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お祭り後の「小布施の街並み」

お祭りが終わった後の街並みは静けさを取り戻していました。レース後に、ゴール会場から駅までシャトルバスに乗ったが、天気もよかったので直に電車に乗って帰るのはもったいないので、暫くの間街並みをぶらぶらと。...

長野に来てまず行く処は・・・「善光寺」

長野に着いたばかりの時間は、雨でしたが暫くすると上がりましたが、さすがにこの善光寺は観光客が多い。外国人も多く、「地獄谷野猿公苑」、「善光寺」は外国人観光客が注目するスポットにもなっているよう。...

雨上がりの善光寺北参道を少し登った処 「大本山活禅寺」からの光景

「小布施見にマラソン」の前日、昼前に受付を済ませこの日は小布施の街並をゆっくりと散策しようと思っていたが、雨がいっこうに止みそうもなく激しくなるばかり。駅で様子を見ていたら、長野行きの電車が来たのでそれに乗って戻ってしまった。そして長野に着いた頃には、小雨になっていたのでもう少し待っていればと後悔。長野市内に戻れば、もうすでにここ数年でも何回も行ってますが、やはりここに行くしかないでしょう「善光寺...

『第13回小布施見にマラソン』~「林の小路」15km付近まで

山の風景もいいが、古い民家の家並み、蔵屋敷、そしてリンゴ、ブドウ、栗等の果樹園の合間の小路をくねくね曲りながら。なので「ゴジラ」の尻尾を気にしながら、「ゴジラ通りま~す」と前のランナーに声を掛けるとさ~っと横に寄ってくれ、そこで会話が生まれ、カメラでの撮影会。こっちも便乗して持っていたコンデジでスタート前からバシバシ撮っていたからか、バッテリーがない・・・。同じ失態を又もやしてしまった。これから河...

『第13回小布施見にマラソン』~10km付近まで

「ゴジラ」が停まるとその周りでは直に撮影会が始まります。5km地点ですでに1時間ちょっと経過、でもかなり多くのランナーが後ろからきます。こうゆうのんびりと楽しみながら和気あいあいとしたレース、最高にいい・・・。そして程よい位置にエイドが、真夏のレースなので水、スポドリ以外にも氷の袋詰めした物もあり助かります。地元の高校生、ボランティアのエイドスタッフの応対が実にいい・・・。後はリンゴジュース、野沢菜、...

『第13回小布施見にマラソン』~5km付近まで

このレース、何ともコースが最高にいい。スタートが早朝で、前日までの雨の影響でか前方の山間に程よく霞がかかっていて、それが幻想的な光景を醸し出しています。そこに「ゴジラ」の出現ですから、最高のシチュエーション...

『第13回小布施見にマラソン』~スタートから

「小布施見にマラソン」、スタート前の光景を紹介し、いきなりゴール後の表彰式になってしまったが肝心なレースはというと、走りましたとはとても言えるような感じではなく、おもいっきり楽しんでコースを消化しました。今になってきずいたのですが、そう言えば完走証を貰うのを忘れたタイムなんかどうでもいいレースですが、一緒にゴールした「ゴジラ」、(仮装ランナー 鉄人28年さん) のブログを見たら4時間ちょっととのこと...

『第13回小布施見にマラソン』~コスチューム賞表彰式 2位、1位 そして全員集合

表彰式の続きです。2位は「マイケル・ジャクソン」彼は、さすがだなと感じたのは走っている途中でもあの奇声をあげながら、沿道の方が見ている前でムーンウォークダンスを踊ったり、沿道の方と一緒に楽しみながら走ったという点が評価されたようです。そして栄えある1位は、「善光寺のお札」(すみません正式の名前は分りません)。これはグループ一体のパフォーマンスが素晴らしく、インタビューを受けている際もこの一体感が、納...

『第13回小布施見にマラソン』~コスチューム賞表彰式 ゴジラVS モスラ

レースのスタート迄の記事を報告しましたが、コースレポを飛び越してゴール後の記事を先に。ゴジラ、モスラ他の仮装ランナーと一緒にスタートを切ってから、途中尻尾を気にしながら後方に下がったり、先に行かせてもらったりしましたが、最後のゴールは皆一緒にしました。ゴール後に、預けた荷物を受け取ってから野外会場の舞台へ。すでに9時から表彰式が始まっており、上位ランナーの表彰はあったのかどうかも分らず、明らかにコ...

『第13回小布施見にマラソン』~ゴジラが小布施町に出現!! スタートまで

このレースもスタートまでが最大の見所、今回前泊を長野にして朝一番の臨時電車で向かったのですが、準備、コスチューム賞のエントリーまでしてしまったので、スタート地点に行くのが遅くなってしまい。すでに駆けつけた「小布施駅」の前の通りには、大変なことになっていました。「ゴジラ」の周りには逃げるどころか、相当な人数の人だかりが・・・。「ゴジラ」に「遅いよ~」と言われてしまった。。。ここで「安政遠足」にも負け...

『第13回小布施見にマラソン』~ゴジラに逢えた日

「小布施見にマラソン」参加してきました。何とこのレース初めての参加、いつも申込みが早くてエントリーオンチな私は常に後手に廻ってしまい、なかなか参加出来なかった。仮装ランナーとしては、「安政遠足」の次に重要なレースですので一度はと・・・。そして今回は、「ゴジラ」に逢うのが最大の目的そしてそれは、達成出来ました。。。「ゴジラ」との出会いは、今から50年前の小学校の時に、リアルタイムで「ゴジラ・エビラ・モ...

ソンテウ プーケットタウン~パトンビーチ

地元タイ人がよく利用する交通手段に「ソンテウ」という乗り物があります。ソンテウはプーケットタウンから各ビーチ等いろんな場所へ走っています。●プーケットタウン~パトンビーチ乗り場:フレッシュマーケット(タラートソッド)の前時間:朝6:00-18:00の間で20分おき。プーケットタウンまでは約45分-1時間料金:30バーツ(片道)プーケットタウンからパトンビーチに行くのに利用しました。ドアを空けながら走...

昼下がりのプーケットタウンの様子

プーケットタウンからなかなか離れられないでいますが、昼は早朝とは又違った雰囲気。何となく沖縄の下町風から南イタリアのナポリの下町の雰囲気を醸し出すような、これだけしつこく紹介したが滞在したのは深夜に着いて翌日の午後まで。今度来た時は3日間ぐらい居たい街です。...

「チノカフェ Chino @ Cafe' Gallery」in プーケットタウン 

「ワット シャロン」からトゥクトゥクに乗って降りた場所は、プーケットタウンのオールドタウンの真ん中の交差点。トゥクトゥクのドライバーからは、これからどこ行くとかしつこかったが、振り切りそばにあったカフェに入り休憩。お洒落な感じでガイドブックにも載っていて、オーナーは写真家との事。店の中には古いカメラが陳列していて、壁には写真が飾ってありました。オーダーしたのは、そんなにお腹も減ってなかったので、「...

プーケットのお寺 「ワット シャロン」 本堂には金箔が貼られた僧の像が・・・

ワットとはタイ語で寺という意味で、シャロンとはフェスティバルという意味。タイ語ではワット・チャロン(Wat Chalong)と発音されている。本堂の中には、高僧ルアン・ポー・チャエムとその弟子の像が祀られており、像は参拝者が貼り付けた金箔でいっぱい。(信仰の厚いタイでは、お参りの際に金箔を張るのがタイのお寺での習わしのようです。)...

プーケットのお寺 「ワット シャロン」

プーケットで最大の寺院で、ここを訪れるとミラクルを呼び起こすという定評のある寺院。であれば行かなくてはと思い、でもプーケットタウンから結構な距離がある。市場を見た後に、「トゥクトゥク」のドライバーに声を掛けられた時に、試しに「ワット シャロン」迄幾らかかを聞くと、300バーツとの事。これは最初からふっかけられたかと思ったが、交渉して往復で500バーツで行って帰ってきて貰う事に。(これでもボラレたと思った...

プーケットタウン 「エキスポ フェアー」ここも市場

少し離れた処には服飾関係のみの「エキスポ フェアー」というマーケットもあり、ここはさすがに営業時間は違うようでしたが・・・、地元の高校生の専門の制服を売っている店が連なっており、この制服みると日本の高校生と変わらないような(決してそっちの方の趣味があるわけではありませんが。。。)タイの方がスマートに見えて、お洒落ぽいような感じを受けました。他の服類はかなり安そうだったが、荷物も増えるだけだったので...

プーケットタウン 「ガゼート市場」どこも早朝営業

プーケットタウンの市場の紹介5話目ですが、前回紹介した市場より少し港よりに南下していくと、「ロビンソンデパート」がありその隣にあります。ここは地元の人の生活エリアなので、営業時間が毎朝1時~10時30分迄で普通のお店とは全く逆の営業時間、日本では考えられない時間帯。そんな事で行った時間もすでに閉店間際という感じでした。ここも売っているのは肉、野菜、果物、香辛料が中心だが、さすがに仏教国だけあってお...

プーケットタウン フレッシュマーケット(タラートソッド)-Ⅱ

魚、肉以外に豊富な野菜も、そして香辛料もそれぞれコーナーごとに分かれていて、さらに食事が出来る場所も・・・。ここで食べているのはほとんどこの市場で働いている人のよう。...

プーケットタウン フレッシュマーケット(タラートソッド)

引き続き市場の紹介ですが、こちらはアジアの大きい街には必ずと言ってもいいような、大きな建物の中にあるマーケット。地元の方用なので早朝から午前中のみしかやっていなく、後で午後に来てみたらみごとにかたずいていました。プーケットは海に囲まれているので、海の幸が豊富。後は肉、そのものを吊るして販売してますこれを見るとあまり食欲が湧かない~、食事中の方は失礼しました。...

プーケットタウン ダウンタウン市場(ダウダウ市場)

プーケットタウンのフレッシュマーケット(タラートソッド)と呼ばれる市場の向かいにある、朝と夕方だけオープンする市場。丁度朝の7時台に行ったのでお店もまだ開いていて、結構な数の地元の人々が買い物をしていました。...

「ザ・ビーチ」のロケに使われたプーケットタウンのホテル「オンオンホテル」

「ザ・ビーチ」といえば、映画の中に登場する伝説の島として、「ピピ・レイ島のマヤベイ」が舞台として有名ですが。(ここは後程2日間にわたり二回訪れましたので後で紹介します。)映画の中ではレオナルド・ディカプリオが、島に渡る前に訪れたホテル。バックパッカー向けのゲストハウスとして、物語の最初の方で登場するいかにも安宿といった風情で、ヤク漬けのヒッピーが隅っこでうずくまっていて退廃的で陰鬱なムードを漂わせ...

プーケットタウンでの早朝散歩~オールドタウン(旧市街地)

「タラン通り(Thanon Thalang)」,南北に並行している「ディブーク通り(Thanon Dibuk)」と「パンガー通り(Tanon Phanga)」、さらにそれらをつなぐ「ヤワラート通り(Thanon Yaowarat)」、「テープカサトリー通り(Thanon Thep-Kasatri)」この周辺は30分もあればぐるっと廻れます。ただ、「プロムテープ・ビル」と呼ばれていている時計台が今工事中になっていた。おしゃれなカフェとかも何件かあるので、直に2日目から3泊予...

プーケットタウンでの早朝散歩~オールドタウン(旧市街地)

プーケットタウンのオールドタウンは、プーケットが錫の貿易港として栄えた19世紀頃~20世紀初頭の建物や民家が、今も多く残るエリア。オールドタウンの町並みは、中国とポルトガルの建築様式を取り入れたプーケット独自の「シノ・ポルトガルスタイル」の建物が並び、独特の風情があります。...

プーケットタウンでの早朝散歩~街並み

前日遅いチェックインで寝たのもam1時を遥かに過ぎていたのだが、旅に出ると必ず早く目覚めてしまう。必ず旅に出ると早く目覚めるのが習慣になるので、毎回コンパクトな目覚まし時計を持って行きますが、すでに起きて止めるのを忘れ時間に鳴ったりしますので、次回からの旅には目覚ましは必要がないかなと思っている次第です。。。旅に出ると恒例の朝散歩。(特に着いた翌日は必ず出かけます。ただ何日か経ったり天気が悪いと出不...

タイ プーケットに到着~1泊目は超格安ホテルへ

大韓航空KE704便にてソウル・インチョン空港で乗り継ぎ、KE637便でソウルからプーケットへ直行。プーケットへは今日本からの直行便はないので、日本から直接タイに向かったとしてもバンコクで乗り継がなければならないので、結局は同じこと。プーケット国際空港に着いたのは23:15 。この時間帯ではエアポートバスの運行はないので、夜寝るだけということならビーチのホテルではもったいないと思い、最初の1泊は「プーケットタウン...

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