FC2ブログ

ピピレイ島~ピピドン島へ サンセットツアー 最後に!!

一通りのコースを消化して、「ピピレイ島」から「ピピドン島」への帰り。サンセットツアーの一部を垣間見る光景が、少し時間をオーバーしてのサービスだった様。...

ザ・ビーチの舞台ピピレイ島 「マヤベイ」~「ロー・サマベイ」シュノーケリング

「マヤベイ」から再び「ロー・サマベイ」に戻り、暫くシュノーケリングを楽しんでからそのままロングテールボートへ。魚は沢山いるがサンゴがすべて死滅しており、サンゴ礁の海となると沖縄の離島にはかなわない。。。船から海の中を泳ぎながら上陸したので、防水のコンデジしか持っていくことが出来ず、せっかくの「マヤベイ」の景色がうまく撮れなかった・・・。...

ザ・ビーチの舞台ピピレイ島 「マヤベイ」

午後の「マヤベイ」は比較的静かな雰囲気、翌日1日ツアーで再び訪れた時には大変な事になっていましたが・・・。ここに来たら天気は少し曇がち。映画そのものとはいかないまでも、やはりここは独特な雰囲気があります...

ピピレイ島 ロー・サマ湾からマヤ湾へ

ロングテールボートは、「ローサマ湾」に着くと泳いで綱状になっている処から登って島に上陸。ここから「マヤベイ」までは歩いていきますが、こちら側からの上陸は保全料として一人100バーツを渡します。(翌日はなぜかスピードボートで直接マヤベイから上陸した時は何故か取られなかった)「ザ・ビーチ」の世界「マヤベイ」、ここに来たかった・・・。...

ピピレイ島 「ピ・レ湾」 でのシュノーケリング

「ピピ・レイ島」に着くとまずは「ピ・レ湾」にてシュノーケリング。防水のコンデジでの水中撮影なので画像は良くないです。...

ピピレイ島へのサンセットツアー!? 「ピ・レ湾」

「サンセットツアー」14時~18時30分という名目ですが、この時期は日が長いので時間になっても陽が沈まない名前だけの「サンセットツアー」。申込みは「サイアムUKツアー」という桟橋から「マーケット通り」を少し行った処にある、島で一番大きな代理店という事で申込みました。確か350バーツ(千円ちょっと)ですから安いものです。...

ピピドン島~「まずはモンキービーチ」へ

ピピドン島からのピピレイ島半日クルーズでまず最初に訪れたのは「モンキービーチ」。午後の時間帯か、満潮で潮が満ちていたのでビーチの姿はほとんど確認できなかったが、それでも何匹かのサルを確認。この瞬間を逃さない様にロングテール船が何隻も寄ってきたが、すべて乗船しているのは「ファラン」(ヨーロッパ系の人)ばかり。...

ピピドン島~いざ半日 サンセットツアーで「ピピレイ島」 へ

2日間クルーズツアーに参加し、最初は午後からの「ロングテールボート」に乗ったクルーズ。ここでも参加しているのはほぼヨーロッパ系のファランが中心だが、その中にやっと日本人の2人組の男子がいた。ただバンコク在住とのことで、何と「プーケットマラソン」に参加した後で、今日1泊して明日帰るとの事。日本人、中国人はほとんどプーケットに滞在して日帰りでピピ島ツアーに参加して帰ってしまいますが、絶対に滞在してゆっく...

ピピドン島~いざ半日 サンセットツアー へ

ピピ島に着いて、宿泊は2泊だが3日間の時間があるので、初日は午後からの半日のツアーに申し込み、翌日は丸1日のツアー、そして最後の3日目は午後の船の時間までゆっくりとのスケジュールを立てる。もう少し滞在出来れば、ピピドン島でのんびりというのもいいのだが。やはり最高の景色を求めるには、他の島に行かなくてはと・・・。そんな事で、あの「ビーチ」の舞台になった「ピピ・レイ島」へ、この日は午後で明日は午前中に行く...

ピピドン島 トンサイベイ 「ロングテールボート」

「ピピ島」はプーケットの一部として紹介されがちですが、ここは「クラビ県」にある島なので、「クラビ」の一部です。着いたばかりは空がどんよりと曇っていたが、いつの間にか晴れ間が出てきて海の色も一際明るく、ブルーの色が引き立ってきました。やはり晴れると海の色も透明感を増してくる。そしてこのトンサイベイには、数多くの「ロングテールボート」が浮かんでいて、まさに絵になっている光景。...

ピピドン島 トンサイベイ上陸 街並み

ピピドン島に上陸してから、ここは一切車は走っていないので桟橋から街並みの路地を荷物を引きずりながら少し歩きましたが、ホテル「ジプシーシービューリゾート」に到着。(ホテルの様子は又後ほど紹介します)こうゆうリゾート地に行くとどうしてもホテルでゆっくりという気になれなくて、なので高いリゾートホテルに泊まる必要性は全くありません。さっそく荷物を置いてから、途中の地元の旅行代理店のカウンターで、本日の午後...

ピピドン島 トンサイベイ到着

「シーエンジェルクルーズ」の乗客のほとんどは日帰りのツアー客なので、ここで下船するのは1割程度のヨーロッパ系の乗客のみ。ピピドン島に上陸する際に、入島税として20バーツが必要です。そしてこの島は、車が走ってないので各ホテル迄は歩きか、離れている場所は船で行かなくてはなりません。メジャーなホテルのスタッフは桟橋迄迎えにきていて、荷物をリヤカーで運んでくれますが、基本は自分で持ってホテル迄。...

シーエンジェルクルーズ(Sea Angel Cruise)にてピピドン島 トンサイベイへ

ラッサダ港をam8時30分に出航したクルーズ船は、10時にはピピドン島のトンサイベイに到着。口コミとかによると船は結構揺れるので、船酔いが続出と言っていたが今回は天候もよかったし、海も荒れていなかったので全く船酔いにお心配はありませんでした。自分は結構揺れていても船が動いていれば問題ないのですが、船が停まっている時の揺れは我慢出来ない時があります。なので海釣りとか停泊している時が苦手。途中、左手には「ク...

プーケット ラッサダ港 から シーエンジェルクルーズ(Sea Angel Cruise)にて

フェリーと言っても車とかは積まない(ピピ島は車は走ってません)大型クルーザータイプの客船。かなりの収容人数が出来る船ですが、乗船している約9割が日帰りのツアー客。まずは「ピピドン島」に行ってから「ピピレイ島」に行くクルーズ船。周りを見回しても日本人の方が一人もいません。ほぼ半分は占めるであろう中国人、たまたま座席の隣に座った方はマレーシアから、後はヨーロッパ系でスペイン、イタリアからの人が多かった...

プーケット ラッサダ港 から シーエンジェルクルーズ(Sea Angel Cruise)

ホテルには、すでに7時前に迎えのバンが来ていたので(パトンビーチ地区では一番離れた場所にあったので)朝食を食べることも出来ずにチェックアウト。ここですでにバウチャー扱いにて宿泊代を払っていたにも関わらず、部屋代の明細を見せられて支払を求められそうになる。「already paid」と言ってバウチャーの自分用の項目に payment by:と書いてある手配会社名を言って始めて分かってくれた。こうゆう事って結構ある事のようで...

Designed by Akira.

Copyright © tranning3 「旅のフォトコラム」 ~旅の記録を画像で!! All Rights Reserved.