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今年2度目のタイ訪問はLCCではなく、「ナショナルフラッグ・キャリア」で!!

国際線の取扱旅客数はすでにANAがJALを抜いているそうで、日本ではANAが今「ナショナルフラッグ・キャリア」という事になっているのでしょうか。8月に行ったシンガポールは、先に行っている家族に合流する為に仕事が終わってから羽田からのANAの夜便を使いましたが、今回の訪タイはあくまでも個人で行きましたので。それも今年2度目のタイなので、出来る限り安くと・・・。と思うとまず思いつくのが、前回のタイでもプーケット~バ...

バンコク スワンナプーム国際空港~「カオサン地区」迄の行き方

今回のタイの訪問はまずは「バンコクマラソン」を走る事。すでにバンコクマラソンレポートは、こちらに記述しましたので参考にしてください。⇓ ⇓ ⇓「バンコクマラソン」バンコクに着いたのが金曜日、レースは日曜日。レースのスタート、ゴール地点は「王宮」の前なので、宿泊場所は当然と言っていいほど「カオサン地区」に限定されます。「カオサン」というとバックパッカーの聖地と呼ばれていますが、色々な人種が入り乱れてい...

バンコク カオサンの夜は終わらない!!

カオサンのホテルにチェックインした後(ホテルの紹介は後程)、ホテルでゆっくりと出来ない性分なので、まして「カオサン地区」の雰囲気を目のあたりにしたら我慢が出来ない。相変わらずカオサンの活気は収まる事がないようです。でも通りを歩く人々を見てもバックパッカーより、いかにも観光客という人種の方が多いという印象。完全にバンコクのメインの観光ポイントという感じになっています。少し前から「ブログ村」の「世界一...

ソイ・ランブットリー(通称 寺裏)がカオサン通りより熱い!!

カオサン通りの一本先に「ソイ ランブットリー」という通りがあり、距離にすればカオサン通りより距離が長いのがあります。大きいお寺がありその裏なので通称「寺裏」。なので以外にさらに一本通りに入ると静かだったりする。どちらかと言うと今はこちらの通りの方が、以前のカオサン通りになっているのではないか(以前のカオサン通りなんか実際見ていないが)と思われる様に、こちらの方がバックパッカー、ファランがたむろして...

プラアテット通りにある タイ ラーメン 「クンデンクワイジャップユアン」に思わず イン!!

昨日は「ランブトリー通り」を紹介しましたが、さらに「チャオプラヤー川」の横に走る「プラアティット通り」があります。この通りも個性的なショップやカフェ、飲食店などが点在しています。「バンコクマラソン」の最後の王宮に向かうルートでもこの通りがコースに入ってました。ここにいかにも麺類を出していると言った、店の前の歩道にもテーブルを出していた屋台風なお店があり思わず入ってしまい、これを注文。クワイジャップ...

「ランブットリー ヴィレッジ イン&プラザ」 今回最初のバンコクに3泊したホテル。。。

今回の旅の最初の目的はあくまでも「バンコクマラソン」。スタート、ゴールは王宮前なので荷物を持たないで歩いて行ける、歩いて帰れるという条件の立地で「カオサン地区」を選びました。個人旅行では宿泊代に関しても航空券同様出来る限り抑えるつもりでしたが、タイはバンコクに限らず宿泊代が全般的に安いです。なのであえてゲストハウスの様な相部屋、共同トイレ、シャワーとかの処よりは一人でゆっくりとのんびり自分の時間が...

「ランブットリー ヴィレッジ イン&プラザ」ゲストハウスとの違いは。。。

「ランブットリー ヴィレッジ イン&プラザ」の続きですが。「トリップアドバイザー」とかの口コミには、あまり良くないコメントとかが書いてあったが・・・。おそらく良い4星、5星のホテルに比べればで、辛口のコメントを書く人も値段というものをもう少し考えてから書いたほうが良いと思いました。自分での評価はもちろんコストパフォーマンスを含め10点中8点以上。ホテルスタッフも特別な対応はなかったが、全く問題はなかった...

早朝のカオサン通りは、夜の喧噪がウソのように静まり還っていました!!

だんだん年を取るにつれて夜は苦手になりますが、朝は不思議と早く起きられる様になる。特に旅に出ている時は、朝食前の朝の散歩は雨とか天気が悪い日以外はかかせなく出る様にしています。朝の「カオサン通り」もまた独特な雰囲気を出していて、人がいない分堂々と真中の道を歩くことが出来ます。この時間帯でもトゥクトゥクのドライバーは声を掛けてきますが、物売りはいないので。。。朝のカオサンを含め周辺を散歩するにはいい...

早朝のカオサン通りから一歩入った、少し離れた通りはすでに活気が溢れています!!

朝のカオサン通りは、なんともけだるく朝まで飲んでいただろうという二日酔いの人々がうろうろしていて、通り全体がスローモーション化していますが。一歩裏通り、そして少し離れた通りに入ると地元の人がすでに屋台を出していたり、市場を開いていてすでに早送りをしたみたいな勢いで活気に満ちている。「バーンランプー市場」には、地元の人々が集まって来てます。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、...

カオサン周辺の寺院 朝日に照らされたパゴダに魅せられて「ワット・ボウォーンニウェート」にイン!!

カオサン地区は、あの夜の喧噪の通りの隣がお寺だったりして何件かのお寺があります。もちろん夜は酔っ払いが敷地内に入るのを避ける為に、塀の門が閉ざされていますが早朝からの時間は門が空いていて自由に中に入る事が出来ます。特に訪れる目的ではなかったのですが、朝日に照らされたパゴダが素晴らしかったのでついイン!カオサン通りからも近い由緒あるお寺とのことです。沢山のパゴダを見にミヤンマーに行ってみたい。。。少...

カオサン周辺の寺院 「ワット・チャナ・ソンクラーム」の靜けさに感動!!

カオサン通りとプラ・アーティット通りの間にあり、ランブットリー通りの横にあるお寺。チャナ「勝つ」、ソンクラーム「戦争」という意味で『戦勝寺』といい、「どのような困難も勝つ」とされ、勝負事を行う際にお参りに訪れると勝利を掴めるといわれている。そのわりには、周りはこれだけ賑わっているのに地元の方々しか訪れていないようです。勝負事にご利益があるとは(これ後から知ったので前から分かっていればもっとしっかり...

バンコクマラソンのレセプションは「マッカサン駅」のシティエアターミナル!!

話が再び前に戻り、「バンコクマラソン」に関して。レースの前日にレセプションの案内を・・・。日本国内でも最近規模が大きいレースほど必ず前日より前の受付があり、当日はないのがあたりまえの様になりました。なので必ず行く必要があります。ゼッケン、計測チップとなにかしらのグッツを貰うだけなのですが。それだけに時間を費やすのはもったいない気もしますが、行かないと貰えないので。今回の「バンコクマラソン」のレセプ...

チャオプラヤ川沿いの散策 カオサン地区~王宮地区あたりまで

「チャオプラヤ川」お世辞を言うにもきれいとは言いがたいが、川沿いの風景は引き付けるものがあり、川を往来している船を見ているだけでも飽きません。このチャオプラヤ川という名前は、日本では30年前から使い出しそれ以前は「メナム川」と呼んでいたようで、我々も地理の世界地図では「メナム川」と「メコン川」というのがインドシナ半島の2大河川と習った記憶があります。(学生の時は地理だけが得意科目のひとつだったので)...

「パッタイ(タイ風焼きそば)」と言えばカオサンの屋台で!!

タイに行ってまず食べるものと言えば、「パッタイ」。他のタイ料理と比べてもそんなに辛くなく、クセもなく、毎日食べても飽きない上にピーナッツをかけて食べるのがいい!フードコートとかでも食べたが、やはり「パッタイ」は屋台で食べるが最高!!ランブットリー通り、今回泊まった「ランブットリー・ヴィレッジ」目の前にあった屋台。ここのパッタイが一番旨かった。。。(おやじは無口で頑固そうだが味はまろやか)「カオサン...

カオサンへ、カオサンからの交通機関~「チャオプラヤ・エクスプレス」

カオサン地区へ、からの交通機関は限られていてBTS(スカイトレイン),MRT(地下鉄)共に通じていなく、近くにも駅がありません。路線バスはもちろんありますが、限られた情報でのナンバーのバスがいっこうに来ない、何処に行くのか全く分からない。タクシー又はトゥクトゥクであれば希望の場所で乗り降り出来ますが、メータータクシーでも最寄の駅まで最低100バーツ(340円)、トュクトゥクはどのドライバーも最初は200バーツ(68...

バンコク庶民の台所~巨大市場「クロントゥーイ市場」

旅に出て色々な都市に行くと必ず訪れたいのが市場。それも観光化されてないあくまでも地元の人々が利用している市場。「バンコクマラソン」を走った日の午後、日曜ということもあって結構賑わっていたのではないかと思う「クロントゥーイ市場」へ。前回に紹介したカオサンからだと「チャオプラヤエクスプレス」に乗船して、チャオプラヤ川を下り、「サパーン・タクシン駅」からBTS(スカイトレイン)、「シーロム駅」からはMRT(地下...

ディープな雰囲気の巨大市場「クロントゥーイ市場」

バンコクの市場の中でも一番大きな市場で、観光地的な市場と違い、地元民の仕入れなどで賑わっているローカル市場。市場の片隅には寺院がありました。「クロントゥーイ市場2」へ異動、こっちがメインの市場。人も多いがひとの流れのその合間を、平気でバイクに乗った方も入ってくる。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている...

「クロントゥーイ市場」~食材は何でも揃っているがメインは魚から肉!!

どの市場でもやはり一番目最初に目に入るのは魚類、そして肉類。ここは何かななにまで揃っていて、これらが数時間後にはそれぞれの胃袋に収まる。こうしてみるとタイ、特にバンコクは豊富な食材があり貧富の差は激しいが、食べるという事に関しては困っていないよう。まずは魚から。そして肉類。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周を...

「クロントゥーイ市場」~タイ料理の素材に必要不可欠な野菜、香草!!

タイ料理には、必ず沢山の野菜が添えられています。ここの豊富な野菜を見て納得、そして野菜と共に必ず肉、魚料理に添えられる香草があるので調和がとれている。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが200番前後になっていました。(このジャンルは今2682サイトが登録されていて世界中旅をさ...

「クロントゥーイ市場」~果物が豊富で安い。。。

野菜の次は果物、タイならではのフルーツが大量に陳列されていて、且つ値段が安い。。。これらのフルーツを日本で買ったらさぞ高く、滅多に口に出来ないのでは・・・。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが200番前後になっていました。(このジャンルは今2682サイトが登録されていて世界中...

「クロントゥーイ市場」~この鳥達の運命は・・・、下と上の世界!!

「クロントゥーイ市場」、今迄訪れた市場の中でも衝撃的だったので沢山の画像を撮ってしまって、、、ただでさえタイ、バンコクにこだわってますがすみません、この市場の最後の画像になります。画像の良し悪しにかかわらず見て撮ったものを出来る限り多く紹介したいので、この方針は来年も変わらないかと思います。(ブレブレの写真以外は掲載しています。)特にこういうディープ、カオス的な場所が引き付けられますので、インドと...

「ラン島(Koh Larn)から見たパタヤの朝陽」 新年ぐらいは・・・、それに相応しい画像を!!

新年明けましておめでとうございます今年もさらに画像ネタが尽きるまで、旅をテーマ紹介していきます。さっそくですが、相変わらずまだまだタイの画像でスミマセン。。。ラン島(コ・ラン)からパタヤ ジョムティエン地区からの朝陽。曇り空だったが、それなりのサンライズを見る事が出来ました。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周...

バンコクからパタヤへのもっとも安く行く方法は。。。但し注意が必要!!

やっとバンコクから離れて、一番ゆっくりと滞在出来る処と言えば「パタヤ」。パタヤで暫しのバカンス気分を味わいに。。。パタヤへの移動はもちろん陸路になります。1、一番いいのはタクシーになるがいくらかかるか分らず、調べたら最低でも1500バーツ(約4900円)のでこれは絶対にパス。2,ビクトリーメモリアル前からロットゥー(ミニバン)、タクシーの10/1の150バーツ(約490円)ぐらいと聞いてましたが、ビクトリアメモリアル...

パタヤは素通りで・・・、その海の向こうのラン島(Koh Larn) へ。。。

バンコクからロットゥー(ミニバン)に乗せられて着いた場所からソウテウにて「バリハイ桟橋」へ、さすがに他にパタヤの街を素通りして行く方は誰もいないので、ソウテウは貸し切りだったので100バーツ(約330円)取られてしまった(これでも値切って)。「バリハイ桟橋」からは普通の定期船、片道40バーツ(約135円)40分高速船とかは不定期でチャーターもしてくれるが、2,000バーツ(約6,600円)15分は取られる様。自分にとって...

ラン島(Koh Larn)に上陸・・・、日帰りなんて野暮な旅程は組みません!!

パタヤの「バリハイ桟橋」から定期船で約40分、ラン島に上陸。すでに14時を廻ったころだったので、この時間帯にこの島に来る観光客は少なく船も空いていた。大きな荷物を持っている方はほぼいなく、手回り品のみでいかのも数時間でパタヤに戻るという方、あとはパタヤで買い物をした帰りの島民のみ。前回はプーケットから「ピピ島」に渡って2泊しましたが、今回はパタヤから「ラン島」に来て1泊ですが宿泊して島を廻るのが目的です...

ラン島に宿泊 ザ カステロ リゾート (The Castello Resort)に1泊!!

島滞在は絶対に宿泊してみるべきですし、宿泊する価値は充分にあります。ラン島においては自分も以前はパタヤに来た時に日帰りのオプションに参加した事はありますが、その時のイメージはビーチに滞在してちょっとしたアクティビティーをしてから、実弾射撃を体験したのを薄ら覚えていたがその他の記憶は一切残っていません。ラン島に行ったという方は多いと思いますが、どのビーチに行ったのかどんな島なのか記憶に残っていないと...

ラン島(Koh Larn)にていきなりレンタル・バイクを借りてまずは「ターヤイビーチ」へ!!

ホテルというか宿にチェックインをして、部屋に荷物を置きひと段落するとラン島に来て天気もいいので、島のビーチ巡りを・・・。各ビーチに行くのにそんなに大きな島でもないので、歩いても行ける距離なのですがさすがに無理もあるのでレンタルサイクルと思ったのですが、あるのはレンタルバイク屋のみ。再度「ナーバーン埠頭」に行って、明日のこの時間迄24時間レンタル、ガソリン代込で300バーツのレンタルバイクを借りる事にし...

ラン島(Koh Larn) のビーチ~「トンラン・ビーチ(Tonglang Beach)」

ラン島にはメインのビーチが7つあります。これを全部廻るには日帰りではとても無理、各ビーチの間の移動はソウテウ、バイクタクシーだがその都度利用していたら、いくら交通費が安いと言っても大変。やはりバイクをレンタルして正解でした。この島、真ん中は山なので結構アップダウンが激しい、なのでバイクで坂を登ったり、下ったりが大変で恐い思いもしました。2番目に訪れた「トンラン・ビーチ(Tonglang Beach)」。少し前から...

ラン島(Koh Larn) のビーチ~ 「タワエン・ビーチ(Tawaen Beach)」

ラン島に来たという方のほとんどの方が、訪れるビーチ「タワエン・ビーチ(Tawaen Beach)」。色々なアクティビティー、食事を出すお店、ビーチチェア、ビーチパラソルのレンタルが何でも揃っているので、大抵のパタヤからの日帰りツアーはこのビーチで時間を費やすパターン。ここにも定期船の埠頭があり、直接スピードボートもここに乗り入れます。人が多いと聞いていたので見るだけで直にスルーするつもりだったが、午後の遅い時...

ラン島(Koh Larn) のビーチ~ 「サンワン・ビーチ」(Sang Wan Beach)

「タワエン・ビーチ」の「タワエン・ピア(埠頭」」の先にちょっとしたこじんまりとしたビーチがあり、そこが「サンワン・ビーチ」。「タワエン・ビーチ」が混雑している時にこっちの方が人が多くないので、こちらに移動した方がよいと情報サイトに載っていました。でもこの時間帯なのにまだ泳いでいる人が何人かいます。サンセットの時間が近かったのでとっとと移動しましたが、こちらのピアの方はいかにも観光客のみの埠頭という...

ラン島(Koh Larn) のビーチ~「ティエン・ビーチ(Tien Beach)」のサンセット

タワエンビーチからはサンセットを見ることが出来ないので、レンタルバイクで少し怖かったが山道を通り、西側に位置する「ティエン・ビーチ」へ。丁度サンセットに間に合った。ここはここラン島の中でも一番人が少なく、海も綺麗。ここで暫くサンセットを見ながら過ごし、明日来て泳いでみようかなと思ったビーチです。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂い...

ラン島(Koh Larn)のビーチ~「サマエ・ビーチ」(Samae Beach)

「タワエン・ビーチ」の次に訪れる方が多いのが「サマエ・ビーチ」。「ティエン・ビーチ」の隣なのでここではサンセット後のビーチの光景を。。。再度明日ゆっくり来ることとして、この日は6つのビーチを早回りにて。レンタルバイクでないとここまで廻る事が出来なかった技でした。その後は再び「ナーバーン埠頭」へ。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂い...

ラン島(Koh Larn) の夜の様子は。。。

対岸のパタヤの夜とは「つきとすっぽん」のラン島の夜。日本人は全く見かけなかったが、宿泊客はファラン(ヨーロッパ、特にロシア系の方)が滞在しているのを見かけた。パタヤの喧噪もいいが、ここにも宿泊をしてみる価値は充分にあるかと思います。「ナーバーン埠頭」周辺にはお店も、何件かのレストランもあります。そしてコンビニもあり、結構地元の方が入っていてレジの前に並んでいた。少し外れの寺院の前の広場では屋台も出...

ラン島(Koh Larn)のビーチ~ヌアン・ビーチ(Nuan Beach)

ラン島には7つのパブリックビーチがあります。隠れビーチはもっとあるみたいだが、日本の海水浴場みたいに「海の家」的な存在があってリクライニングシート、パラソルがあるのは以下の7つ。・タウエンビーチ(Tawaen Beach)・サンワンビーチ(Sang Wan Beach)・ティエンビーチ(Tien Beach)・サマエビーチ(Samae Beach)・ターヤイビーチ(Tayai Beach)・トンランビーチ(Thonglang Beach)・ヌアンビーチ(Nuan Beach)タウ...

ラン島(Koh Larn) のビーチ~再び昼間の「ティエン・ビーチ」へ

前の日にサンセットを見に来た「ティエン・ビーチ」と「サマエ・ビーチ」に今度は午前中ゆっくりと。  両方のビーチは隣合っていて歩いても行ける距離ですが、このビーチに行くのにも前日の15時から24時間契約で300バーツ(約980円ガソリン代込)で借りたレンタルバイクで。 1日(その日のみ)だったら200バーツ(約650円)。 こうゆう島での移動はレンタルバイクが行動範囲が広まり、島は以外に山が多いので...

ラン島(Koh Larn) のビーチ~再び昼間のソーラーパネルが目立っている「サマエ・ビーチ」へ

同じ題目がしつこく続きます。 ラン関係の方にはとっくに飽きられているブログですが、昨日ブログの脇に出している「ブログ村のランキング、世界一周」のカテゴリーで100位台の176位になっていました。 このランキングは時間ごとに変わりいきなり100位単位で順位が変わります。 今世界一周の旅に出ている訳ではなく、年に何回か行っている旅の記事を画像中心に紹介しており、最近は東南アジア特にタイばかりです。&...

ラン島(Koh Larn)のナーバーン埠頭 [Naban Pier]周辺の街並を散策して

ラン島は観光の島ですが、そこで生活している人々は当然結構いるので島一番色々なお店とかが集中しているのがナーバーン埠頭周辺。  そしてどの島、どの街でもタイで必ず見かけるのが結構大きな寺院がある。 規模は小さいが市場もあり、タイは何処に行っても食料は豊富。 このあたりには、飲食店、セブンイレブン、ATM、両替所までちゃんと揃ってます。         ...

ラン島(Koh Larn)に是非1泊でも宿泊してみてください!!

ラン島の話題長くなりましたが、(毎度のことですが)これが最後。 最後に一言案内をしたいのは、1泊でもいいから宿泊してみてください!! これだけパタヤから、バンコクから日帰りのオプショナルツアーで来ている人、個人で来ている人も含めて恐らく1%の方も宿泊をしていないのが現状です。 パタヤからそんなに離れていないし、パタヤにはあれだけの宿泊施設があるからと思いますが、島というのはそこに滞在(宿...

やっぱりここまで来たらパタヤに滞在~ラン島からパタヤへ

バンコクからパタヤをスルーして「ラン島」に行きましたが、やっぱりここまで来たらパタヤを満喫ということでパタヤに2泊ほど。 ラン島からパタヤへの船は午後14時だったが、行きと違い結構混んでいた。 船の中を見回してもいかにも朝来て日帰りで帰るという観光客ばかりで、大きな荷物を持っている方はほぼ見かけず。        パタヤの海はラン島に比べると・・・、ですが以前...

パタヤの宿泊は、マイク ビーチ リゾート パタヤ (Mike Beach Resort )

バンコクから先にラン島に宿泊してからパタヤに戻り2泊。 2泊と言っても初日午後ラン島から戻って、3日目の早朝に出発したのでほとんどゆっくり出来なく、パタヤで行動したのは中日1日のみ。 今回パタヤに宿泊したのは、ノースパタヤ地区に位置する 「マイク ビーチ リゾート パタヤ (Mike Beach Resort )」 今回もラン島同様、「アゴダ」のサイトからの予約で2泊で朝食付き、税金、サービス料込の料金で6,...

サンクチュアリー・オブ・トゥルース 「真実の聖域」~ここに行くことがパタヤ滞在の目的!!

パタヤに行ったら絶対に行きたいと思っていた場所。 サンクチュアリー・オブ・トゥルース「真実の聖域」は、釘を一切使わずに建てられている高さ100mにもおよぶ木造建築物。 パタヤ(北地区)からバイクタクシーを使って15分ぐらいのパタヤの北、ナクルアビーチに位置しています。 以前はここの存在すら知らなかったが、1981年から建築されていて現在も建造中。 入場料は500バーツ(約1,600円)、タイの遺跡...

アジア版サグラダファミリア~「サンクチュアリー・オブ・トゥルース (真実の聖域)」

この「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」は、タイの実業家レック氏が1981年に着工したのが始まりです。 それから30年以上経つがいまだに完成していないく、その見た目と建設途中の様子から、「サンクチュアリ・オブ・トゥルース」は別名「タイのサグラダ・ファミリア」「アジアのサグラダ・ファミリア」とも言われている。 まずは外観から正面の入口へ。          ...

サンクチュアリー・オブ・トゥルース 「真実の聖域」~寺院の中へ

建物の中に入ると正に工事中という光景を明らかに見せる様に、あちこちに工事用の骨組みが建っていて、作業員が仕事をしています。 その合間に数々の木製の彫刻物があって、どれも目を見張る程素晴らしい!!               少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いておりま...

サンクチュアリー・オブ・トゥルース 「真実の聖域」~寺院の中の見学は必ずヘルメット着用!!

前にも案内した様に、寺院の中に入るには必ずヘルメットを被るのが義務つけられています。 バイクに乗るのにノーヘルでも問題なにのに、ここではすべての方が着用。 まぁ~中は工事中なので、いつ何時に落下物が落ちてくるとの限らないので。。。 この中の様子、今後の工事の事を考えると入場料が500バーツ(1,600円)は頷けるのでは。  日本語のパンフレットもありましたが、団体、個人とも日本人観光客...

「サンクチュアリー・オブ・トゥルース (真実の聖域)」~海側からとその周りの光景

海の方から見るとまた違った彫刻が施されていて、あらゆる角度から眺めても飽きがこないのが特徴。 海とのコントラストもまた素晴らしいものがある。         ここに箱型の彫刻を施された乗り物があると思ったら、障害者、足の負重な方のエレベーター。      寺院の前の建物には彫刻を彫っている作業場があり、しっかりと土産を売っている売店な...

昼間のパタヤビーチは、ビーチリゾートを楽しむ方が多く思ったより綺麗になってました!!

「サンクチュアリー・オブ・トゥルース」から戻り、パタヤビーチを海岸沿いを南下。 以前来た時のパタヤビーチの海は濁っていて、とてもビーチライフを楽しめる様な海岸ではなかったが、10数年ぶりに来たら結構ビーチは整備されていて海の水もかなり綺麗になっていました。   ビーチには結構沢山のビーチライフを楽しんでいるロシア系の観光客と中国系の団体客がほとんどでした。 でも中国の団体客のビー...

パタヤ ウォーキング・ストリート(WALKING ・STREET)~但し昼間の様子ですが。。。

パタヤビーチ沿いを南下すると必然的にぶち当たるのがここ、「ウォーキング・ストリート」。 言わずと知れたパタヤの夜の名物ですが、夜カメラを持ってここに来てバシバシ撮るのはさすがに気を引けたので、昼間に様子を見て来ました。 自分は酒を飲まないので、「ゴーゴーバー」とかは興味はあり入ってみたいなと思うのですが、酒をオーダーしないと入れそうもないので、ただどうゆう処なのかは一応気になります。 ...

パタヤ ウォーキング・ストリート(WALKING ・STREET)~やはりここは夜に行く処。。。

「ウォーキングストリート」はタイ・パタヤにある最大の歓楽街。 パタヤビーチロードの南から伸びて行く通りで、全長は500m弱。 夜は歩行者天国となり、ゴーゴーバーやバービア、ディスコやバー・パブが多数営業している。 このエリアにあるゴーゴーバーだけで約60軒にものぼる。 タイに限らずアジア最大の歓楽街とされ、パタヤ・ナイトライフにおける中心地的な役割を果たしている。 以上がどこに...

パタヤ セカンドロード(2rd Road)~ここにはさらに怪しげな雰囲気のソイ(路地)が・・・

パタヤビーチロードはその名の通り、パタヤビーチ沿いにある道路で全長3.16km。 ビーチロードから内陸側へ入ったとこにある大きな道路がセカンドロード。 パタヤはビーチロードとセカンドロードという大きな道路が中心になってこの街の一大繁華街が形成されている。 この2 つのメインロードの間の道がソイ、北からソイ1からソイ13までありその中にはなにやら怪しげな一角もありました。 その名も「ボー...

パタヤからバンコクへバスで戻り、向かった先は「バンコク ファランボーン駅」

パタヤから再びバスに乗ってバンコクへ。 帰りはパタヤ北バスターミナルから、ちゃんと大型バスに乗ってバンコクのエアカマイバスターミナル迄。 「バンコクからパタヤへのもっとも安く行く方法は。。。但し注意が必要!!」 ここに明記したように今度はロットゥー(ミニバン)に乗らずに済んだが、ターミナルにバイタクで到着し、チケットを買ったらバスが直に発車し動き出したバスを止めて飛び乗った。 「エ...

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