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「レッド ドット トラフィック」(red dot Traffic)~真っ赤なセキショクの世界!!

チャイナタウンから少し外れた場所に、目に飛びこんでくるという表現がぴつたりの真っ赤な建物があります。 かつてシンガポール交通警察の本部として使われていた建物で、その名も「レッド ドット トラフィック」(red dot Traffic)。 「レッド ドット デザイン ミュージアム」(red dot design museum)、レストラン、カフェ等も中にあり、他は広告代理店やデザイン事務所等のテナントがこのビルに入っています。 ...

トレゾール タヴァーン ホテル(TRESOR TAVERN HOTEL)~まさにホピットサイズ!

シンガポールで最後に宿泊したホテル、家族が帰国してから宿泊をしたので寝るだけなのでとにかく料金が安く、交通機関の便利な処ということで。 トレゾール タヴァーン ホテル(TRESOR TAVERN HOTEL)をチョイス。 今回のシンガポールは、まず最初はここに宿泊し。↓あの「マリーナ・ベイ・サンズ・ホテル」に宿泊~1泊のみですが・・・。その次はここに。↓シンガポールで宿泊した「大和旅館」、前日の宿泊ホテルとのギャッ...

新加坡佛牙寺龍牙院 The Buddha Tooth Relic Temple and Muse

チャイナタウンの中心部にある巨大な仏教寺院「新加坡佛牙寺龍牙院」。 これもインド寺院同様、絶対に名前を覚える事が出来ないお寺。 外観は「千と千尋の神隠し」の舞台の様な佇まい。 唐王朝時代の建築様式を用い、ミャンマーの寺院で発見された仏陀の歯をおさめるため、2007年5月に建てられたとのことです。         なにやらこれから会食があるのか、単なるお供...

チャイナタウンのど真ん中にあるヒンズー教寺院~「スリ・マリアマン寺院」

インド人街にも仏教寺院があったが、チャイナタウンにもインド系のヒンズー教の寺院が堂々の佇まいにてど真ん中に建っています。 と言うのも19世紀半ばまではこの辺りは、インド人が相当な数住んでいたそう。 ここもインド系寺院の特徴の色々な彫刻物があり、見ていて飽きがきません。 入場料は無料だが、カメラで写真を撮る条件だと3シンガポール$の寄付をします。 ヒンズー教の寺院は土足禁止なので入口で...

シンガポール チャイナタウン~複合民族国家で一番多い、中華系の人々の暮らしぶりが見れる場所!!

インド人街の次はやはりこのシンガポールで80%を占めている中華系の人々が集まる場所といえばここチャイナタウン。 チャイナタウンは中国語で「牛車水」と呼ばれています。 シンガポールがまだ開拓の地として、多くの中国人移民者がここチャイナタウンに流れ着いた時、もちろん水道や電気などの衛生管理は全く整っていなかったそうです。その際、人々は水がくめる井戸から、水を牛車でここまで運んでいたということから...

すみませんリトル・インディア編もう一話、「スリ・スリニヴァサ・ペルマル寺院」とその周辺の仏教寺院

前回、シンガポールのリトル・インディアの記事は最後ですと言ったにも関わらず、すみませんもう一話。 今後もこのパターンは続くかと・・・、撮った写真をすでに忘れています。 自分では体力はまだまだと思ってはいても記憶、思考力等の頭が退化していますので仕事の引退をそそろ考えなくては。。。 なのでブログ、他のSNSにアップするのはあくまでも自分の為にも、形に残しておこうと思いダイアリー感覚です。&#x...

リトルインディア~メイン通りから一本入った裏通りの光景

シンガポール リトルインデイアのこれが最後の案内画像です。 インド人街と言っても一本裏通りに入ると、イスラムの世界もあれば中華風の世界もある家並みが色々ありいつまでいても飽きない。            24時間営業の「ムスタファ・ショッピングセンター」、ここで種類が豊富で安いナッツ類があったので大量に買い込み。  最近ここに来て記事が重複...

「マスジッド・アブドゥル・ガフール」~リトルインディアにあるイスラム寺院とその周辺の街並

月と星のモチーフが配われた、黄色と緑が鮮やかな美しい外装は、ムーア式と南インド式が融合した独自のデザインがその特徴とのこと。 午前9時から中に入れる様だったが、朝のこの時間はまだ入る事が出来ませんでした。   キリスト教の教会もあり、この一画は色々な世界が入り混じっています。         最近ここに来て記事が重複しますが、凝りもせずもう一つブ...

MRTリトル・インディア駅 直結の「テッカセンター(KKマーケット)」

ここシンガポールにも東南アジアのどこの都市にも必ずある市場があります。 シンガポールには市場というのはもうないかと思っていたら、さすがにアジアのど真ん中の都市で、大型ショッピングセンター、スーパーマーケット、コンビニに押されてはいますがここ「リトル・インディア」にはまだしっかりと根ずいている。 「テッカセンター」と言い、通称はKKマーケットの名前で通っているよう。 ⅠFのホーカーズ(フー...

シンガポール 「リトルインディア」~ 早朝のインド人街の光景

普段は早く起きられないのですが、必ず旅に出ると朝早く目覚めてしまいます。 ホテルとかで起きて一番最初に確認するのが外の天気、雨とかであれば暫く寝ていますが、晴れていれば昼間より涼しいので、この時間帯に散歩をします。 早朝の時間帯はどこも静かで、人の数も少ないので街角の光景は絶好の被写体。。。           最近ここに来て記事が重複しますが、...

リトルインディア 「スリ・ヴィラマカリアマン寺院」の見てて飽きない彫刻像

リトルインディアを早朝散歩していると、何と6時前から門が開いていて中に入れるヒンドゥー教の寺院、「スリ・ヴィラマカリアマン寺院」がメインの「セラングーン・ロード」に面して建っています。  寺院の開門時間。早朝の5時30分から12時15分と、16時から21時までで昼間の時間帯は閉っているとのこと。 6時前だというのに中にはもちろんインド系の方の参拝が後を絶たない。 誰でも入れる様ですが、靴を脱い...

シンガポール インド人街~リトルインディアの夜明け

早朝の便で帰国する家族をホテル前で、タクシーに乗せて見送りここシンガポールでも正味2日間の一人旅が始まりました。(もっとも仕事の都合で家族は先に来ていて、2日前の早朝のホテルで合流したのですが) まだ暗い時間だったが、このまま部屋に戻って寝るのはもったいないのでホテル周辺の「インド人街」をうろうろ。  この時間帯に歩いているのはほぼインド系の方ばかり、一部のショッピングセンター、コンビニ...

「トースト・ボックス TOAST BOX」 シンガポールでの朝食はここで!!

家族3人が帰国してからは、正味2日間ですがいつもの一人旅を満喫。正直、ホテルも食事も豪華な処でなく安くて最悪ではしょうがないですが、安くて良い、さらにまあまあこの範囲内では許せるというのであれば、全く問題ありません。一人になってからのホテルには朝食なんかは付いていませんので、外で済ませるのですが今回宿泊したホテルの近くに(2件とも)ショッピングモールがあり,そこに必ずと言っていい程このお店がありました...

シンガポールで宿泊した「大和旅館」、前日の宿泊ホテルとのギャップが。。。

自分にとってはシンガポール2泊目でしたが、家族はすでに3泊しているので4泊目。その日は「シンガポール動物園」に行って「ナイトサファリ」を見て帰ってくるので、夜遅く翌朝は朝便で帰るので、(自分は2日後に帰国)寝るだけという事で1泊4人で1万円、1人2,500円のホテル。何と名前は「大和旅館 タエ ホエホテル」(TAI HOE HOTEL)。シングルベッドが3台。エキストラベッドを有料で勧められたが、ベッド3台を並べると4人寝る...

「ナイトサファリ」より「シンガポール ズー」の方がお勧め!!

「シンガポール動物園」を一通り廻ってから、「ナイトサファリ」のエリアに移動してオープンを待ち。(19時から)「ナイトサファリ」は以前来た時も見て、さすがにこっちは日本に知れわたっているだけあり、日本人の数が圧倒的に多い。それまでは手前の「ボンゴバーガー」でショーをみながら、ハンバガーの食事。その後入場してまずは「トラム」に乗って周り、その後夜の散策道を歩いてみたが「シンガポールズー」の方が圧倒的に迫...

「ホワイトタイガー」、「コアラ」もこんな近くに・・・「シンガポール動物園」

「ホワイトタイガー」は貴重な種で、この「シンガポール動物園」の目玉。手前に堀がありますが、これも間近に見ることが出来ます。「コアラ」もこんなに近くに、日本の動物園のようにガラス張りとかがない。オーストラリアに行けば、抱かしてもらえますが。。。遠くに「リバーサファリ」の船が・・・、「ナイトサファリ」より「リバーサファリ」にすればとちょっと後悔を。。。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

「コモドドラゴン」もマジに間近に見れる「シンガポール動物園」

自然な形の動物が見れる「シンガポール動物園」、檻がないというか人が檻の中に入って見れる場所もあり、何とその通路にこんな「大トカゲ」が横たわってたりします。これにはビックリしましたが、向こうは全く動じません。でもこの「コモドドラゴン」の居る場所には手前に深い溝がありましたが、こんな感じで目の前に見ることが出来ます。これは「ナマケモノ」、手を出せば届く位置にいます。にほんブログ村にほんブログ村にほんブ...

動物たちの自然な姿を満喫!「シンガポール動物園」

「シンガポール動物園(Singapore Zoo)」、「ナイトサファリ」とは隣合わせですが別の敷地にあります。事前にネットからクレジットカード決済で割引の共通チケットを購入63.9SIN$(日本円約5,400円),して行ってきました。「シンガポール動物園」だけだったら28SIN$(日本円約2,300円)なので「ナイトサファリ」が高め。お昼に北京ダックを食べてから、「ダウンタウン」からMRT(地下鉄)に乗って「リトルインディア」地区にあるホ...

「インペリアル・トレジャー」の北京ダックの味が忘れられない。

「Imperial Treasure Super Peking Duck 御寳至尊烤鴨店 (インペリアル・トレジャー・スーパー・ペキン・ダック)」のマリーナ店に北京ダックを食べに行きました。オーチャードロードの「パラゴン」にある店舗が有名だが、ダウンタウンのマリーナ店がアジアンスクエアー1の2Fにあります。「マリーナ・ベイ・サンズ」をぎりぎりam11時にチェックアウトし、ホテルのレストランで朝を食べずに(高くて2日続けてホテルで朝食は無理だ...

何だかんだ言っても「マリーナ・ベイ・サンズ」泊まってみる価値のあるホテル!!

「マリーナ・ベイ・サンズ」知名度が突出してシンガポールのホテルランク、そして行きたい場所ランキングの常に1位になっていますが、やはり一度は絶対に宿泊してみる価値はあるホテルです。ただ高級志向を強く求める方ににとっては、想像していたよりはと思う方がいるかもしれませんが。客層ははっきり言って様々で、我家一行も宿泊するぐらいなので一時期に比べ落ちているのは確かですが、それだけ色々な国籍の方に知れわたって...

水と光と音のショー 「マリーナ・ベイ・サンズ」の噴水ショー(ワンダフル)

「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」の「OCBCガーデン・ラプソディ」を見た後に、ホテルを越えて再び「ショップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズ」のベイエリア側のプロムナードへ。はっきり言って12時過ぎの早めにチェックインしたにも関わらず、部屋でゆっくりということは出来ません。ちょうど「OCBCガーデン・ラプソディ」の20:45のショーを見た後に行くと、噴水ショー(ワンダフル)の9:30のショーに間に合います。(1日2回上演...

音と光の幻想的なショー 「OCBCガーデン・ラプソディ」

「OCBCガーデン・ラプソディ」は、単なるライトアップされただけの「スーパーツリー・グローブ」を見るだけのものではありません。ライトアップされるのはもちろんの事、演奏される音楽に合わせて光が変化していく幻想的なショーとなっています。◆上演開始時間 1回目:19時45分 2回目:20時45分◆上演時間  約10分 ◆料金 入場無料!入場料も無料なので是非お勧めのイベントにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

「OCBCガーデン・ラプソディ」in 「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」

しつこくてすみませんが、夜に再び「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」へ。「クラウド・フォレスト」の滝のライトアップには間に合わなかったのですが、「スーパーツリー・グローブ」でおこなわれる「OCBCガーデン・ラプソディ」を見ることが出来ました。ただ急いでホテルの部屋から出てきたので、三脚なし、周りが暗くてカメラの設定もうまく出来ず、ブレブレの写真がほとんど。ブレが目立たないようにモノクロに加工。にほんブログ村に...

「マリーナ・ベイ・サンズ スカイパーク展望台」からの眺め。。。

「マリーナベイサンズ」の最上階57階のスカイパークは、プールは宿泊者だけになりますが展望台であれば有料ですが宿泊客以外でも入る事が出来ます。◆料金•大人23シンガポールドル•子供17シンガポールドル(2歳~12歳)•シニア20シンガポールドル(65歳以上)•2歳未満のお子様は入場無料宿泊客はここでもセキュリティーに、ルームキーを提示してから入ります。一般客用のエレバーターは、結構待たされるようですが宿泊客用のプール...

「ショップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズ」にて何やらのマラソン大会!!

「マリーナベイサンズ」の敷地内で、ホテルのシティ側の道路を挟んだ向いに「カジノ」を含んだ巨大ショッピングモールが「ショップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズ」。そしてこの日は丁度土曜日で、何やらやのマラソン大会が開催されていました。行った時に続々とゴールする見るからに市民ランナーでしたが、皆さんお揃いのTシャツを着て走っていた。コースもベイエリア中心のそんな長い距離でないようで、ショッピングモール...

永遠の春の世界~「フラワードーム」in 「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」

広大なドームの内部は、一段低くなったところにある大花壇を中心に、多肉植物の庭、バオバブの森、オーストラリアの植物、南アフリカの植物、南アメリカの植物、地中海の植物、カリフォルニアの植物、オリーブの森が囲む構成になっている。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

「フラワードーム」in 「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」 

共通入場券を買ったので、「クラウド・フィレスト」の隣にある「フラワードーム」にも入ってみました。ドームの中は温暖な地中海性気候のさわやかな空気。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

天空の城ラピュタの世界 「クラウドフォレスト」

「クラウド・フォレスト」の一番の魅力は、館内にある滝で幻想的な緑の中に巨大な滝が作られており、その景色はまるで天空の城ラピュタに出てくる滝の様。滝から出るミストのマイナスイオンを感じる事が出来ます。「クラウドフォレスト」のテーマは雲霧林で、東南アジアや熱帯アメリカ、アフリカ高知に広がる雲霧林を表現しており、とても涼しく湿度が高い。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

「クラウドフォレスト」in 「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」

「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」には、ドーム型の施設の「クラウド・フォレスト」と「フラワードーム」があります。ここは有料で券を買うのに少し並びましたが、見る価値は充分にある。・「クラウド・フォレスト」と「フラワードーム」のセット券 大人:28ドル、子供(3-12歳):15ドルにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」の気になるオブジェ・・・「Planet(惑星)」。

「スーパーツリーグローブ」、「クラウドフォレスト」、「フラワードーム」以外にも見所はあります。気になっていたのがこのオブジェ・・・。中に浮いている白い子供の象。英国人アーティスト、マーク・クイン(Marc Quinn)氏の作品「Planet(惑星)」。作者の子供がモデルだそうで、近くで確認したらかろうじて右手が地面を支えていました。何でこれが惑星なのかわからないが。。。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

SF映画の世界、超巨大植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」

この「スーパーツリーグローブ」が何とも摩訶不思議な光景を醸し出していますスーパーツリーをつなぐ吊り橋を渡ることができるOCBCスカイウェイやフラワードーム・クラウド・フォレストは有料になりますが、その他ガーデンズ・バイ・ザ・ベイへの入園、園内の散策は無料。詳しくは、分り易い解説でこの「マリーナベイサンズ最強情報」に詳しく載っていますので、一読してください。このスーパーツリーグローブを結ぶ「OCBC スカイ...

SF映画の世界「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」

「マリナ・ベイ・サンズ」に思ったより早くチェックイン出来たのに、さっそくプール行ってから、どうしても部屋でゆっくりとホテルライフを過ごせないもので、(せっかくのファミリースイートがもったいない)部屋からも見えるあの奇怪なツリーを見に「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」へ。ホテルとは「ドラゴン・フライ・ブリッジ」という橋で繋がれいて、ホテルの中をこの橋に行く通路が併設されて、宿泊客以外もホテルの中を覗く事...

「マリーナ・ベイ・サンズ スカイパークプール」へ行くには。。。

このプールは唯一宿泊客でないと利用が出来ない、このプールに入るが為の目的で宿泊する方がほとんどです。という事で着替えをして、部屋は低層階の3Fから最上階の57Fに行く事になりますが・・・。エレベーターを3回乗り換える事になりました。1Fから57F迄一気に行けるエレバーターは「タワー3」の一番端にありますが、これを利用するには1Fのフロアーの宿泊客だけでない人が多い処を歩いて行かなくてはなりません。プールには特に...

まずは「マリーナ・ベイ・サンズ スカイパークプール」へ・・・。 

12時過ぎにチェックインが出来て、部屋も「ファミリースイート」という条件だが、チェックイン後に部屋でゆっくり出来ないのが、普段いいホテルに宿泊していないという証。普段からホテルは寝るだけのものと思っているので、どうしても部屋に籠ることが出来ません。天気もいいことだし、まずはそれではあの有名なプール「スカイパールプール」へ。(予定ではチェックイン時間は15時以降という事だったので、荷物を預けて「ガーデン...

あの「マリーナ・ベイ・サンズ・ホテル」に宿泊~1泊のみですが・・・。

「コンラッド・センテルニア・シンガポールホテル」を12時に出てからそんなに離れていないのですが、今回のメインの宿泊場所「マリーナ・ベイ・サンズ・ホテル」へ。12時台ではとてもチェックインは出来ないと思って、荷物のみを預けるつもりだったが、「タワー1」のレセプションに行ってみると、直に部屋に入れるとの事。(チェックインに1時間以上かかると聞いていたが。。。)今回予約したのは「ファミリー プレミアム スイ...

シンガポールに到着してから家族と合流。。。

早朝のシンガポールに到着した時間帯はまだ外が真っ暗。日本からの飛行時間が7時間ちょっとで、ほぼホノルルと変わらないにもかかわらず時差は1時間しかないのはちょっとおかしい。(距離的にも少し短いバンコクさえも2時間あります)イミグレーション(入国審査)を経てからMRT(地下鉄)に乗ってシティへ。MRTで空港線、東西線、ダウンタウン線と3回乗換えて(最初は迷いますが慣れればMRTの利用が移動には便利)中心の「プロムナ...

夜の羽田空港から深夜便にてシンガポールへ。。。

金曜の夜に仕事が終ってから埼京線で天王洲アイルでモノレールに乗り換えて、「羽田空港国際線ターミナルへ」。羽田からの出発は一年半前にアメリカに行った以来だが、そんなに多く変わってもいませんでした。乗るのはこれもアメリカ以来の全日空843便 23時55分発と日付けが辛うじて土曜日の5分前。早めにチェックインを済ませて、出国審査をしてからサテライトへ。ただ羽田空港は、もちろん乗るのはエコノミーだが今年から会員に...

2日間の夏季休暇を使い、6日間のシンガポールの旅へ・・・。

少し更新が空きましたが、先週末から「シンガポール」へ行ってきました。今回は、家族旅行と個人旅行のミックス型旅行。夏季休暇が2日間あり、9月中迄に消化しないと無効になってしまいますので。普通はこの夏季休暇に有給を何日か付けるのが通例、有給は沢山あるのですが最近なかなか何回も取れる雰囲気ではなく、11月に又1週間ちょっと予定をしているので今回は2日間有効活用して6日間の旅へ。と言うのは、金曜の夜仕事が終って...

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