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2012  東京マラソン観戦  疾走!! 仮装ランナー 続きの続き

今回ちょっとしたやぼ用があったのでず~っと観戦できず、すでに4時間30分のペースランナーが通過してもあの輩達が来ない。まさかすでに通過してしまったのか、ちょっとよそ見をしていた瞬間は、カメラのファインダー越しではやはり見失ってしまったランナーが結構いたような、でもあの格好を見失う事は絶対にないと思ったら・・・来た~、でもちょっと違う、いきなりリーチが高くなり、少しガッチリしたような・・・。でも先日の...

2012  東京マラソン観戦  疾走!! 仮装ランナー 続き

今回沿道観戦を終えて用事を済ませて家に帰ったら、16時前だったのでTVで制限時間ぎりぎりのランナーのゴールシーンが中継でやってました。被災地の親子ランナーに徳光さんが伴走してゴールするシーン、7時間ぎりぎりのランナーが1人1人写っていて、最後のランナーには石原都知事自らがメダルを掛けていました。この一番最後のランナー、しっかりTVインタビュー受けていまして、ホノルルとか走っており以外に経験も豊富そうでした...

2012  東京マラソン観戦  疾走!! 仮装ランナー

ぎりぎりに行って「日本橋浜町」辺りトップランアナーの走りを見させてもらい、その後「水天宮」の交差点を「茅場町」方面に向かい、小さな神社の前の沿道が人が少なく、少しスペースがあったのでここで陣取ってカメラを構えていました。自分が参加しているレースでは普段走りながら、周りの景色をバックに先行くランナーを後から横からとかコンパクトデジカメで写真を撮っていますが、定位置から走っているランナーを撮るのは以外...

2012  東京マラソン観戦 トップアスリートの走り!!

過去2回走った余韻が忘れられず、すでにスタートの号砲が鳴ったであろう時間に電車に乗って沿道観戦に。10時すぎに行ってトップランナーの走る姿を見る事が出来る場所ということで、「上野」から地下鉄に乗って「人形町」で降り、「水天宮」の交差点を「新大橋通り」沿いに「日本橋浜町」の手前に向かうと、すぐにトップランナーが。この通りだと確実にタイミング良く往復ランナーを見られるので。25km手前付近、この辺りから違っ...

「芝川」 縦走 東大宮 宇都宮線沿い~荒川まで  続き

「芝川」縦走の続きですが、「さいたま市」と「川口市」ではロードのコンディションが全く違います。案内板が出ていましたが、ゆくゆくは「荒川」の鹿浜から「大宮公園」までのサイクリングロードが出来るとの事ですが、「川口市」側はすでに完璧に出来ていますが、「さいたま市」側はそれなりに整備されていえう箇所もあるのですがまだまだです。その名も「芝川サイクリングロード」22.2km。「赤羽」駅から「大宮」駅まで、そして...

「芝川」 縦走 東大宮 宇都宮線沿い~荒川まで

世間は「東京マラソン」で盛り上がってますが、昨年は金曜日から休みを取り「EXPO」に行き本番に臨みましたので、今年は落選したが何故か今年も金曜に休みを取りました。「EXPO」には行かなかったのですが、「青梅マラソン」から中4日走ってなかったので以前から走ってみたかった「芝川」縦走ランに挑戦。「芝川」は今住んでいる家から、100m以内にある川で河川敷はいつものランニングコースです。自宅から少し走り、「宇都宮線」...

沖縄本島の旅 2011 12 06  本部 再び「古宇利大橋」

「古宇利大橋」しつこいようですが、今度は島から抜け出す時に通った光景。車の往来が少なかったので、橋の上に車を停車して・・・。...

沖縄本島の旅 2011 12 06  本部 「古宇利島」

古宇利(こうり)島は半径約1Km、周囲が約8km。島を一周できる古宇利一周線があり、10分ほどで一周できます。島内はのどかでサトウキビ畑が広がりエメラルドグリーンのきれいな海に囲まれています。また、昔ながらの沖縄の家が建ち並んでいます。「古宇利大橋」が出来てから、島内にはペンションとかお店が結構出来ているようです。こんな感じの民家が。島の一番奥にあった、隠れ家的なビーチ。ここから「伊是名、伊平屋島」の島影...

第46回青梅マラソン  前半~後半へ

毎回、青梅を走って感じる事は真冬なのにこの日は必ず暑くなる事ですが、この日もさすがにスタートがお昼近かったので、1日のうちで一番気温が上がっている時刻でした。走っていても結構汗を掻くが、日陰を通ると急激に気温が下がっているのが分り、汗がスッと引いていくのが分ります。「へそまん本舗」前の「宮澤太鼓」の面々。この辺からは暫く「青梅線」沿いを。オフィシャルな給水所が少ないのか、こうゆうボランティア給水場...

第46回青梅マラソン  スタート~

スタート地点まで結構な時間かかりましたが、その後も渋滞ぎみで少し細くなったカーブでは止まってしまい、走れない状態でした。元々速く走る気はなかったので、スタート時に一緒だったアメブローランナーの面々はすでに先に行ってしまったので、ゆっくりと。「マイペースで走ろう!」の横断幕も出ています。こんな感じの太鼓の応援風景もアチラコチラで見かけます。青梅市街のレトロな雰囲気の町並みの中を。少し街中を外れるとこ...

第46回青梅マラソン スタートまで

「青梅マラソン」走ってきました。3回目なのでコースは熟知していたので、走りは楽でしたがレース終了後電車に乗ってからまたまた急に胃がムカムカしてきてしまい、電車に乗って帰ってくるのが結構シンドかった。今は回復してやっと食欲出てきましたが、帰りはゆっくり座って帰りたい為に、「拝島駅」から八高線に乗ったら、前々から分っていたのですがこの電車は、各駅の停車時間が異常に長い。「高麗川駅」では15分以上も停まっ...

明日は歴史ある 「青梅マラソン」 30km!!

昨年は参加しなかったが、一昨年その前と走り今年で3回目になります。「青梅マラソン」今年で46回目ですよ~。伝統のあるレースで、子供の時から「青梅マラソン」の存在は分っており、まさか自分が参加出来るとはその時は絶対に思わなかったでしょう。昨年は一週間後に「東京マラソン」に当選していたのもありますが、今後も「東京マラソン」当選しても絶対に日程がダブらないかぎり両方出るつもりです。「スタート地点」と「折り...

沖縄本島の旅 2011 12 06  本部 「古宇利大橋」

2005年2月,古宇利島人の長年の夢であった一般県道として,また通行料金の要らない橋としても日本一の長さの全長1960mの「古宇利大橋」(沖縄県道247号古宇利屋我地線)が開通。この日は厚い雲が覆っていて、今一つ海の青さが映えなかったが晴れた日は海の色が真っ青になっているようです。...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 「塩谷湾」、「屋我地大橋」

国道58号線を南下すると、大宜味村の塩谷漁港を過ぎると「塩谷橋」、「宮城橋」が架かっていてかつて山原船の往来でにぎわった所で、陸地に大きく入りこんだ波静かな「塩谷湾」があります。真喜屋の交差点を右に折れて「奥武島」(この奥武島というのが沖縄にはいくつもあります)を通り、「屋我地島」を結ぶ「屋我地大橋」が架かっていて、その先には「屋我ビーチ」が。...

冬野菜と言えば・・・

やはり大根、葱、白菜。これも先日のランニング中に撮った畑に生えていたもの、これを見てやはり家に帰ってからの夕食は鍋に・・・。此処これでも「さいたま市内」、すぐそばに「さいたま新都心」のビル群が見えます。...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部  「茅打ちバンダ」

沖縄本島最北端の辺戸岬近くにある「茅打ちバンタ」は高さが約80mもある断崖で足がすくむほどの高さがある。「茅打ちバンタ」の名の由来は、束ねた茅を崖から投げ込むと、風に打たれてバラバラになることからこの名がついたそうで、バンタとは沖縄の言葉で崖。この下に国道58号線の「宜名真(ぎなま)トンネル」が通っているので、上の旧道沿いにあるので訪れる人も全くいなく、駐車場には車が一台も停まっていませんでした。3年...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 本島最北端  「辺戸岬」 続き

「辺戸岬」の続きの画像で、手前の東側からの眺望。岬の先端に立つと、左手に「伊是名島」や「伊平屋島」、北の海上には「与論島」も見渡せます。岬の背後にそびえる岩山は、辺戸岳で辺戸御嶽ともいわれている。「ソテツ」の花と実。...

ランニングのモチベーションは、やっぱりレースだな!!

と、本と雑誌を整理していたら「ランナーズ」の7月号のサブタイトルに書いてありました。やはりその通りと思い、木曜に健康診断で先生から「運動してますか?」と言われたのがショックを隠せず、木曜に16km,昨日と本日15kmずつ走ってきましたが、走った後は体重が2~3kg減って81~82kgになっていますが、普通に食事を摂って翌日に又測ると元に戻っています。今月は来週の「青梅マラソン」(30km)のみ。レースがあるとその前には必...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 本島最北端  「辺戸岬」

太平洋と東シナ海の荒波が打ち寄せる沖縄本島最北端の岬であり、荒涼とした断崖からは、水平線上に鹿児島県与論島が望め、 かつての祖国復帰拠点「辺戸岬」。辺戸岬は沖縄が日本に復帰する前には、一番日本に近い場所でした。日本の与論島まで約22Km。すぐ近くですが、1972年に復帰するまではこの目の前北緯27度が国境だったのです。「祖国復帰闘争碑」。この石碑の下の文書が、本土復帰迄その後も沖縄県民の思いが切実と書かれて...

年1回の健康診断(人間ドック)を受けてきました。

「健康診断」と「人間ドック」の違いは・・・。<人間ドックと定期健康診断の違い>定期健康診断は職場や地域で行なわれる一般的な健康診断で、成人病のなかでもとくに心臓病や肺疾患を対象に実施されています。それに対して人間ドックは、健康診断という意味では同じですが、検査内容はより詳しく総合的なものになっており、定期健診より生活習慣病やがんの早期発見の確率が高くなっています。だそうですが、何となく「健康診断」...

「ランナーに聞いてみたい50の質問」 遅くなりましたがいってみます。

ここの処、ランニングの話題がないので参加させてもらいま~す。たまにランの記事を書かないと「アメブロランナー」の方から忘れられた存在になるので・・・。先程「mieさん」のブログ覗いたら、43名との事でせっかく50の質問を用意してくれたので、50名行きましょう。ーーーーーーーーーーーーーーーランナーに聞いてみたい50の質問ーーーーーーーーーーーーーーーQ1 走り始めたのはいつですか?2006年ぐらいから何月かは忘れた。...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 本島最北端  「ヤンバルクイナ展望台」

「奥の集落」からさらに国道58号線を北上して、「辺戸岬」に行く手前の道を海の方に向かい一旦下りてから、さらに細い道を上ると「ヤンバルクイナ展望台」があります。途中墓地とかがあり、ちょっと寂しく道も標識がないと分りずらくあまり観光客も来ていないようでした。高さ11.5mの「ヤンバルクイナ」をモチーフにした展望台であり、与論島方向に向いていて辺戸岬等の雄大な景勝地を望むことができる。足が結構リアルです。「ヤ...

蠟梅(ろうばい)の甘い香り

蠟梅の蝋は 蝋燭(ろうそく)の蠟(ろう)から由来しているようで、黄色い花といい香りが漂っていた近くの「市民の森」に咲いていたもの。昨年も紹介したのですが、普通の梅の花がいつも咲く少し前の1月下旬~2月初旬にかけて。さすがに今の季節は、他に花が咲いていないので結構目立っていました。...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 本島最北端の 「奥の集落」

沖縄本島北端の国頭村北東部に位置し、瓦屋根の平屋民家が集まる沖縄本島最北の集落「奥」。国道58号線の北の起点にもなっています。以前来た時は通り過ぎただけだったが、今回は少しの時間でしたが集落を歩いて廻りました。ただ昼に近い時間だったが、集落の中には行き交う人もいなく、何件かの家の軒先にはお年寄りの方がちらっと見えた感じで、高齢化の波が訪れているようです。どの家も風情があり、赤瓦、シーサーも街中の家と...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 本島最北端までの道

沖縄本島最北端の辺戸岬まで行く場合、西側の国道58号線を通るのが普通だがあえて東側の県道70号線を。やんばるの森や美しい海岸を目にすることができる。国道と比べると不便ではあるが、亜熱帯の森「やんばる」の森を楽しみながら走ることができる。特別天然記念物のヤンバルクイナを見られることもあるという。(それらしき鳥を見たような見かったような気が)小さな集落や人のいない静かで美しい海岸の近くも通り、信号もほとん...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 「慶佐次のヒルギ林」 (マングローブ)

「慶佐次のヒルギ林」の続きですが、前回は全景の紹介でしたが今回はマングローブの画像です。ヒルギ(マングローブ)にも「メヒルギ」、「オヒルギ」があります。ヒルギ以外の植物も結構あります。...

沖縄本島の旅 2011 12 06  北部 「慶佐次のヒルギ林」

この日は前の日からの雨が一度は止んだものの、朝から降ったり止んだりの天気。「名護」から国道329号から331号線に入り、本島の最北端を目差します。「大浦湾」から太平洋沿いに暫く行くと、「慶佐次のヒルギ林」。慶佐次川河口にある本島最大のヒルギ林、「ヒルギ」とはマングローブのこと。この河口をカヌーで巡るカヤックツアーもある。「シオマネキ」(ここの名物のカニ)のオブジェ。正式名は「東村ふれあいヒルギ公園」。散...

「東京タワー」からの眺め、 特別展望台(250m) から

「大展望台」(150m)から「特別展望台」(250m)に行くには11人乗りのエレベーターが一基しかないので、セット券1420円を買う時に整理券を配っています。ただそれでも待って並んで乗るので、休日はなかなか上ることが出来ないようで。こんな案内も後からサイトを見てみたら出ていたので、ちょうどタイミングが良かったのかも。------------------------------------------------------------------------------------------------特...

「東京タワー」からの眺め、 大展望台(150m) から

先日「東京タワー」に行って展望台に上った時に撮った画像。「東京スカイツリー」に上れるようになったら、来ることがないかなと思って天気のいい日を狙って行きましたが・・・。平日にも関わらずさすがに東京の観光の名所、修学旅行の学生、年配のグループ、外国人旅行者、家族連れもいて結構混んでた。ただ天気は快晴だったのに展望台から眺めると、昼間は気温が上がったせいか遠くはモヤが架かったようにぼやけていて、「富士山...

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