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立ち食い蕎麦 「そばよし本店」

先日「TV東京」のWBS(ワールド ビジネス サテライト)でも特集をしていた、日本橋本町の「昭和通り」沿いにある立ち食いそばの「そばよし本店」。昼時は行列が途切れないとのことで、午前中の早い時間に行ってみました。2階が鰹節問屋になっていて、その鰹節のダシを使った汁が旨いと評判のお店。店に入った時は数人しかいなかったのですが、食べ終わった頃からさすがに次から次へお客さんが入ってきます。値段も270円から。今回...

「日本橋」~「京橋」~「銀座」 迄を!!

「日本橋」から「京橋」さらに「銀座」まで歩いた時に撮った画像をHDRで「COREDO日本橋」「江戸歌舞伎発祥の地」の史蹟。「銀座4丁目交差点」。実は10年以上前にこの近くで仕事してたんですよ~。その頃と全く変わってない、「銀座シネパトス」。上は晴海通りで、この地下にある店もそのまま。...

日本橋界隈の歴史的な建築物 「日本銀行本店」、「三井本館」

「日本橋」の「麒麟の翼」を見た後に廻りを散策していると、「日本銀行本店」、「三井本館」へ。日本銀行本店は、 バロック風の壮大な建築。日本に残る、数少ない明治初期の建築としても貴重ベルギーの中央銀行を模範に設計されたといわれている。「三井本館」と「三井タワー」。「日本橋」の全景。...

季節性うつ(冬季うつ)病なのか・・・。

「久々にランニングの話題です!!」このフレーズが定番になってしまったほど昨年の12月からめっきり、ランの話題が少なくなってしまった今日この頃です。12月の暖かい沖縄で走った「NAHAマラソン」、クリスマスの時の「年の瀬マラソンin所沢」でフルマラソン走って以来、本当にまともに走ってない日々が続いてます。月間走行距離、12月はそれでも135km、今月1月は本日10kmちょっと走ったが、まだ98kmで100kmにもいっていないてい...

「麒麟の翼」 in 日本橋

東京・日本橋にある‘翼のある麒麟像’の下で、腹部を刺された男性が死亡する事件が発生。これが「麒麟の翼」by「 東野圭吾」の作品の冒頭の記述で、明日から映画が全国一斉にロードショー開始との事で、ちらっと「日本橋」に行ってきました。「日本橋」は今迄仕事関係の営業廻りで、何十回この橋を渡ったか数えきれなかったが、今迄この「麒麟の翼」の像があること全く知らなかった。実は、東野圭吾作品結構読んでいるのですが、ま...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部 「知念半島」~「名護」へ

「知念海洋レジャーセンター」グラスボートや無人島への日帰り旅行やマリンレジャーなど、夏の沖縄リゾートが楽しめるスポット。以前、夏休みに家族旅行でここから「コマカ島」に渡って、半日ちょっと滞在して「シュノーケリング」を楽しみました。この時期、この時間は誰も居なかったが、夏はかなりの人が訪れます。「あざまサンサンビーチ」。「安座真(あざま)港」。ここから「神の島」と呼ばれる「久高島」は、船で15分で行け...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部 「知念岬」からの「久高島」、「コマカ島」

沖縄本島南部の太平洋側に位置している知念岬公園は、知念岬からやや高台になっており、 高台から見下ろす知念岬の太平洋のとても青い海と 知念岬公園の芝生の緑と青空のコントラストがいい場所。「斎場御嶽」に行かれる方は結構いるが、すぐ近くのこの岬に訪れる人は少ない。「知念海洋レジャーセンター」。「コマカ島」。「久高島」。岬から山方面を眺めると「ニライカナイ橋」が。...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部 「斎場御嶽(せーふぁうたき)」

沖縄本島南部にある沖縄最高の霊場。知念半島の先端、国道331号線を南下して山側に細い道を入ると、すぐに広場に出るとそこが斎場御嶽の駐車場。琉球の始祖「アマミキヨ」が造ったとされ、国始めの七御嶽の一つといわれる琉球最高の聖地。世界遺産に登録されています。ここからも「久高島」、「コマカ島」が。階段上になってない登りの遊歩道があるので、少し足元注意。大庫理(うふぐーい)。標識、遊歩道はちゃんと整備されて...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部 「知念城跡」、「ニライカナイ橋」

国道331号線から山に向かい少し入った処に「知念城跡」があります。途中には「垣花桶川」とかもありましたが、今回は行かず、「知念城跡」へ。知念城は、神話的存在である「天孫氏」によって築かれたという伝説が残る歴史のある城です。古城(東の郭)と新城(西の郭)に分かれており、新城の築城年代は三山時代であると考えられています。改修工事か発掘中か中は、工事中の看板があちこちに。再び国道331号線を「知念半島」方面に向か...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部 「新原(にいばる)、百名(ひゃくな)ビーチ」

「新原ビーチ」は、南部では一番有名なビーチですが「グラスボート」とかありますが、観光地化されていますので、少し離れた場所から特徴の岩を眺めながら、駐車場も観光バス、タクシーが多く入れませんでした。「新原ビーチ」から海岸沿いで繋がっていますが、「百名ビーチ」。畑の真ん中に駐車場があり、「有料」の看板が立っていたが夏場だけのようで、車を停めてビーチに出るとここは「カイトボード」が盛んなビーチで、いくつ...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部 「奥武島(おうしま)」

沖縄には奥武島という島がいくつかありますが、ここは沖縄本島南部にある奥武島。沖縄本島とは沖合い150mにあり、奥武橋と言う短い橋で結ばれています。島の周囲は約2kmで、車なら5分で一回りできてしまう大きさ。奥武島名物の「サバニ船」。橋を渡った正面右にてんぷら屋さんがあり、いつも行列ができる人気のお店「中本鮮魚店」。一部ガイドブックとかではまだ前の価格45円とか55円で出ていましたが、主な天ぷら類は65円。「やさ...

白鷺(しらさぎ)

先週の週末、芝川沿いのランニングコースを走っている時に偶然見かけ、コンパクトデジカメしか持っていなかったのですが、思わずショットしました・・・。...

「フロストバイトレース」 終了後・・・。

「フロストバイトレース」終了後は、スタートも遅い時間だったので家での用事を思い出し、着換えて参加賞のトレーナーを貰い直に「横田基地」を後にしました。乗換えが少なく帰れそうと思い八高線の「福生駅」から川越経由で帰ろうと思ったが、本数が少なく、各駅の停車時間が長かったのを思い出して、途中から行きと同じ「牛浜駅」へ。ゲートのすぐ側の「受付」の場所に留まっていた「アミノバリュー使用」の4駆。「福生駅」方面...

第31回フロストバイトロードレース 折り返し地点~ゴール迄

「折り返し地点」のロータリーにはしっかりとアメリカ本土で見かけるのと同じ、救急車も止まってます。でもここで倒れて搬送されたらどこに連れていかれるのか昨年もそうでしたが、一昨年の大会では相当数の仮装ランナーが居たのですが、今年はさらに少なくなっていたよう。こうゆう小さな応援が一番励みになります。沿道の手を出してくれる子供達には、必ずハイタッチをしながら・・・。それとこうゆう子供のボランティアがとても...

第31回フロストバイトロードレース 5km地点~折り返し

「横田基地パッセンジャーターミナル」。この横を通りますが、ここは唯一民間機も離発着出来る基地内にあるターミナル。普段は貨物便が離発着しているそうですが、成田、羽田空港が急遽何らかの理由で着陸出来なかったりする時に、臨時に旅客機も離発着が出来るようです。以前に全日空機が着陸したようで、イミグレーションもあるとの事。応援の「和太鼓」叩いている方もアメリカ人の方がいました。この手前でうさぎの着ぐるみの「...

第31回フロストバイトロードレース スタート~

ここのところ冬場の寒さの影響で、普段走ってない結果が出てしまったようです。と言っても記録は元々気にしてなく、春のウルトラに向けての決して早く走らない(走れない)ペース走で、ハーフを走った後にもかなりの余力を残さなくてはという気持ちを持って、望んだのですが・・・。走り終わってからの疲労感が結構、帰りの電車、家に帰ってからも出てしまいました。帰りの電車は、乗り換え、階段の上り、電車もず~っと立ちっぱな...

第31回フロストバイトロードレース 「プロローグ」

「フロストバイトロードレース」、横田基地に入ることができ、滑走路沿いを走ることが出来る唯一のレース。4年連続で走ってきました。スタートもAM11:00でゆっくりなのですが、以前に行ったらスタート時間が30分早まった事もあり、(軍用機のフライトスケジュールが急遽変更になった為)1時間前には着いていようと思ったのですが、やはりそこは米軍基地で、身分証明(運転免許等でもOK)だが一応基地の中はアメリカ。パスポートを持...

フロストバイト(しもやけ、凍傷)しそうなランでした。

久々にランの話題です。何か寒い日が続き、今週も平日全く走ることが出来ず、本日やっとの午前ラン10.8km。今年に入って元旦マラソン含めてまだ4回しか走っていない・・・。南方面に向かっている時はいいけど、北方面に向かうと北風のそれもハンパでない寒く、強いのが川の上流から吹いてきてメゲテしまった。信号待ちとかで暫く交差点に止まっていると、背中の汗が一気に冷たくなり今にも凍りそうな感じ。それでも昼に近い少し温...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部  「平和祈念公園」、「摩文仁の丘」

「NAHAマラソン」の中間地点で、フルマラソンのコースなのに何故かハーフ地点にもゲートがあり、ここで走りをやめて満足気な笑顔をしていた、地元のランナーの顔が思い浮かぶ。ここ「平和祈念公園」にちょうど1日経った頃に再び訪れました。昨日とはうって変わり静けさが漂っており、まだ簡易トイレが数台そのまま放置されていただけで、エイドの後の紙コップ類もすっかり片ずいていた。何か「ホノルルマラソン」で走った翌日にも...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部  「ジョン万ビーチ(大度海岸)」、「健児の塔」

「ひめゆりの塔」から、さらに国道331号線を少し南に行って「米須」の交差点から、海の方に向かう脇道に入ると「ジョン万次郎ビーチ」があります。江戸時代にアメリカに渡ったジョン万次郎が帰国の際に船が遭難して上陸したことが名前の由来。ここが沖縄本島南部の絶好のシュノーケリングポイントとの事で、是非今度は夏場にじっくりと訪れてみたいもの。本当の正式な名前は大度(おおど)海岸。ここは「ひめゆりの塔」と「平和祈...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部  「ひめゆりの塔」

前日は「NAHAマラソン」のハイライトでもある、南部の後半のコースを長く感じたのですが、車で通るとあっという間に過ぎてしまいます。ここからが一番きつかった「ひめゆりの塔」。ここのエイドで「沖縄そば」を出してくれていたのですが、着いた時には麺がなくなってしまったが、紙コップに入ったスープが絶妙に旨く、ダメージを受けた胃に優しく染み渡る感じでした。さすがに一大観光地だけあって、次から次へと修学旅行の高校生...

沖縄本島の旅 2011 12 05  南部 「喜屋武(きやん)岬」、「具志川(ぐしかわ)城跡」

今回「沖縄本島」を3日間くまなく廻ったOTSレンタカーで借りた「CUBE」。本当は一番下のクラスで予約したが、車両がなかったようで必然的にアップグレード。車内も車高が高く、広く感じ運転し易すかった。一番安いタイプで3日間借りて5925円、ガソリン代別ですが最後に満タンに入れただけだったので、1万円もかかってません。「喜屋武岬」の「平和の碑」。沖縄戦で米軍に追いつめられ、自決するために身を投げたという悲しい歴史が...

沖縄本島の旅 2011 12 05  泊港~南部方面へ 

「NAHAマラソン」の翌日からいよいよ今回の目的のひとつ「沖縄本島1周の旅」の始まりです。ただもうすでに「NAHAマラソン」の前日、その前日を含んで14話も更新していて完全に飽きられていますが・・・。旅行記はその場でなく後から見にきてくれる方が多く、昨日も「アクセス解析」の「検索ワード」に2年前とかの旅行記事にアクセスしてくれる方が、何人もいますので。今回何回乗ってお世話になったか、最後に「ゆいレール」で「古...

沖縄本島の旅 2011 12 04 ,05  「 A&W」 、 沖縄食堂「島菜」

12月4日(日)は「NAHAマラソン」走り、詳しくは「NAHAマラソン」のThemaにレポしていますが、ホテルに帰り暫くはベッドに横になっていたら、2時間近く寝てしまったようでした。飲んだ薬の副作用で、胃が煮えくり返っていたのも寝て起きたら落ち着き、返ってお腹が空いてきたので、さすがに遠くに行く気にはならなかったので、ホテルの斜め前のガソリンスタンド併用している 「 A&W」へ。 「 A&W」は日本では唯一沖縄だけのハン...

沖縄本島の旅 2011 12 03 ~「奥武山公園陸上競技場」

今更ですが、「NAHAマラソン」前日は今までレポしたように、朝から「波の上宮」、「牧志公設市場」、「農連市場」、「壺屋やむちん通り」、「首里城」、「金城町の石畳道」、「玉陵」等見てから夕刻になってやっと「奥武山公園陸上競技場」に受付にいって「ゼッケン」その他の書類を受け取りに行きました。「ゆいレール」の「壺川駅」から多くのランナーが会場に向かっていた。受付の会場は「武道館」。「武道館」と言っても近代的...

沖縄本島の旅 2011 12 03 ~「玉陵(たまうどぅん)」

「首里城公園」の一角に「守礼の門」から下った処に、「玉陵」があります。玉陵は1501年に、3代国王尚真王が父・尚円王の遺骨を改葬するため造られたとされている。玉陵として「世界遺産」に登録されています。墓室は3つに分れ、中室は洗骨前の遺骸を安置する部屋、東室は洗骨後の王と王妃、西室には「玉陵碑」に記された家族が葬られている。「雌獅子」と「雌獅子」に守られている。玉陵の前には名門「県立首里高校」。再び「守礼...

沖縄本島の旅 2011 12 03 ~「首里城」~「金城町の石畳道」 続き

「金城町の石畳道」の 続きです。ここが、「金城ダム通り」と交わった入口。「首里城」からは下りですが、路線バスはあるようですが本数も少ないようなので、再び今度は上って「首里城」まで戻るのが良さそうです。「金城村屋」、集会所兼休息所。「金城大樋川(カナグシクウフフィジャー)」。金城大樋川は金城村の共同井戸で、急な崖の下から二つのかけ樋で地下水を導き出している。赤瓦の屋根の家並が結構あります。1本脇の道は...

沖縄本島の旅 2011 12 03 ~「首里城」~「金城町の石畳道」

「首里公園」の「首里城」と「首里杜館」の間の道を下って行くと、「金城町の石畳道」に出ます。「金城ダム通り」までの南西へ続く、琉球石灰岩で舗装された道。 日本の道百選にも選ばれた、琉球王朝時代を偲ばせる石畳道。 尚真王の時代(1477~1526)に首里城から南部への主要道路として整備され、かろうじて戦火をまぬがれた石畳が当時の面影をとどめている。 「石畳茶屋」ここから那覇の市内が一望出来ます。この地域では、家...

沖縄本島の旅 2011 12 03 ~「首里城」の「龍潭」、「円鑑池」にいた変な鳥・・・

首里城の城壁の下、「園比屋武御嶽石門」の脇の道を下ると「龍潭」、「円鑑池」の以前は「首里城」の堀だったような池があります。「龍潭」は川のように先に延びていますが、「円鑑池」はこじんまりとした池のようで、真中には「弁財天堂」があり、2つの池の間の橋の上に行くと何やら「変な鳥」が10羽近くたむろしてました。近くに行っても逃げるすべはなく、堂々としていて、触ろうとするとかろうじて身を引くような感じ。後でサ...

元旦早朝マラソンのあとは、「箭弓稲荷神社」に初詣

元旦マラソンはam10時前に終わってしまったので、これも毎年恒例の「東松山駅」西口にある「箭弓稲荷神社」へ初詣に。社名の箭弓(やきゅう)にちなみ、同神社はバットやグローブ型のお守り、ホームベース型の絵馬などを通年販売していて、プロ野球選手や高校球児などが必勝祈願に訪れる神社としても知られているそうです。子供の為に、「学業成就」のお札を毎年買っているので、古いお札を納めてから新しいのを頂ました。「牡丹園...

「第37回東松山市元旦早朝マラソン」

ここの処毎年恒例になってしまった「東松山市元旦早朝マラソン」に参加して走ってきました。なんで元旦早々に走りに行かなくてはならないのと言う、家族の罵声を背中に浴びながら、必ず午後から年賀の挨拶廻りがあるので絶対に家にはPM13:00迄に帰ってくると約束の元に東松山へ。コースは、一直線の多少アップダウンはあれども折り返しの10kmコースです。早朝だけあって8時前後は、まだハンパでない寒さ。市役所の前の建物の更衣室...

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