バンコク 「ファランボーン駅」から各駅停車に乗って「アユタヤ」へ

「バンコク」から「アユタヤ」に行く方法は、いく通りもあるがやはり「のり鉄」でもあるので、選択をしたのは列車での移動。 それも今回は宿泊もするので、急ぐ旅ではないので各駅停車の3等車(このクラスしかない)。 11時20分発の「バン タクリ Ban Ta-kli 」行き、アユタヤ到着は13時4分 1時間44分の旅。 見た目は結構新しい感じの車両の4両編成。    運賃はたったの15バーツ(約48円)...

パタヤからバンコクへバスで戻り、向かった先は「バンコク ファランボーン駅」

パタヤから再びバスに乗ってバンコクへ。 帰りはパタヤ北バスターミナルから、ちゃんと大型バスに乗ってバンコクのエアカマイバスターミナル迄。 「バンコクからパタヤへのもっとも安く行く方法は。。。但し注意が必要!!」 ここに明記したように今度はロットゥー(ミニバン)に乗らずに済んだが、ターミナルにバイタクで到着し、チケットを買ったらバスが直に発車し動き出したバスを止めて飛び乗った。 「エ...

パタヤ セカンドロード(2rd Road)~ここにはさらに怪しげな雰囲気のソイ(路地)が・・・

パタヤビーチロードはその名の通り、パタヤビーチ沿いにある道路で全長3.16km。 ビーチロードから内陸側へ入ったとこにある大きな道路がセカンドロード。 パタヤはビーチロードとセカンドロードという大きな道路が中心になってこの街の一大繁華街が形成されている。 この2 つのメインロードの間の道がソイ、北からソイ1からソイ13までありその中にはなにやら怪しげな一角もありました。 その名も「ボー...

パタヤ ウォーキング・ストリート(WALKING ・STREET)~やはりここは夜に行く処。。。

「ウォーキングストリート」はタイ・パタヤにある最大の歓楽街。 パタヤビーチロードの南から伸びて行く通りで、全長は500m弱。 夜は歩行者天国となり、ゴーゴーバーやバービア、ディスコやバー・パブが多数営業している。 このエリアにあるゴーゴーバーだけで約60軒にものぼる。 タイに限らずアジア最大の歓楽街とされ、パタヤ・ナイトライフにおける中心地的な役割を果たしている。 以上がどこに...

パタヤ ウォーキング・ストリート(WALKING ・STREET)~但し昼間の様子ですが。。。

パタヤビーチ沿いを南下すると必然的にぶち当たるのがここ、「ウォーキング・ストリート」。 言わずと知れたパタヤの夜の名物ですが、夜カメラを持ってここに来てバシバシ撮るのはさすがに気を引けたので、昼間に様子を見て来ました。 自分は酒を飲まないので、「ゴーゴーバー」とかは興味はあり入ってみたいなと思うのですが、酒をオーダーしないと入れそうもないので、ただどうゆう処なのかは一応気になります。 ...

昼間のパタヤビーチは、ビーチリゾートを楽しむ方が多く思ったより綺麗になってました!!

「サンクチュアリー・オブ・トゥルース」から戻り、パタヤビーチを海岸沿いを南下。 以前来た時のパタヤビーチの海は濁っていて、とてもビーチライフを楽しめる様な海岸ではなかったが、10数年ぶりに来たら結構ビーチは整備されていて海の水もかなり綺麗になっていました。   ビーチには結構沢山のビーチライフを楽しんでいるロシア系の観光客と中国系の団体客がほとんどでした。 でも中国の団体客のビー...

「サンクチュアリー・オブ・トゥルース (真実の聖域)」~海側からとその周りの光景

海の方から見るとまた違った彫刻が施されていて、あらゆる角度から眺めても飽きがこないのが特徴。 海とのコントラストもまた素晴らしいものがある。         ここに箱型の彫刻を施された乗り物があると思ったら、障害者、足の負重な方のエレベーター。      寺院の前の建物には彫刻を彫っている作業場があり、しっかりと土産を売っている売店な...

サンクチュアリー・オブ・トゥルース 「真実の聖域」~寺院の中の見学は必ずヘルメット着用!!

前にも案内した様に、寺院の中に入るには必ずヘルメットを被るのが義務つけられています。 バイクに乗るのにノーヘルでも問題なにのに、ここではすべての方が着用。 まぁ~中は工事中なので、いつ何時に落下物が落ちてくるとの限らないので。。。 この中の様子、今後の工事の事を考えると入場料が500バーツ(1,600円)は頷けるのでは。  日本語のパンフレットもありましたが、団体、個人とも日本人観光客...

サンクチュアリー・オブ・トゥルース 「真実の聖域」~寺院の中へ

建物の中に入ると正に工事中という光景を明らかに見せる様に、あちこちに工事用の骨組みが建っていて、作業員が仕事をしています。 その合間に数々の木製の彫刻物があって、どれも目を見張る程素晴らしい!!               少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いておりま...

アジア版サグラダファミリア~「サンクチュアリー・オブ・トゥルース (真実の聖域)」

この「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」は、タイの実業家レック氏が1981年に着工したのが始まりです。 それから30年以上経つがいまだに完成していないく、その見た目と建設途中の様子から、「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」は別名「タイのサグラダ・ファミリア」「アジアのサグラダ・ファミリア」とも言われている。 まずは外観から正面の入口へ。          ...

サンクチュアリー・オブ・トゥルース 「真実の聖域」~ここに行くことがパタヤ滞在の目的!!

パタヤに行ったら絶対に行きたいと思っていた場所。 サンクチュアリー・オブ・トゥルース「真実の聖域」は、釘を一切使わずに建てられている高さ100mにもおよぶ木造建築物。 パタヤ(北地区)からバイクタクシーを使って15分ぐらいのパタヤの北、ナクルアビーチに位置しています。 以前はここの存在すら知らなかったが、1981年から建築されていて現在も建造中。 入場料は500バーツ(約1,600円)、タイの遺跡...

パタヤの宿泊は、マイク ビーチ リゾート パタヤ (Mike Beach Resort )

バンコクから先にラン島に宿泊してからパタヤに戻り2泊。 2泊と言っても初日午後ラン島から戻って、3日目の早朝に出発したのでほとんどゆっくり出来なく、パタヤで行動したのは中日1日のみ。 今回パタヤに宿泊したのは、ノースパタヤ地区に位置する 「マイク ビーチ リゾート パタヤ (Mike Beach Resort )」 今回もラン島同様、「アゴダ」のサイトからの予約で2泊で朝食付き、税金、サービス料込の料金で6,...

やっぱりここまで来たらパタヤに滞在~ラン島からパタヤへ

バンコクからパタヤをスルーして「ラン島」に行きましたが、やっぱりここまで来たらパタヤを満喫ということでパタヤに2泊ほど。 ラン島からパタヤへの船は午後14時だったが、行きと違い結構混んでいた。 船の中を見回してもいかにも朝来て日帰りで帰るという観光客ばかりで、大きな荷物を持っている方はほぼ見かけず。        パタヤの海はラン島に比べると・・・、ですが以前...

ラン島(Koh Larn)に是非1泊でも宿泊してみてください!!

ラン島の話題長くなりましたが、(毎度のことですが)これが最後。 最後に一言案内をしたいのは、1泊でもいいから宿泊してみてください!! これだけパタヤから、バンコクから日帰りのオプショナルツアーで来ている人、個人で来ている人も含めて恐らく1%の方も宿泊をしていないのが現状です。 パタヤからそんなに離れていないし、パタヤにはあれだけの宿泊施設があるからと思いますが、島というのはそこに滞在(宿...

ラン島(Koh Larn)のナーバーン埠頭 [Naban Pier]周辺の街並を散策して

ラン島は観光の島ですが、そこで生活している人々は当然結構いるので島一番色々なお店とかが集中しているのがナーバーン埠頭周辺。  そしてどの島、どの街でもタイで必ず見かけるのが結構大きな寺院がある。 規模は小さいが市場もあり、タイは何処に行っても食料は豊富。 このあたりには、飲食店、セブンイレブン、ATM、両替所までちゃんと揃ってます。         ...

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