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「きょんさん&チェリーさん」 ウェデイング~お幸せに!! 挙式編

今日は非常に清々しい、幸せたっぷりの雰囲気を大いに感じさせて頂きました「きょんさん&チェリーさん」の結婚式に行ってまいりました。ここで2人が神様の前で永遠の愛を誓った事を皆様に報告します・・・。それにしても「チェリーさん」最高に綺麗でした。「きょんさん」の笑顔、最高です。お二人は超有名人なので言わなくとも分かると思いますが、アメブロが縁で結ばれたカップルです。羨ましがりましょう~。今回1回ではもった...

磯馴山蛍袋(ソナレヤマホタルブクロ)の花

キキョウ科ホタルブクロ属。ヤマホタルブクロの花の色は白から濃い赤紫まで、色はさまざまだが富士山では赤い花を咲かせるのもあるそうです。名の由来は子供たちが捕まえたホタルをこの花で包んだことによるとの事。...

島百日紅(シマサルスベリ)・・・ 猿も木から滑る

ミソハギ科 サルスベリ属 落葉高木。サルスベリは赤、ピンク、紫、白と色とりどりであるのに対して白いシマサルスベリは、サルスベリとほとんど見分けが付かないが、木はシマサルスベリの方がやや背が高く、花はややおとなしい。葉の先端はサルスベリよりも尖っており実も楕円形。樹皮が滑らかで、木登りが得意な猿でも滑り落ちて登れないことかな名前が付いたという由来。「大宮公園第二」の梅林の手前に咲いています。...

10月からやっと昨年並みにレースに参戦!!

「つくばマラソン」又もや「湘南国際」に続きエントリー失敗というのでは全くなく、最初からエントリーする気はなかったのですが、平日のそれも月曜日の午前10:00はないですよね~。特に週始めの午前中なんか絶対に無理なので最初から諦め・・・。ただ密かにまだエントリーこれからですが、その1週間後の超人気大会のフルマラソンレース狙っています。その大会も昨年は、結構早めに締め切ってしまったようなので今年は何とかと思っ...

家で「富里」産のスイカを食べながら・・・「サロマ」を夢見て!

最近ほとんどという程ランの話題が無くなってます。今月はず~っとブログ毎日アップしているのですが、ランのテーマが4本のみでそれもエントリー失敗とかの話題。「花の写真」、「旅行記」だとおかげさまでPVの数は日々増えていますがあまりコメントしてくる方がいないのが多少寂しいのですが・・・。昨年の今頃は富里にてスイカを食べまくっていて、15切れぐらいいけたので今年は20切れを目標にしていたのですが、うっかりエント...

トルコ旅行記 2011 03 24 7日目 イスタンブール 2

街角や観光地の屋台や立ち売りで見かける、ゴマ付きパンの「スィミット」。かじりながら歩いている人結構見かけました。これも名物の100%の絞りたての「ざくろ」のジュース。この日の午後からは「トプカプ宮殿」へ。入口の「皇帝の門」の前には自動小銃を持った兵士が。15世紀にイスタンブール(当時はコンスタンチノーブル)を征服したメフメット2世が建設し、歴代のスルタン(オスマン帝国の皇帝)が増築しながら約400年にわたっ...

姫百合(ヒメユリ) 歩く姿は百合の花・・・

百合の花の種類も多く、6月に咲く代表的な「姫百合」。濃いだいだい色のくっきりした6弁花が咲く。「姫百合」と言うと沖縄の戦災祈念の「姫百合の塔」を頭に思い浮かべます。...

紫陽花(アジサイ)~「ハイドランジア」

「ハイドランジア」は、日本のアジサイをヨーロッパで改良したもので「セイヨウアジサイ」と呼ばれています。一般的に見られるアジサイとはこの「ハイドランジア」との事です。<ハイドランジア(アジサイ)の主な種類と特徴>ホルテンシア系 … 花の姿が球状にこんもりとまとまる一般的なタイプ。レースキャップ系 … ガクアジサイの代表的系統で、青、青紫、赤紫、ピンク、白など多彩な色が楽しめます。ピコティ … 本来...

梅雨の合間にまだまだ 額紫陽花(ガクアジサイ)

ガクアジサイは、日本固有の種類で沿岸部に自生する。ガクアジサイの名は、花序の周縁を装飾花が額縁(がくぶち)のように取り囲んでいることから付いたもの。一般的な球状のセイヨウアジサイは、このガクアジサイを改良した品種です。...

金糸梅(キンシバイ) 梅雨空の下の鮮やかな五弁咲き

金糸梅(キンシバイ)はオトギリソウ科オトギリソウ属の半常緑低木。光沢のある黄色い5弁花をいっぱい咲かせ、長い雄しべを「金糸」、花の形を「梅」にたとえて名付けられたとの事。見沼代用水西に堤沿いに咲いていました。...

梅雨の時期 雨に酔う酔仙翁(スイセンノウ)の花

酔仙翁(スイセンノウ)はナデシコ科センノウ属の多年草。茎と葉には、白い綿花状のものが付いているので別名「フランネル草」。年老いた仙人が酒に酔っているイメージ。...

「父の日」の今日は、両親と蕎麦を食べに。

「父の日」と言っても自分に対してでなく、毎年自分にとっての親父、子供達にとってはお爺ちゃんの日ということに我家ではなっています。両親の家も近くなので、2人を誘って6人で蕎麦屋さんへ。年をとると蕎麦とかが一番いいとの事。蕎麦屋と言っても最近はこうゆう雰囲気がいいお店があるんですよ。店の名前は「おんちょう」、さいたま市埼京線「日進駅」のすぐそば。店の周りには木々が生い茂っており、雰囲気があるお店です。こ...

湘南国際のエントリー失敗を踏まえて、さらに西の「大井川」へ。

「湘南国際」エントリー出来なかったというより、失敗、我慢強く待つことが出来なかったのが要因でしょう。6/22 22:00の受付開始と同時にRUNNETサイトを開いて、「エントリーボタン」を押したにもかかわらず画面が切り替わらず。・次の画面に進むのを10640名の方が待っています。・予想待ち時間は約7130秒です。この表示が出た段階で冷静に判断をすれば良かったのですが、東京、ホノルルとかは別としていつもせいぜい2~3千人程度...

「和み地蔵」

しつこくてすみませんが、鎌倉に行った時に撮った画像これを忘れていました。長谷寺の中にあった「和み地蔵」。こうゆう時期だからこそ,これを見て少しでも和んでもらえればそういえば、高校の時顔が大きく常にスポーツ刈りで、いつもニコニコしていてあだ名が「地蔵」という奴がいたが、どんくさかったがクラスの人気者でした。大仏様もそれぞれ表情、手の指の上げ方とかそれぞれ違う・・・。...

トルコ旅行記 2011 03 24 7日目 イスタンブール

夜行列車「アンカラエキスプレス」では、心地よく熟睡出来途中一度も起きずに早めの5時前に起床。食堂車が1両のみなので朝食の時間が交代制ということで、5時30分の朝食。指定された食堂車に行くと、ツアーメンバー我々含めて3テーブル12名しか来ていなく、後は食事放棄との事で、食事の内容も完全にセットされたメニューで、コーヒー又はティーが付くだけでした。イスタンブール到着は8時過ぎなので暫し気分は、「世界の車窓」に...

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