FC2ブログ

ソウル インチョン国際空港~プライオリティカードを使える「スカイ ハブラウンジ」

バンコクから台北そしてソウルですが、これは前回にソウル経由で訪タイした際の帰りに寄ったインチョン国際空港の「スカイ ハブラウンジ」。 これもプライオリティカードを利用して、楽天ゴールドカード年会費の元は充分に取っていると思います。 行きもソウル経由でプーケットへの便に乗る前に同じく「スカイ ハブラウンジ」に寄り、さらに「アシアナ ラウンジ」にも寄らさせて頂きました。 ただインチョン国際空...

「ナントラスクンビット39 Nantra Sukhumvit 39」~2千円台で朝食付きホテル!

バンコクの中心スクインビットのBTS「プロンボン駅」のすぐそばで1部屋2千円ちょっとで、おまけに朝食付きで宿泊出来るホテル。 バンコクでゲストハウス以外で2千円ちょっとで宿泊出来るホテルは、結構ありますが場所が中心それもBTS(スカイトレイン)の駅のすぐそばにあるホテルはなかなかありません。 先日紹介したホテルはARL(エアポートエアリンク)のすぐそばで、やはり2千円ちょっとで宿泊出来ますが、今回は場所...

「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット」~この巨大市場で迷ったなら。。。

この「チャトゥチャック市場」、中に入って歩き廻っていると自分が今何処にいるのか、方向感覚が分らなくなります。 端から端まで歩いたつもりが、いつの間にか元の場所に戻ってきてしまったりと。 そんな時に目印になるのがこの塔。 ただ市場の真ん中ぐらいに位置しているが、それでも方向が分らなくなります。   恐らく今回は2時間以上買い物もほぼせずにいましたが、半分も見ていないのでは。&#x...

「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット」~通称「JJ」ジャトゥジャック(Jatujak)

地元のタイ人からは基本「チャトゥチャック」や「チャトゥチャック・マーケット」、「JJ」と呼ばれ親しまれるマーケット。 タイ語の発音的にはジャトゥジャック(Jatujak)と言うそうで、なので略して「JJ」。 バンコクの主な観光地になってしまったので、 地元の方はどちらかというと車で乗り付けて来る中産階級以上の方々と観光客の為の市場という感じ。 なので物の価格も極端に安いという程でもなく、バンコ...

「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット」~バンコク一、いや世界一と言われる巨大市場!!

バンコクの市場を色々紹介しましたが、今回のシリーズでは最後になりますが(時期訪タイもあと二ヵ月ちょっとに迫ってます)、ウイークエンドの土曜に行った「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット」。  プーケットからエア・アジアで到着した「ドンムアン空港」からバスで着いたのが、ここBTSの「モーチット駅」、再びここに来て降りた公園の先に広大な敷地に市場が出ています。   土、日だけ...

これで最期の「マハーチャイ線」の車窓と再び夕刻の「ウォンウィェンヤイ駅」

到着した「マハーチャイ線」の列車が折り返しに、乗車運賃10バーツ(33円)。移動に掛かった交通費、往復で各10バーツx4路線、渡し船3バーツX2回、BTS 35バーツX2合計116バーツ(約380円)。これだけの交通費で丸一日楽しめてしまうので、オプショナルツアー利用とかロット・トゥー(乗り合いバン)に乗るよりよっぽど安上がりです。帰りの列車は乗った時はそんな混んでなかったが、通勤、通学の時間帯で途中駅からの人がどんどん...

「マハーチャイ線」の下り列車が「マハーチャイ駅」に入線

「メークロン線」の列車が露天市場を通過する光景を見る事が出来ませんでしたので、せめて「マハーイチャン線」の列車が「マハーイチャン駅」に入線してくる光景を連写で。こんな画像を毎回紹介しているので、なかなかと言うか同じテーマの一話の記事が一向に終わりません。とっくに飽きられていると思いますが、自己満足の世界で行っています。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為に...

再び午後の「マハーチャイ駅」の喧噪から「マハーチャイ線」に乗車!!

午後の「マハーチャイ駅」周辺は午前中よりも活気が溢れている様子で、人通りも多くなっていて(ここはほとんど地元の人ですが)賑わっています。「メークロン駅」周辺が観光地されているのに比べ、この「マハーチャイ駅」周辺は完全な地元の人々が多いので、ここだけでも訪れて見る価値は充分にあります。ここのおばちゃん達が愛想がいいので、思わずカシュナッツを2袋買ってしまった。値段は忘れたが、日本で買ったら少なくとも...

「メークロン線」帰りも代行バスのソウテウに乗って。。。

「メークロン」からはロット・トゥー(乗り合いバン)でバンコク市内に帰るつもりだったが、一日4本の列車の時刻に合わせた代行バスの時刻が迫っており、値段も10バーツ(33円)なので行きに乗ったのと同じソウテウに乗車。このソウテウ、列車の代行なのでちゃんと線路の上を駅のホームから出発します。帰りは途中から地元の中学生ぐらいか、制服を来ていた子供達。通学の足となっている路線なので早く復帰して欲しいものです。そ...

「メークロン市場」の仮設テントの下 線路の上を歩く。。。

「メークロン市場」は「マハーチャイ駅」の市場よりはさすがに名物なので露天の店舗は多かったが、観光客の冷やかしが多いので地元の人の買い物客はあまりいない様。工事運休で列車がこないのが分っているので、線路の間が通路となり仮設テントも堂々と線路の上を覆って固定されていました。線路はここもやはり「メークロン川」の畔で途切れていて、この川の向こうにには船で行くようになります。今回この船には乗ることが出来なか...

「メークロン駅」の目の前の「メークロン市場」を探索。。。

予想外の「メークロン線」の列車でなく代行のソウテウに乗って「メークロン駅」に到着。「メークロン駅」はすでにどちらかと言うと観光地化されていました。如何にもバンコクからのオプショナルツアーで来ましたという感じのグループの観光客、ロット・トゥー(乗り合いバン)で来た方がほとんど。予め「メークロン線」は工事中だということの情報を掴んでいたのか分りませんが、鉄道を乗り継いで今ここに来たのはたった3人。ソウ...

「メークロン線」の列車代行バス ソウテウに乗って。。。

メークロン線が工事中だという事を現地に行ってから、始発駅の「バーレムン駅」で気がついたという何とも情報不足だったか、それほど情報が掴めなかったのかお粗末な話です。それにしても「マハーチャイ線」の始発駅「ウォンウェンヤイ駅」でもそんな案内はなかったし、あったのが気が付かなかったのかは分りませんが、確かにネットで検索したら暫く工事中で運休という案内が目立たない様な処に。代行バスというのでせめてバンコク...

「バーレムン駅」からメークロン線に乗車しようと思ったら線路がない!?

今回ここに来た目的でもある「メークロン線」に乗車しようと思い、一日4本の列車の時刻13時30分に合わせ駅に行ったら。な、なんと・・・線路がない。一瞬場所を間違えたかと思い、先に行こうと思ったらホームらしきものはあり、その向こうにはちゃんと駅舎があります。駅舎の中には駅員らしき方が一人、タイ語は話せないので片言の英語で「メークロン」というとチケットはここで購入出来るが、今は工事中で列車の時間に合わせバス...

「バーンレム」の街をうろうろし、庶民の生活を垣間見ることが。。。

渡し船で着いた「バーンレム」の街は、「マハーチャイ」と比べても閑散としいる。街の通りを歩いていると大きな工場があり、丁度昼時だったので工場からお昼休みで出てくる人の様子、街の人々の様子を見ることが出来ました。おそらく昼休みの母親が帰ってくるのを、おばあさんと一緒に待っている子。一斉に工場から出て来るや、皆日傘を差しながら限られた時間思い思いの場所に向かっています。「バーンレム駅」に向かう途中に、結...

ターチン川を渡し船に乗り対岸の「バーレムン」への10円クルーズ。

「マハーチャイ駅」から先は「ターチン川」があるので鉄道に橋などは架かっていなく、当初は橋を架ける予定だったそうだが、それが何年も経ち未だに恐らく将来的にも橋を架ける予定はないようで、対岸の「バーレムン駅」迄は渡し船で川を横切ります。この船の運賃が3バーツ(10円)。乗り心地は何とも言えないが、バイクが平気でそのまま乗ってくるのはビックリ。それもスピードをあまり緩めずに、バイクに乗ったまま船に入ってき...

「マハーチャイ」の街を暫し散策。。。市場、公園、お寺

「マハーチャイ」の街が予想以上に賑やかで、栄えていたのはビックリ。訪れる前は単なる乗り継ぎの場所だったが、時間もあったので暫くウロウロしていました。ここは駅から船着場までの途中にあった市場。魚介類でもここは特にイカの陳列が目立っていた。結構立派なお寺もありました。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている...

「マハーチャイ」の街、駅の周辺もディープな市場が・・・。

バンコク郊外の街「マハーチャイ」、鉄道に乗る目的以外ではまず来る機会がないかと思いますが、大都会の少し離れた街という感じで東京周辺でいったら距離的にも千葉か大宮あたりという感じ。ここの処、市場を中心に紹介していますが。。。あえて大宮を挙げたのは、小さい時の今は全く面影がない大宮駅の西口のドヤ街と駅から少し離れた場所にあった旧国鉄の購買部(今で言うスーパーマーケット)に、おばあちゃん子だったので良く...

「マハーチャイ駅」~駅ナカそのものが市場!!

駅の中に市場が勝手に進出しているのか、駅そのものが市場になっているのか分りませんが、駅と各お店の仕切りがまったくない。電車のホームの脇で生肉、魚、野菜等を売っているこれだけ接近しているのは最近日本では駅ナカに色々なお店が出来ていますが、ここまでの駅はない。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じ...

「マーハーチャイ駅」~ここでも線路ぎりぎりの露天市場の光景が見れます!!

路線沿いに市場が並んでいて、電車が通るたんびに商品を出し入れする光景。これよくTV等で見かけると思いますが、有名なのは「メークロン駅の市場」。(この後ここにも行くのですが)規模は小さいですが、ここ「マーハーチャイ駅」の線路沿いでも見かけることが出来ます。「メークロン線」は1日に4本ですが、ここ「マーハーチャイ線」はほぼ1時間に1本電車が動いているので、こちらの店の方の方が大変です。まだ電車が通過する前は...

タイ国鉄マハーチャイ線の 終着駅 「マハーチャイ駅」

バンコク市内の「ウォンウェンヤイ駅」から約1時間、終着の「マハーチャイ駅』に到着します。これから先の路線は、川で遮られており船で渡り「メークロン線」に乗り換え。ここはこの路線の中でも一番大きな駅で、始発のウォンウェンヤイ駅よりも駅の規模は大きいが、下町の駅という感じがぴったり。人が多く、結構栄えているバンコクの衛星都市という感じです。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年...

マハーチャイ線 ウォンウェンヤイ駅~マハーチャイ駅までの各駅停車に乗車!!

タイ国鉄マハーチャイ線はウォンウェンヤイ~マハーチャイ間(4駅14停車場)31.2kmを結ぶ路線。一日に17往復、ほぼ1時間おきに運行しており、各駅停車しかありませんがこれに乗車してみました。運賃は10バーツ(34円)、始発から終点まででこの値段。車両は旧日本製の車両ですが、シートは固いベンチ型のもの。クーラーはないが、扇風機はあります。でも少し幅が狭いがボックスシートで、窓ガラスが手で開けられる手動式。進行方向...

「タイ国鉄 ウォンウィエンヤイ駅」~おどろくほど地味な駅!!

市場のような入口の駅だったが、駅のホームその周辺は完全に庶民の生活に必要な市場そのもの。もちろんこの電車に乗って「マハーチャイ駅」を目指しますが、その前に駅周辺をうろうろ。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが200番前後になっていました。(このジャンルは今2683サイトが登録...

タイ国鉄 マハーチャイ線の始発駅 「ウォンウィエンヤイ駅」

「のりテツ」でバンコクに来たなら「フォアランポーン駅」だけでなく、他の始発駅を押さえておく必要があります。タイ国鉄のバンコク市内の始発駅は以前紹介した「フォアランポーン駅」がメインだが、他にカンチャナブリ方面の路線は「トンブリ駅」。そして「マハーチャイ」、「メークロン」方面の駅が「ウォンウィエンヤイ駅」。BTS(スカイトレイン)シーロム線の「ウォンウィエンヤイ駅」で降りますが、同じ名前の駅なのに隣接し...

真昼の「カオサン通り」の様子を再び~沈没という言葉の意味が分かります!!

バンコクから離れる事が出来ません。(もちろんとっくに帰国していてバンコクにいる訳ではありませんが)「カオサン通り」、ここから抜け出すことが出来なく、沈没するというバックパッカーの気持ちが充分分ります。前回来た時は昼間の数時間、今回はここに3泊しましたがやはりここにはじっくりと最低1週間ぐらい滞在してゆっくりとしたいもの。すでに夜と早朝の様子を紹介しましたが、今度は前回来た時の画像を含め昼間の様子。少...

チャオプラヤ川の向こう岸にある黄金に輝く「暁の寺、ワット・アルン」

「アルン」とは、そのままずばりと「暁」という意味で、三島由紀夫の小説「暁の寺」の舞台にもなったお寺。(但しこの本読んだことはないのですが)「豊饒の海」という全4巻からなる小説の3巻目。遠くからだとただグレーの寺院のように見えるワット・アルンも、近くで見ると建物全体に美しい装飾が施されていることが分かります。ワット・アルンの象徴であるこの大きな仏塔は高さが75メートル。だだ今回は改装工事中とのことで上...

「暁の寺、ワット・アルン」に行ったが工事中だった!

「ワット・ポー」から「チャオプラヤ川」を目指して行くと、渡し船に乗った対岸には「ワット・アルン」があります。渡し船は3バーツ(10円)、5分も経たないうちに着いてしまうが今どき10円で、チャオプラヤ川の景色を堪能できるのですから安いもの。入場料は50バーツ(170円)、ここでも服装チェックはあります。「王宮、ワットプラケオ」、「ワット・ポー」、そしてこの「ワット・アルン」の3つのポイントを見るのがバンコク市内...

「ワット・ポー」寝釈迦仏の堂々とした寝姿に思わず圧倒!!

入場料は100バーツ(340円)、タイ人はここも無料ですが入場料に冷えたミネラルウォーターが1本付きます。ここも服装チェックはあるようですが、ワット・プラケオよりは甘そうでショートパンツ姿の方は結構見かけました。本堂に入るには靴を脱いで、袋に入れてそのまま持って入ります。全長49メートル、高さ12メートルの寝釈迦仏の堂々とした寝姿には圧倒される少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年...

「ワット・ポー」~寝釈迦仏・タイマッサージの総本山・バンコク最古寺

王宮を出てから北側にゆっくり歩いていくと、有名な「ワット・ポー」がありバンコクの寺院巡りでは絶対に欠かせない場所。「ワット・ポー」と言えば大きな寝てる大仏があるところとして有名だが、数多くのパゴダがありこちらも見所の一つ。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たらランクが100番台にな...

「王宮(グランドパレス)とワット・プラケオ(エメラルド寺院」

門をくぐって敷地内に入ると「服装チェック」があります。露出度が高い服装では入場できませんが、その為に覆う服を貸してくれますがこれは有料。本堂へは靴を脱がないといけませんし、またサングラスや帽子の着用も不可。外国人の入場料は500バーツと紹介しましたが、タイ人は無料とのことです。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周...

バンコク観光の目玉、最大のハイライト!「王宮とワット・プラケオ」

「王宮」と「ワット・プラケオ」、正式には王宮の敷地の中にワット・プラケオという寺院があるというもの。王宮と呼んだり、グランドパレスと呼んだりしますが、タイ語では「ワット・プラケオ」、「プララーチャワン」と呼ばれている。国王が住む「王宮」と国家の行事をする、お寺である「ワット」を同じ場所に作ったためにいろいろな呼び名があるそうです。現在の「国王ラーマ9世」はここではなく「チットラダー離宮」に住んでい...

バンコクで一番の観光定番スポット「王宮とワット・プラケオ」

バンコクのツアーでは必ずと言っていいほど訪れる場所、「王宮とワット・プラケオ」。以前ツアーとかでも何度か来た事はありますが、個人でじっくりと見て廻ったのは初めて。こうゆう場所は限られた時間でなくて、個人で来てマイペースで廻るのが一番。でもそんなに時間はかけなかったが、団体客の隙間を潜って写真を撮りながら。タイで最高の地位と格式を誇る仏教寺院である「ワットプラケオ」は、王室の守護寺でもある由緒正しき...

リアルタイム タイにいます!

11/13~ブログ更新をしていませんが、リアルタイムでタイに来ています。バンコクマラソンを走ってその後バンコク周辺をのんびりと旅を。。。FBには報告していたのですが、iphoneからのブログのアップは今一つなので、明日帰国しますので帰りましたら前のを交えてしつこく紹介します!...

チャオプラヤ川の船からの眺め~ワット・アルン~王宮迄

昼間の暑さの中でも船に乗っていると心地よい風が吹いてきて、全く暑さを感じない。そして窓ガラスとかがないので、周りの風景を何も遮るものなく写真を撮る事が出来ます。チャオプラヤ川の水は濁っていますが、この日は天気も良く青空が映えていました。「ワット・アルン」を船上から眺め(今塔は修築中)、王宮の近くの「マハラジ」桟橋まで。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為に...

チャオプラヤ川の便利な交通機関「チャオプラヤ・エクスプレス」

「ヤワラート」から王宮方面にゆっくりと歩いていこうと思ったが、「チャオプラヤ川」沿いに行くと結構な本数の船が往来していたので船に乗って移動。「ラーチャオン」桟橋から乗船し、「マハラジ」桟橋まで「チャオプラヤ・エクスプレス」で。料金は20BTH(約70円)ぐらいだったと思います。これをなら交通渋滞の心配もせず、目的地にも早めに行けます。そしてなにより周りの景色を楽しむことが出来る。少し前から「ブログ村」の「...

「ヤワラート」タイならではの市場がここに!! 

「ヤワラート」は通りにより、食材・衣料品・雑貨と分かれています。観光客向けの造りでなく「華人の人々の生活の一部」を観光客が見物する、といったような雰囲気。市場で売られている物も「お土産」よりも業務用ではないか、といった量で売られていました。 少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たら...

チャイナタウン(ヤワラート)金色と赤色の世界がここに!!

チャイナタウンは世界中の主な都市に必ずありますが、どこも共通点があるような感じですがここは「横浜中華街」よりは、完全に香港に近い感じ。このビルから低い位置から飛び出している、独特な看板が物語っている。タイの文化と華人の文化が融合し、独特の雰囲気を漂わすバンコク・チャイナタウン「ヤワラート」。表通りには独特の金色と赤色の色使いの中心のビルが。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと...

フアランポーン駅からチャイナタウン(ヤワラート)への道のり

フアランポーン駅からチャイナタウン(ヤワラート)へは、バスまたはタクシーで5分ぐらいで行けますが、このぐらいの距離であれば歩いていきます。昼間の正午前の一番熱い時間帯でしたが、ゆっくりと歩いていくと古い街並み、所々に寺院があり見所がある道筋。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと勝手に参加をさせて頂いております。世界一周をされている方に混じって何と見たら...

駅に集まる色々な人々・・・バンコク フワランポーン(クルンテープ)駅にて

フワランポーンよいう名称はタイから見ての海外からの呼び名で、クルンテープという名称はタイ国内の呼び方という事です。どこの国の大きな都市と駅には色々な人が集まります。そして日本ではまず見かけない、とても駅で運営しているとは思えない方達が勝手になのか分りませんが、色々な商売をしている方がいる。一番端っこの12番ホームでは床屋。飲み物、食べ物、お弁当売り。こっちのホームでは何やTVの撮影。待合室には怪しい派...

フワランポーン(クルンテープ)駅ののんびりとした雰囲気が最高にいい~。

終着駅と言えば日本では「上野駅」ですが、新幹線が東京駅発着になって、上野東京ラインが開通してから、そして寝台列車が続々に廃止される現状ですっかり往年の面影が薄れている。鉄道が好きと言っても、駅の雰囲気が特に好きです。自分の地元はさいたま市なので、小さい時からこれだけは自慢が出来るのが終着駅でないですが「大宮駅」。JRの線路だけで22番線あります。これは「東京駅」、「上野駅」に次いでの多く、横浜、もちろ...

バンコクではまずはフワランポーン(クルンテープ)駅へつい足が向いてしまった。

自分は小学校の時から鉄道のファン、鉄ちゃんという愛称が生まれる前からでだと思いますが、何系とかの車両に種類とかの専門的な知識は持っていなく、そっち系にはあまり興味はないのですが。むしろ「乗りテツ」の方で、旅の手段で時間的な余裕があればバスか鉄道であれば少し高くても迷わず鉄道を選びます。鉄道の写真を撮るのも好きですが、線路の脇に三脚を構えてまで撮るほどのものでなく、駅のホームに珍しい列車が停まってい...

インサイドルーム(窓なしの部屋)のホテルってどうですか~?

今回バンコクに宿泊したのは、「ナントラスクインビット39(Nantra Sukhumvit 39 Hotel)」(3星ホテル)。BSTの「ブロンボン駅」で降りてすぐのベストロケーション。1泊2,300円(朝食付き)税金、サービス料込だったので、ここに3泊しました。日本だったらカプセルホテルよりも安い。(もっともカプセルホテルは窓なんかありません)予約したサイトは今回は「アゴダ」から。宿泊したのはエコノミーのインサイドルーム(窓なし)、フ...

バンコク ドン・ムアン国際空港からバンコク市内まで安く行く方法

エア・アジア(Air Asia)が到着するバンコクの空港は、ドン・ムアン国際空港。日本からの便もここに到着します。以前はバンコクの玄関口はすべてここでしたが、レガシーキャリア(LCC以外の航空会社)はスワンナブーム国際空港。実は次回のバンコク訪問はエア・アジア(Air Asia)と考えていたのですが、それ以上に安い航空券がありましたので、しかもちゃんとしたレガシーキャリア。今月の11/15(日)に「バンコクマラソン」があり...

LCC エア・アジア(Air Asia)に搭乗してみて、プーケット~バンコク(ドン・ムアン)間 

プーケットからバンコク迄の移動は、いくら時間に多少余裕があると言ってもまだ仕事がある身で、やはり限りがある休み(有休)を利用していますので、本来は「乗りテツ」を自称しているので鉄道とかを利用したいのですが、もっと時間に余裕が出てからとして今回はやむなく飛行機利用にしました。成田からソウル経由の「大韓航空」でプーケット迄来たので、帰りにバンコクに寄らなければ同じルートでソウル経由でそのままの往復運賃...

ピピ島を離れてプーケットタウンへ戻り、そのままプーケット空港へ。

プーケットのラッサダ港を出発してから、今回の記事で何とピピ島だけで42話。8月から2ヵ月以上(実際に訪ずれたのは6月)、途中でシンガポールの話題を折り込みましたがピピ島はこれが最後です。でも実際にピピ島に居たのは3日間、滞在中に撮った写真はこれでも全部は紹介しきれていません。画像がある限りブログ、FBで紹介し続けます。少し前から「ブログ村」の「世界一周」というジャンルに憧れと、何年後かの実現の為にと参加を...

「ピピ ベイカリーPhi Phi Bakery」ピピ島での最初と最後の食事はここで!!

ピピ島を離れる船は14時、その前に何か食べておこうと思い海辺のレストランはプーケットからの日帰りツアーの団体でどこもいっぱい。メインの通り「マーケットストリート」にある「ピピ ベーカリー」へ再び。ここは個人のお客さんだけしか入ってないので空いてました。最初の日はテイクアウトだったが、今後は中のテーブルに座ってオーダーを。初日はドーナッツだったが、この時はサラミと野菜のサンドイッチとマンゴスムージー。...

ゲストハウス、バンガローからリゾートホテルまでピピドン島の宿泊場所はよりどり-みどり!!続き

これだけ狭い地区に何件もありますので、オンシーズンでもすべての宿泊場所が満室になるような事はないのでは。。。どのホテルに行くにも車はありませんので、自分で荷物を運ぶかリヤカーを利用するしかありません。まだまだ建築中のホテルも。。。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

ゲストハウス、バンガローからリゾートホテルまでピピドン島の宿泊場所はよりどり-みどり!! 

最近気がつくたのですが、タイトル名が長いのでも入れられるようになった確か以前は字数制限があったような。。。最近「Spotlight」、「facebook」とかにもそのままコピペで出せるし、画像中心の掲載はタイトルでのインパクトがあるので助かります。「ピピ島」の話題から離れられなく、もう少し。宿泊場所の紹介を・・・、何回も言っていますがピピ島に来るなら是非宿泊しなくては、その魅力に味わう事は絶対に出来ない最低2泊、理...

「ローダラムベイ」、ピピドン島での最終日~せめて1週間ぐらい滞在したかった!!続き・・・。

「トンサベイ」から「ローダラムベイ」まで一番距離が短い距離で50M,こんな近くに2つのビーチがあります。やはりビーチにはこの「ロングテールボート」が似合う。ここのビーチは、津波後にかなり広くなったとの事です。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

「ローダラムベイ」、ピピドン島での最終日~せめて1週間ぐらい滞在したかった。

ここのビーチに居ると何もかもすっかり忘れてしまい、あと数日間せめてもう1泊したかったなと後悔。ピピ島2泊ではぜったいに足りない、1週間ぐらいは必要な場所です。暫くは社会復帰出来ないと思いますが、このビーチには2時間ぐらいいましたが1日中いたかった。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村...

忘れてはならない2004年12月26日 ここピピ島を襲った「TSUNAMI津波」

10年前に大変な惨事になったここピピ島、ここトンサイベイの街並のほとんどが水没して多くの方が亡くなった。観光に来ていて被害にあった方も数多く、中に日本の方も含んでいたとあの当時のニュースで報道されていました。昨年も同時期に「いわて銀河ウルトラマラソン」に参加した後に、三陸の宮古市に一泊して来ましたが、今年も「プーケットマラソン」に参加した後に津波にあった被害地としてのプーケットパトンビーチ、ピピ島を...

Designed by Akira.

Copyright © tranning3 「旅のフォトコラム」 ~旅の記録を画像で!! All Rights Reserved.