11月の「バンコクマラソン」以来になるのでは・・・。 リアルタイムで現地からiphoneにて触りをアップしましたが、やはりPCから画像をチェックしながらでないと。。。 スマホからの投稿は苦手です。  レースの記事はまずはスタートからですが、今回はあえて前日の受付から。 実にすったも...

パタヤマラソン完走!!

パタヤマラソン完走!! 受付では色々ありましたが、最高に素晴らしいパタヤマラソン完走しました。 もちろんこのコスチュームでしたので、写真撮られまくり。。。 おそらく何百人の方と交流を持ったか、ゴール後には数人の方とFBを交換。 詳しくはまた帰国後に、、、。       ...

やはりパタヤマラソンエントリー出来ていなかったが。。。

      午前中パタヤヒルのビッグブッタへ行き、午後に受付会場のディシュタニホテルへ。 案の定掲示板に名前が出ていない、、、。 ネットからプリントしたレジストレイション番号が書いてあるのと、カード支払いをしたという画面コピーを出して交渉。 何とか無理やりゼッケンを発行して貰ったのでひと安心。 詳しくは帰国後に又報告します!...

リアルタイム タイに来ています!

またまた来てしまったタイ・・・、目的は今週末開催されるパタヤマラソン! ただしその後も一週間滞在しますが、何か。。。     ...

「レッド ドット トラフィック」(red dot Traffic)~真っ赤なセキショクの世界!!

チャイナタウンから少し外れた場所に、目に飛びこんでくるという表現がぴつたりの真っ赤な建物があります。 かつてシンガポール交通警察の本部として使われていた建物で、その名も「レッド ドット トラフィック」(red dot Traffic)。 「レッド ドット デザイン ミュージアム」(red dot design museum)、レストラン、カフェ等も中にあり、他は広告代理店やデザイン事務所等のテナントがこのビルに入っています。 ...

トレゾール タヴァーン ホテル(TRESOR TAVERN HOTEL)~まさにホピットサイズ!

シンガポールで最後に宿泊したホテル、家族が帰国してから宿泊をしたので寝るだけなのでとにかく料金が安く、交通機関の便利な処ということで。 トレゾール タヴァーン ホテル(TRESOR TAVERN HOTEL)をチョイス。 今回のシンガポールは、まず最初はここに宿泊し。↓あの「マリーナ・ベイ・サンズ・ホテル」に宿泊~1泊のみですが・・・。その次はここに。↓シンガポールで宿泊した「大和旅館」、前日の宿泊ホテルとのギャッ...

新加坡佛牙寺龍牙院 The Buddha Tooth Relic Temple and Muse

チャイナタウンの中心部にある巨大な仏教寺院「新加坡佛牙寺龍牙院」。 これもインド寺院同様、絶対に名前を覚える事が出来ないお寺。 外観は「千と千尋の神隠し」の舞台の様な佇まい。 唐王朝時代の建築様式を用い、ミャンマーの寺院で発見された仏陀の歯をおさめるため、2007年5月に建てられたとのことです。         なにやらこれから会食があるのか、単なるお供...

チャイナタウンのど真ん中にあるヒンズー教寺院~「スリ・マリアマン寺院」

インド人街にも仏教寺院があったが、チャイナタウンにもインド系のヒンズー教の寺院が堂々の佇まいにてど真ん中に建っています。 と言うのも19世紀半ばまではこの辺りは、インド人が相当な数住んでいたそう。 ここもインド系寺院の特徴の色々な彫刻物があり、見ていて飽きがきません。 入場料は無料だが、カメラで写真を撮る条件だと3シンガポール$の寄付をします。 ヒンズー教の寺院は土足禁止なので入口で...

シンガポール チャイナタウン~複合民族国家で一番多い、中華系の人々の暮らしぶりが見れる場所!!

インド人街の次はやはりこのシンガポールで80%を占めている中華系の人々が集まる場所といえばここチャイナタウン。 チャイナタウンは中国語で「牛車水」と呼ばれています。 シンガポールがまだ開拓の地として、多くの中国人移民者がここチャイナタウンに流れ着いた時、もちろん水道や電気などの衛生管理は全く整っていなかったそうです。その際、人々は水がくめる井戸から、水を牛車でここまで運んでいたということから...

すみませんリトル・インディア編もう一話、「スリ・スリニヴァサ・ペルマル寺院」とその周辺の仏教寺院

前回、シンガポールのリトル・インディアの記事は最後ですと言ったにも関わらず、すみませんもう一話。 今後もこのパターンは続くかと・・・、撮った写真をすでに忘れています。 自分では体力はまだまだと思ってはいても記憶、思考力等の頭が退化していますので仕事の引退をそそろ考えなくては。。。 なのでブログ、他のSNSにアップするのはあくまでも自分の為にも、形に残しておこうと思いダイアリー感覚です。&#x...

リトルインディア~メイン通りから一本入った裏通りの光景

シンガポール リトルインデイアのこれが最後の案内画像です。 インド人街と言っても一本裏通りに入ると、イスラムの世界もあれば中華風の世界もある家並みが色々ありいつまでいても飽きない。            24時間営業の「ムスタファ・ショッピングセンター」、ここで種類が豊富で安いナッツ類があったので大量に買い込み。  最近ここに来て記事が重複...

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