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「クロントゥーイ市場」~この鳥達の運命は・・・、下と上の世界!!

「クロントゥーイ市場」、今迄訪れた市場の中でも衝撃的だったので沢山の画像を撮ってしまって、、、ただでさえタイ、バンコクにこだわってますがすみません、この市場の最後の画像になります。画像の良し悪しにかかわらず見て撮ったものを出来る限り多く紹介したいので、この方針は来年も変わらないかと思います。(ブレブレの写真以外は掲載しています。)特にこういうディープ、カオス的な場所が引き付けられますので、インドと...

「クロントゥーイ市場」~果物が豊富で安い。。。

野菜の次は果物、タイならではのフルーツが大量に陳列されていて、且つ値段が安い。。。これらのフルーツを日本で買ったらさぞ高く、滅多に口に出来ないのでは・・・。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが200番前後になっていました。(このジャンルは今2682サイトが登録されていて世界中...

「クロントゥーイ市場」~タイ料理の素材に必要不可欠な野菜、香草!!

タイ料理には、必ず沢山の野菜が添えられています。ここの豊富な野菜を見て納得、そして野菜と共に必ず肉、魚料理に添えられる香草があるので調和がとれている。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが200番前後になっていました。(このジャンルは今2682サイトが登録されていて世界中旅をさ...

「クロントゥーイ市場」~食材は何でも揃っているがメインは魚から肉!!

どの市場でもやはり一番目最初に目に入るのは魚類、そして肉類。ここは何かななにまで揃っていて、これらが数時間後にはそれぞれの胃袋に収まる。こうしてみるとタイ、特にバンコクは豊富な食材があり貧富の差は激しいが、食べるという事に関しては困っていないよう。まずは魚から。そして肉類。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周を...

ディープな雰囲気の巨大市場「クロントゥーイ市場」

バンコクの市場の中でも一番大きな市場で、観光地的な市場と違い、地元民の仕入れなどで賑わっているローカル市場。市場の片隅には寺院がありました。「クロントゥーイ市場2」へ異動、こっちがメインの市場。人も多いがひとの流れのその合間を、平気でバイクに乗った方も入ってくる。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている...

バンコク庶民の台所~巨大市場「クロントゥーイ市場」

旅に出て色々な都市に行くと必ず訪れたいのが市場。それも観光化されてないあくまでも地元の人々が利用している市場。「バンコクマラソン」を走った日の午後、日曜ということもあって結構賑わっていたのではないかと思う「クロントゥーイ市場」へ。前回に紹介したカオサンからだと「チャオプラヤエクスプレス」に乗船して、チャオプラヤ川を下り、「サパーン・タクシン駅」からBTS(スカイトレイン)、「シーロム駅」からはMRT(地下...

カオサンへ、カオサンからの交通機関~「チャオプラヤ・エクスプレス」

カオサン地区へ、からの交通機関は限られていてBTS(スカイトレイン),MRT(地下鉄)共に通じていなく、近くにも駅がありません。路線バスはもちろんありますが、限られた情報でのナンバーのバスがいっこうに来ない、何処に行くのか全く分からない。タクシー又はトゥクトゥクであれば希望の場所で乗り降り出来ますが、メータータクシーでも最寄の駅まで最低100バーツ(340円)、トュクトゥクはどのドライバーも最初は200バーツ(68...

「パッタイ(タイ風焼きそば)」と言えばカオサンの屋台で!!

タイに行ってまず食べるものと言えば、「パッタイ」。他のタイ料理と比べてもそんなに辛くなく、クセもなく、毎日食べても飽きない上にピーナッツをかけて食べるのがいい!フードコートとかでも食べたが、やはり「パッタイ」は屋台で食べるが最高!!ランブットリー通り、今回泊まった「ランブットリー・ヴィレッジ」目の前にあった屋台。ここのパッタイが一番旨かった。。。(おやじは無口で頑固そうだが味はまろやか)「カオサン...

真昼の「カオサン通り」の様子を再び~沈没という言葉の意味が分かります!!

バンコクから離れる事が出来ません。(もちろんとっくに帰国していてバンコクにいる訳ではありませんが)「カオサン通り」、ここから抜け出すことが出来なく、沈没するというバックパッカーの気持ちが充分分ります。前回来た時は昼間の数時間、今回はここに3泊しましたがやはりここにはじっくりと最低1週間ぐらい滞在してゆっくりとしたいもの。すでに夜と早朝の様子を紹介しましたが、今度は前回来た時の画像を含め昼間の様子。少...

チャオプラヤ川の向こう岸にある黄金に輝く「暁の寺、ワット・アルン」

「アルン」とは、そのままずばりと「暁」という意味で、三島由紀夫の小説「暁の寺」の舞台にもなったお寺。(但しこの本読んだことはないのですが)「豊饒の海」という全4巻からなる小説の3巻目。遠くからだとただグレーの寺院のように見えるワット・アルンも、近くで見ると建物全体に美しい装飾が施されていることが分かります。ワット・アルンの象徴であるこの大きな仏塔は高さが75メートル。だだ今回は改装工事中とのことで上...

「暁の寺、ワット・アルン」に行ったが工事中だった!

「ワット・ポー」から「チャオプラヤ川」を目指して行くと、渡し船に乗った対岸には「ワット・アルン」があります。渡し船は3バーツ(10円)、5分も経たないうちに着いてしまうが今どき10円で、チャオプラヤ川の景色を堪能できるのですから安いもの。入場料は50バーツ(170円)、ここでも服装チェックはあります。「王宮、ワットプラケオ」、「ワット・ポー」、そしてこの「ワット・アルン」の3つのポイントを見るのがバンコク市内...

「ワット・ポー」寝釈迦仏の堂々とした寝姿に思わず圧倒!!

入場料は100バーツ(340円)、タイ人はここも無料ですが入場料に冷えたミネラルウォーターが1本付きます。ここも服装チェックはあるようですが、ワット・プラケオよりは甘そうでショートパンツ姿の方は結構見かけました。本堂に入るには靴を脱いで、袋に入れてそのまま持って入ります。全長49メートル、高さ12メートルの寝釈迦仏の堂々とした寝姿には圧倒される少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年...

「ワット・ポー」~寝釈迦仏・タイマッサージの総本山・バンコク最古寺

王宮を出てから北側にゆっくり歩いていくと、有名な「ワット・ポー」がありバンコクの寺院巡りでは絶対に欠かせない場所。「ワット・ポー」と言えば大きな寝てる大仏があるところとして有名だが、数多くのパゴダがありこちらも見所の一つ。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが100番台にな...

「王宮(グランドパレス)とワット・プラケオ(エメラルド寺院」

門をくぐって敷地内に入ると「服装チェック」があります。露出度が高い服装では入場できませんが、その為に覆う服を貸してくれますがこれは有料。本堂へは靴を脱がないといけませんし、またサングラスや帽子の着用も不可。外国人の入場料は500バーツと紹介しましたが、タイ人は無料とのことです。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周...

バンコク観光の目玉、最大のハイライト!「王宮とワット・プラケオ」

「王宮」と「ワット・プラケオ」、正式には王宮の敷地の中にワット・プラケオという寺院があるというもの。王宮と呼んだり、グランドパレスと呼んだりしますが、タイ語では「ワット・プラケオ」、「プララーチャワン」と呼ばれている。国王が住む「王宮」と国家の行事をする、お寺である「ワット」を同じ場所に作ったためにいろいろな呼び名があるそうです。現在の「国王ラーマ9世」はここではなく「チットラダー離宮」に住んでい...

バンコクで一番の観光定番スポット「王宮とワット・プラケオ」

バンコクのツアーでは必ずと言っていいほど訪れる場所、「王宮とワット・プラケオ」。以前ツアーとかでも何度か来た事はありますが、個人でじっくりと見て廻ったのは初めて。こうゆう場所は限られた時間でなくて、個人で来てマイペースで廻るのが一番。でもそんなに時間はかけなかったが、団体客の隙間を潜って写真を撮りながら。タイで最高の地位と格式を誇る仏教寺院である「ワットプラケオ」は、王室の守護寺でもある由緒正しき...

チャオプラヤ川沿いの散策 カオサン地区~王宮地区あたりまで

「チャオプラヤ川」お世辞を言うにもきれいとは言いがたいが、川沿いの風景は引き付けるものがあり、川を往来している船を見ているだけでも飽きません。このチャオプラヤ川という名前は、日本では30年前から使い出しそれ以前は「メナム川」と呼んでいたようで、我々も地理の世界地図では「メナム川」と「メコン川」というのがインドシナ半島の2大河川と習った記憶があります。(学生の時は地理だけが得意科目のひとつだったので)...

バンコクマラソンのレセプションは「マッカサン駅」のシティエアターミナル!!

話が再び前に戻り、「バンコクマラソン」に関して。レースの前日にレセプションの案内を・・・。日本国内でも最近規模が大きいレースほど必ず前日より前の受付があり、当日はないのがあたりまえの様になりました。なので必ず行く必要があります。ゼッケン、計測チップとなにかしらのグッツを貰うだけなのですが。それだけに時間を費やすのはもったいない気もしますが、行かないと貰えないので。今回の「バンコクマラソン」のレセプ...

カオサン周辺の寺院 「ワット・チャナ・ソンクラーム」の靜けさに感動!!

カオサン通りとプラ・アーティット通りの間にあり、ランブットリー通りの横にあるお寺。チャナ「勝つ」、ソンクラーム「戦争」という意味で『戦勝寺』といい、「どのような困難も勝つ」とされ、勝負事を行う際にお参りに訪れると勝利を掴めるといわれている。そのわりには、周りはこれだけ賑わっているのに地元の方々しか訪れていないようです。勝負事にご利益があるとは(これ後から知ったので前から分かっていればもっとしっかり...

カオサン周辺の寺院 朝日に照らされたパゴダに魅せられて「ワット・ボウォーンニウェート」にイン!!

カオサン地区は、あの夜の喧噪の通りの隣がお寺だったりして何件かのお寺があります。もちろん夜は酔っ払いが敷地内に入るのを避ける為に、塀の門が閉ざされていますが早朝からの時間は門が空いていて自由に中に入る事が出来ます。特に訪れる目的ではなかったのですが、朝日に照らされたパゴダが素晴らしかったのでついイン!カオサン通りからも近い由緒あるお寺とのことです。沢山のパゴダを見にミヤンマーに行ってみたい。。。少...

早朝のカオサン通りから一歩入った、少し離れた通りはすでに活気が溢れています!!

朝のカオサン通りは、なんともけだるく朝まで飲んでいただろうという二日酔いの人々がうろうろしていて、通り全体がスローモーション化していますが。一歩裏通り、そして少し離れた通りに入ると地元の人がすでに屋台を出していたり、市場を開いていてすでに早送りをしたみたいな勢いで活気に満ちている。「バーンランプー市場」には、地元の人々が集まって来てます。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、...

早朝のカオサン通りは、夜の喧噪がウソのように静まり還っていました!!

だんだん年を取るにつれて夜は苦手になりますが、朝は不思議と早く起きられる様になる。特に旅に出ている時は、朝食前の朝の散歩は雨とか天気が悪い日以外はかかせなく出る様にしています。朝の「カオサン通り」もまた独特な雰囲気を出していて、人がいない分堂々と真中の道を歩くことが出来ます。この時間帯でもトゥクトゥクのドライバーは声を掛けてきますが、物売りはいないので。。。朝のカオサンを含め周辺を散歩するにはいい...

「ランブットリー ヴィレッジ イン&プラザ」ゲストハウスとの違いは。。。

「ランブットリー ヴィレッジ イン&プラザ」の続きですが。「トリップアドバイザー」とかの口コミには、あまり良くないコメントとかが書いてあったが・・・。おそらく良い4星、5星のホテルに比べればで、辛口のコメントを書く人も値段というものをもう少し考えてから書いたほうが良いと思いました。自分での評価はもちろんコストパフォーマンスを含め10点中8点以上。ホテルスタッフも特別な対応はなかったが、全く問題はなかった...

「ランブットリー ヴィレッジ イン&プラザ」 今回最初のバンコクに3泊したホテル。。。

今回の旅の最初の目的はあくまでも「バンコクマラソン」。スタート、ゴールは王宮前なので荷物を持たないで歩いて行ける、歩いて帰れるという条件の立地で「カオサン地区」を選びました。個人旅行では宿泊代に関しても航空券同様出来る限り抑えるつもりでしたが、タイはバンコクに限らず宿泊代が全般的に安いです。なのであえてゲストハウスの様な相部屋、共同トイレ、シャワーとかの処よりは一人でゆっくりとのんびり自分の時間が...

プラアテット通りにある タイ ラーメン 「クンデンクワイジャップユアン」に思わず イン!!

昨日は「ランブトリー通り」を紹介しましたが、さらに「チャオプラヤー川」の横に走る「プラアティット通り」があります。この通りも個性的なショップやカフェ、飲食店などが点在しています。「バンコクマラソン」の最後の王宮に向かうルートでもこの通りがコースに入ってました。ここにいかにも麺類を出していると言った、店の前の歩道にもテーブルを出していた屋台風なお店があり思わず入ってしまい、これを注文。クワイジャップ...

ソイ・ランブットリー(通称 寺裏)がカオサン通りより熱い!!

カオサン通りの一本先に「ソイ ランブットリー」という通りがあり、距離にすればカオサン通りより距離が長いのがあります。大きいお寺がありその裏なので通称「寺裏」。なので以外にさらに一本通りに入ると静かだったりする。どちらかと言うと今はこちらの通りの方が、以前のカオサン通りになっているのではないか(以前のカオサン通りなんか実際見ていないが)と思われる様に、こちらの方がバックパッカー、ファランがたむろして...

バンコク カオサンの夜は終わらない!!

カオサンのホテルにチェックインした後(ホテルの紹介は後程)、ホテルでゆっくりと出来ない性分なので、まして「カオサン地区」の雰囲気を目のあたりにしたら我慢が出来ない。相変わらずカオサンの活気は収まる事がないようです。でも通りを歩く人々を見てもバックパッカーより、いかにも観光客という人種の方が多いという印象。完全にバンコクのメインの観光ポイントという感じになっています。少し前から「ブログ村」の「世界一...

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