FC2ブログ

第17回人間塩出し昆布マラソン大会 レース後

レース後に、10名で「江ノ島水族館」の手前にある「IL CHIANTI BEACHE(イル キャンティ ビーチェ)」シーフード中心のイタリア料理店を堪能してきました。まずシーフドサラダで、これにかけるドレッシングが旨かった。名物「しらす」がたっぷりかかったピザ。そしてシーフードに、チーズ、卵がそのままのっかっていたピザ。海苔がたっぷりかかつたシーフードパスタ。どれも大変旨くお腹いっぱい満足。ただレースで3kg減った体重...

第17回人間塩出し昆布マラソン大会 レース スタート後

タイムでの順位決定ではありません。あくまでも体重さによる競技です。早く走っても、決して一番にはなれませんので、ご承知ください。「それでは、充分一日を楽しんでください。」これが受付で貰った「注意事項」の最後に明記されていました。スタートは、5kmから番号順に分けてのスタート。この方達先ほどまでは準備ダンスで体をあれだけ動かし、スタートは各組この足を上げての号令のスタート、そして最後の組から10kmを走って...

第17回人間塩出し昆布マラソン大会 まだレースの前

受付を済ませたのが10時前、市民マラソンですと結構年配の方が多く、我々50代ちょっとの人間でもまだまだという感じですが、この大会では少ない様だったので受付もスムーズに。30代、40代の受付は長い列で波打ち際まで並んでいて相当時間がかかったよう。今回この方達「ザ・タッチ」もゲストランナーで、体重減を競うレースなのでなにかピッタリで、自分も含めて普段体重を気にしているランナーも堂々と参加出来る大会です。この暑...

第17回人間塩出し昆布マラソン大会 レースの前

日本列島の各地で猛暑になっている最中のマラソン大会は、と確認したら以外に結構あったようですが、あの日本一暑い街の「熊谷」でも。そして以前から参加してみたいと思っていた「人間塩出し昆布マラソン大会」に出て走ってきました。締め切りが早く、エントリーしようとするといつも締め切りだったのですが、今年は一旦4月に締め切ったようなのですが、5月にたまたま「スポーツエントリー」を見たら募集をしていたのでタイミング...

京急浦賀駅~剣崎 シーサイドラン&ウォーク 「大浦海岸」 ~「剣崎」

夏の「三浦」と言えば名物は「すいか」。「すいか」の採れる時期に「三浦市民国際マラソン」やってほしいのですが・・・。この時期は暑くて参加する人もいないし、道路規制も難しいか~。「大浦海水浴場」入口、民宿が何件もあり一度泊まりに来たいもの。「三浦海岸」より規模は小さいが、入江で波もおだやかでお勧めの海水浴場。「間口漁港」。ハイキングコース「三浦岩礁のみち」沿いに。以前逆コースで途中ルートからかなりはず...

向日葵(ひまわり)

東北地方も完全に梅雨明けして本格的な夏に突入。夏と言えばやはりこの花、「向日葵(ひまわり)」。大きく咲くのと小さいの種類も他にもあるようで・・・。太陽がギラギラ照っていて、暑い日が一番似合っています。...

第94回 全国高校野球選手権 埼玉大会 いよいよ準決勝へ

今年も夏の高校野球がすでに佳境に入っています。地元の「埼玉大会」も本日準々決勝が終わりベスト4が出揃いました。昨年の覇者「花咲徳栄」が負けてしまいましたが、破ったのが「浦和学院」ですから納得もいきます。「浦和学院」、「聖望学園」、「春日部共栄」、の何度か甲子園にも行っているお馴染みの高校が勝ち進んできましたが、もう1校が公立の「川口高校」。今まで川口と言えば、以前は「川口工業」、元ジャイアンツの斉藤...

アルストロメリア (百合水仙(ゆりずいせん))

別名「インカの百合」、 南米インカ地方が原産であるところから呼ばれている。地下茎を伸ばして地中に白くてやや細長い球根をつくります。花の最盛期は6月~7月ですが、四季咲き性の品種は春~晩秋まで花を咲かせます。花色は白、オレンジ、ピンク、赤などカラフルで花びらには条斑(じょうはん)というすじ状の模様がはいるのが特長。...

京急浦賀駅~剣崎 シーサイドラン&ウォーク 「三浦海岸」 ~「金田湾」

「三浦海岸」に来て「浦賀」からもう少し距離があると思ったら17kmぐらい。予定ではここでゆっくりビーチでまったりして帰るつもりだったが、何か物足りず、海水浴場には溶け込めないと判断して少しでも先に進もうと決断。ここは「海の家」が連なり、いかにも海水浴場。「海の家」がある付近はバーベキュー禁止だが、外れに行くとテント、タープを張ってバーベキューを楽しむグループが。「三浦国際市民マラソン」のスタート、ゴー...

京急浦賀駅~剣崎 シーサイドラン&ウォーク 「津久井浜」 DREAM CUP 2012

「三浦海岸」方面に海沿い向かうと、手前に「津久井浜」がありますがここは、海水浴をしている方はほとんどいなく、その変わり「ウインドサーファー」の領域という感じです。そしてこの日はたまたまウインドサーフィンの大会の真最中。後で調べたら「WINDSURFING DREAM CUP 2012」という結構メジヤーなレースで、全国各地からウインドサーファーが集まって競い合い、賞金も出るレースだそう。7月14日、15日(土、日)の2日間に渡っ...

京急浦賀駅~剣崎 シーサイドラン&ウォーク 「久里浜」~「長沢」

「浦賀」~「剣崎」までのラン&ウォークの続きです。「浦賀」からトンネルをくぐり抜けると「久里浜」。三浦半島は以外に山が多い地形なので、トレランでもいい場所。遠くに「東京電力火力発電所」が見えてきます。途中こんな「鉄人」も応援してくれています。薬局の看板でしたが、店は閉まっていたような。「開国橋」を渡って。「ペリー通り」。「久里浜港」。「ペリー公園」。ペリーが来航した時は、アメリカの東海岸からアフリ...

トリトマ (赤熊百合)

家の近くの「芝川」沿いの家庭農園の隅になにやら南国風の花が咲いていました。調べたら「トリトマ(赤熊百合)」という花のよう。南アフリカ産と言うことで、まだ「花茎」の段階でこれから開花をするようです。...

祝日の昼食会 七里の「花水木」にて・・・

月曜日の祝日に、自分の両親と我家の家族6人での昼食会をしました。丁度父親が次の日で82歳になる誕生日だったので、誕生会も兼ねて。先月義父が亡くなってからは、子供達によっても2人きりのおじいちゃん、おばあちゃんですので、大切にしなくてはと感じています。前から行ってみたかった「七里」にある庭園がすばらしい料理屋「花水木」。日曜、祝日は完全予約制で1週間前に電話を入れてOKでした。座敷の席が多いのですが、親父...

くちなし(梔子)の花

少し遅めですが梅雨の時期に必ず咲く「クチナシの花」。甘い香りが何ともいい感じで、特に夜の方が香りが強く、ナイトランしている時もこの匂いが気になります。この甘さにつられ花びらに細かい虫が集ってる。...

京急浦賀駅~剣崎 シーサイドラン&ウォーク 「浦賀」~「燈明崎」

春先に何気なく「日本橋」~「横浜」までのランを実行してから、ついついその先までという発想にもとずき、「もの好き」ともいいますが。連続は仕事の関係で無理なので、日程に余裕が出来た時に実行しています。「コンセプト」は、ただ最短距離、「東海道(1号線)」などに沿って行くのでなく、なるべく海沿いの道を選らんで進む事。京浜地区の海沿いは工場地帯が多く、行き止まり、歩行者不可とかの場所も多く、無駄な走行もあり...

京急金沢八景駅~京急浦賀駅 シーサイドラン&ウォーク 「観音崎」~「浦賀」

「観音崎公園ビジターセンター」の海側にある「砲台」。「浦賀」さらに「久里浜」の火力発電所方面を望む。このあたりの海がきれいで、透明度が高いのにはビックリ。一転してこんな感じの漁港が、「鴨居漁港」。途中にあった「叶神社」、何となく名前がゴージャス、セレブっぽかったので思わず参拝を。さらに上に登ると浦賀湾が一望出来るポイントが。「勝海舟断食の跡」。「浦賀港」。「浦賀の渡し」。「京急浦賀駅」で今回のラン...

京急金沢八景駅~京急浦賀駅 シーサイドラン&ウォーク 「観音崎灯台」

「観音崎」は磯遊びには最適なので、都内からもアクセスもいいので子供連れで来るには絶好の場所。これからの夏休みは相当に混むと思われます。せっかく来たのだから灯台まで。「観音崎灯台」の中に入り。灯台の上からの眺め。「まむし注意」は分るが「とんび」にも注意をしなくては。「灯台」に来る途中、反対側に下りる途中にこんな感じの場所が。「砲台跡」。...

無事、誰にも気付かれずに洗濯終了!!

たっぷりと汗を吸い取ったので、レース後にどうしようかと悩んでいた・・・。乾くのは早そうだが、このまま袋に入れたまま仕舞っておいたら、この夏過ぎた時に大変な事になる。所沢公園で最後着換えていたら、アーチさんが「クリーニングにだしたら」と、それであれば家の人間に気付かれないかと思っていたが、でもこれでも一応ドレス。恐らくドレスのクリーニングなんて相当高いのでは・・・。夜、家族全員が寝てから、洗濯機を廻...

第18回8時間耐久レースin所沢 Ⅲ

今回はあえてきつい状況でしたので、いざスタートしてからの画像はほとんどありません。「所沢航空公園」内の特設コース3.246kmを周回するコースなので、過去のコースレポを参考にしてください。ただスタート前の紹介していない画像がまだ少し残っていましたので・・・。大変醜くてスミマセン「デビルマン」、「ガッチャごん」と、左端に「まっくん親子」が。「ハッタマン」と。「囚人 邪王さん」と。「チェリーさん」と。すべて...

第18回8時間耐久レースin所沢 Ⅱ

今年の「8時間耐久レースin所沢」ですが、自分の印象の中ではどうしても「年の瀬マラソンin所沢」とダブッてしまい、もっと仮装ランナーは多かった印象がありましたが・・・。夏に仮装で走るもの好きはいないですよね~。昨年は身内で目立ったいたということもありましたので。スタート前の光景、こう見るとなんか市民レースのような緊迫はなくのんびりしていますが、いたってノーマルな雰囲気、前方の右の高台にヒーローズ。そし...

第18回8時間耐久レースin所沢

「8時間耐久レースin所沢」走ってきました。本日は結構疲れも出ており早めに休みます。予定では途中休みも入れてゆっくりとフルぐらい走ればと思ったのですが、最後周りの雰囲気に刺激され、ゴールした時間は7時間58分54秒。制限時間8時間の1分6秒前。今回まず始めに「あげはさん」に事後で申訳ございませんが、パロッてすみませんでした。ここ「所沢航空公園」の昨年末のあの「年の瀬マラソンin所沢」の印象が強く、このマスクと...

明日は「8時間耐久レースin所沢」

明日は真夏の風物詩「8時間耐久レースin所沢」。この夏の「8時間耐久レースin所沢」と年末の「年の瀬マラソンin所沢」この2つのレースが、「所沢航空公園」を舞台にすっかり変態仮装ランナーの修羅場と化してしまったようです。昨年は実は例によってエントリーが間に合わなく、アメブロランナーのある有名な方の代走で参加させて貰いました。今年は正式エントリーしてますので、堂々と参加させて頂きます。今年も同時期に会社の行...

京急金沢八景駅~京急浦賀駅 シーサイドラン&ウォーク 「走水」~「観音崎」

「走水」は「古事記」や「日本書紀」にも出てくる地名で、古くは馳水とも書き、足柄峠を越えて相模の国に入った古代東海道は、鎌倉を経て走水に至り、ここから海路をたどって上総の国へ通じていた地名です。ランニングをするにはピッタリな地名。「走水水源地」の湧水。丁度いい水飲み場、夏場は頭からこの水を掛ければ気持ち良さそう。ここから眺める夕陽がうそうで、雲がない時は「富士山」まで見えるとのこと。「走水小学校」の...

京急金沢八景駅~京急浦賀駅 シーサイドラン&ウォーク 「海かぜ公園」~「馬堀海岸」

横須賀の「三笠公園」から先は、「猿島」を沖に見ながら、ここからは今迄のルートと違い、工場とかがないので何の気兼ねもせずに海沿いを進むことが出来ます。但し防波堤を行くには、釣り人が多いので竿、糸とかに十分に注意しながらゆっくりと行く必要があります。家族連れが多く、子供はすでに水遊びをしてました。そしてこの芝生場には、テントを張ってバーベキューを楽しんでいます。我家もかつてはよくミニキャンプをして、バ...

京急金沢八景駅~京急浦賀駅 シーサイドラン&ウォーク 「JR横須賀駅」~「三笠公園」

「JR横須賀駅」から「観音崎」までは「うみかぜの路」としてお勧めのウォーキングコースにもなっています。なので今回このコースをたどって行けば必然的に、東京湾の海沿いに行くことが出来る。「横須賀港」。「海上自衛隊」の軍用艦。向かいは「アメリカ海軍横須賀基地」。「ショッパーズプラザ横須賀」。「横須賀海軍カレー」のお店の前、まだ昼前なのにけっこう並んでました。「横須賀基地」の入口。「三笠公園」に向かう通り。...

京急金沢八景駅~京急浦賀駅 シーサイドラン&ウォーク 「金沢八景」~「横須賀」

3月下旬に「日本橋」から「横浜駅」、「横浜駅」から「金沢八景」までのラン(歩きも入ってます)を遂行してから少し時間を置いて、GWに「金沢八景」から「横須賀」、「観音崎」を通って「浦賀」まで実行しましたので、今頃になってですがその時のレポートです。「日本橋」から「浦賀」まで、江戸時代の「黒船」が来航した時は、おそらく1日で駆けつけた人は何人もいたのでしょうが、今回のコンセプトは出来る限り海沿いの道を辿る...

フランネル草(酔仙翁)

フランネル(flannel)とはイギリス原産の起毛した布の意で、茎葉が柔らかな綿毛に覆われ、手触りがよいことから「フランネルソウ(フランネル草)」と呼ばれています。和名は「酔仙翁(スイセンノウ)」というとの事。ちなみに我家の猫の額ほどの庭にも、特に種を撒いた覚えもないのですが、一輪咲いていました。...

今年も「磐梯高原猪苗代湖ウルトラマラソン」にエントリー・・・。

少し悩みましたが今年もエントリーしました 9/8(土)「磐梯高原猪苗代湖ウルトラマラソン」。「がんばろう福島」、東北の少しでも復興に役に立つのなら。もっとも昨年同様65kmコースですが・・・。コースは100km,65km、フル、そして今年はハーフも設定しているというオールマイティーなレースなんですが、これだけ1つの大会で100kmからハーフのコースまであるのも珍しく、さぞ大規模で人数も多いかと思いきや、そうでもないのです...

Designed by Akira.

Copyright © tranning3 「旅のフォトコラム」 ~旅の記録を画像で!! All Rights Reserved.