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ラン島に宿泊 ザ カステロ リゾート (The Castello Resort)に1泊!!

島滞在は絶対に宿泊してみるべきですし、宿泊する価値は充分にあります。ラン島においては自分も以前はパタヤに来た時に日帰りのオプションに参加した事はありますが、その時のイメージはビーチに滞在してちょっとしたアクティビティーをしてから、実弾射撃を体験したのを薄ら覚えていたがその他の記憶は一切残っていません。ラン島に行ったという方は多いと思いますが、どのビーチに行ったのかどんな島なのか記憶に残っていないと...

ラン島(Koh Larn)に上陸・・・、日帰りなんて野暮な旅程は組みません!!

パタヤの「バリハイ桟橋」から定期船で約40分、ラン島に上陸。すでに14時を廻ったころだったので、この時間帯にこの島に来る観光客は少なく船も空いていた。大きな荷物を持っている方はほぼいなく、手回り品のみでいかのも数時間でパタヤに戻るという方、あとはパタヤで買い物をした帰りの島民のみ。前回はプーケットから「ピピ島」に渡って2泊しましたが、今回はパタヤから「ラン島」に来て1泊ですが宿泊して島を廻るのが目的です...

パタヤは素通りで・・・、その海の向こうのラン島(Koh Larn) へ。。。

バンコクからロットゥー(ミニバン)に乗せられて着いた場所からソウテウにて「バリハイ桟橋」へ、さすがに他にパタヤの街を素通りして行く方は誰もいないので、ソウテウは貸し切りだったので100バーツ(約330円)取られてしまった(これでも値切って)。「バリハイ桟橋」からは普通の定期船、片道40バーツ(約135円)40分高速船とかは不定期でチャーターもしてくれるが、2,000バーツ(約6,600円)15分は取られる様。自分にとって...

バンコクからパタヤへのもっとも安く行く方法は。。。但し注意が必要!!

やっとバンコクから離れて、一番ゆっくりと滞在出来る処と言えば「パタヤ」。パタヤで暫しのバカンス気分を味わいに。。。パタヤへの移動はもちろん陸路になります。1、一番いいのはタクシーになるがいくらかかるか分らず、調べたら最低でも1500バーツ(約4900円)のでこれは絶対にパス。2,ビクトリーメモリアル前からロットゥー(ミニバン)、タクシーの10/1の150バーツ(約490円)ぐらいと聞いてましたが、ビクトリアメモリアル...

これで最期の「マハーチャイ線」の車窓と再び夕刻の「ウォンウィェンヤイ駅」

到着した「マハーチャイ線」の列車が折り返しに、乗車運賃10バーツ(33円)。移動に掛かった交通費、往復で各10バーツx4路線、渡し船3バーツX2回、BTS 35バーツX2合計116バーツ(約380円)。これだけの交通費で丸一日楽しめてしまうので、オプショナルツアー利用とかロット・トゥー(乗り合いバン)に乗るよりよっぽど安上がりです。帰りの列車は乗った時はそんな混んでなかったが、通勤、通学の時間帯で途中駅からの人がどんどん...

「マハーチャイ線」の下り列車が「マハーチャイ駅」に入線

「メークロン線」の列車が露天市場を通過する光景を見る事が出来ませんでしたので、せめて「マハーイチャン線」の列車が「マハーイチャン駅」に入線してくる光景を連写で。こんな画像を毎回紹介しているので、なかなかと言うか同じテーマの一話の記事が一向に終わりません。とっくに飽きられていると思いますが、自己満足の世界で行っています。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為に...

再び午後の「マハーチャイ駅」の喧噪から「マハーチャイ線」に乗車!!

午後の「マハーチャイ駅」周辺は午前中よりも活気が溢れている様子で、人通りも多くなっていて(ここはほとんど地元の人ですが)賑わっています。「メークロン駅」周辺が観光地されているのに比べ、この「マハーチャイ駅」周辺は完全な地元の人々が多いので、ここだけでも訪れて見る価値は充分にあります。ここのおばちゃん達が愛想がいいので、思わずカシュナッツを2袋買ってしまった。値段は忘れたが、日本で買ったら少なくとも...

「メークロン線」帰りも代行バスのソウテウに乗って。。。

「メークロン」からはロット・トゥー(乗り合いバン)でバンコク市内に帰るつもりだったが、一日4本の列車の時刻に合わせた代行バスの時刻が迫っており、値段も10バーツ(33円)なので行きに乗ったのと同じソウテウに乗車。このソウテウ、列車の代行なのでちゃんと線路の上を駅のホームから出発します。帰りは途中から地元の中学生ぐらいか、制服を来ていた子供達。通学の足となっている路線なので早く復帰して欲しいものです。そ...

「メークロン市場」の仮設テントの下 線路の上を歩く。。。

「メークロン市場」は「マハーチャイ駅」の市場よりはさすがに名物なので露天の店舗は多かったが、観光客の冷やかしが多いので地元の人の買い物客はあまりいない様。工事運休で列車がこないのが分っているので、線路の間が通路となり仮設テントも堂々と線路の上を覆って固定されていました。線路はここもやはり「メークロン川」の畔で途切れていて、この川の向こうにには船で行くようになります。今回この船には乗ることが出来なか...

「メークロン駅」の目の前の「メークロン市場」を探索。。。

予想外の「メークロン線」の列車でなく代行のソウテウに乗って「メークロン駅」に到着。「メークロン駅」はすでにどちらかと言うと観光地化されていました。如何にもバンコクからのオプショナルツアーで来ましたという感じのグループの観光客、ロット・トゥー(乗り合いバン)で来た方がほとんど。予め「メークロン線」は工事中だということの情報を掴んでいたのか分りませんが、鉄道を乗り継いで今ここに来たのはたった3人。ソウ...

「メークロン線」の列車代行バス ソウテウに乗って。。。

メークロン線が工事中だという事を現地に行ってから、始発駅の「バーレムン駅」で気がついたという何とも情報不足だったか、それほど情報が掴めなかったのかお粗末な話です。それにしても「マハーチャイ線」の始発駅「ウォンウェンヤイ駅」でもそんな案内はなかったし、あったのが気が付かなかったのかは分りませんが、確かにネットで検索したら暫く工事中で運休という案内が目立たない様な処に。代行バスというのでせめてバンコク...

「バーレムン駅」からメークロン線に乗車しようと思ったら線路がない!?

今回ここに来た目的でもある「メークロン線」に乗車しようと思い、一日4本の列車の時刻13時30分に合わせ駅に行ったら。な、なんと・・・線路がない。一瞬場所を間違えたかと思い、先に行こうと思ったらホームらしきものはあり、その向こうにはちゃんと駅舎があります。駅舎の中には駅員らしき方が一人、タイ語は話せないので片言の英語で「メークロン」というとチケットはここで購入出来るが、今は工事中で列車の時間に合わせバス...

「バーンレム」の街をうろうろし、庶民の生活を垣間見ることが。。。

渡し船で着いた「バーンレム」の街は、「マハーチャイ」と比べても閑散としいる。街の通りを歩いていると大きな工場があり、丁度昼時だったので工場からお昼休みで出てくる人の様子、街の人々の様子を見ることが出来ました。おそらく昼休みの母親が帰ってくるのを、おばあさんと一緒に待っている子。一斉に工場から出て来るや、皆日傘を差しながら限られた時間思い思いの場所に向かっています。「バーンレム駅」に向かう途中に、結...

ターチン川を渡し船に乗り対岸の「バーレムン」への10円クルーズ。

「マハーチャイ駅」から先は「ターチン川」があるので鉄道に橋などは架かっていなく、当初は橋を架ける予定だったそうだが、それが何年も経ち未だに恐らく将来的にも橋を架ける予定はないようで、対岸の「バーレムン駅」迄は渡し船で川を横切ります。この船の運賃が3バーツ(10円)。乗り心地は何とも言えないが、バイクが平気でそのまま乗ってくるのはビックリ。それもスピードをあまり緩めずに、バイクに乗ったまま船に入ってき...

「マハーチャイ」の街を暫し散策。。。市場、公園、お寺

「マハーチャイ」の街が予想以上に賑やかで、栄えていたのはビックリ。訪れる前は単なる乗り継ぎの場所だったが、時間もあったので暫くウロウロしていました。ここは駅から船着場までの途中にあった市場。魚介類でもここは特にイカの陳列が目立っていた。結構立派なお寺もありました。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている...

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