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GWは何処も行かず、今年はマラソン大会にも参加せずに唯一ぶらっと見に行った「藤の牛島 藤花園」

たまには時系列での記事ですが、GWはあっという間に終ってしまった。 この後の3連休以上は7月までなし、最近土、日だけの休みではあっという間に終ってしまい3連休でも短いと思う今日この頃です。 あと2年で自由の身になるので、それまでの我慢ですが。 今後は旅に出るのは年末年始、GW,お盆とかを外した混んでなく、料金も極端に安くなった時期、方面を見計らって。 以前はこの土、日、祝日に毎週の様にマラ...

「さいたま市立大宮体育館前の枝垂れ桜」~ここは家の近所です。

たまにはリアルタイム画像を・・・。 大宮公園第二の桜はまだ一部しか咲いていなかったが、大宮体育館前の枝垂れ桜は八分咲き。 以前はもっと枝が沢山あったが、年々少なくなっているような。 満開の花だけより花と蕾が混ざっている方が何となく風情があっていい。。。                 ...

今年最初で最後の「さいたま市民の森」の桜

ここの処、リアルタイム画像があまり投稿出来ないのですが、昨日スポーツジムに行く前に寄った「市民の森」の今年最初で最後の桜。昨年は「幸手桜マラソン」に参加したりして、「権現堂堤」の桜を満喫しましたが、遠くに行かなくても家から5分以内の場所でも充分に桜を満喫出来ます。散り始めでもう明日には見れない光景。...

海猫(ウミネコ)in 浄土ヶ浜

ウミネコ(海猫)は、チドリ目カモメ科カモメ属に分類される鳥類。青森八戸の「蕪島」から宮城女川の「陸前江ノ島」あたりのまでの陸中海岸に生息しています。今回訪れた「浄土ヶ浜」近辺にも相当な数がいるようです。「さっぱ船」に乗る時にカッパえびせんとヘルメットを渡されます。カッパえびせんはウミネコの餌用と分るのですが、ヘルメットは狭い洞窟状の岩壁に船が入る為に頭に岩が当たらないようにと思っていたが、ウミネコ...

水戸「千波湖」の白鳥と黒鳥

昨日の続きで「水戸」での先週金曜日の朝、本当はランニングをしたかったのですが、「安政遠足」の際に痛めた左膝が多少心配だったので、ゆっくりと歩きながら「千波湖」を1周してきました。噂には聞いていたのですが、至る場所に「白鳥」、「黒鳥」が。...

満開のチューリップ???

お~っ早くもこんなに咲いていると思ったら・・・。近くに寄ったら造花だった。...

大宮公園第二の梅園 梅まつりが終わってからが一番見頃

「大宮第二公園」の梅、先日も咲き始めに紹介しましたが本日行ってみると、今が一番の見所、最盛期でした。先週の3/3まで「梅まつり」の「陶磁器市」とかやっていたのに、またもや昨年より少しずらしたようですが、又もや今年も「梅まつり」が終わってからの方が、花が咲き誇ってます。先週まで寒く蕾んでいた花も、この急な温かさに一気に開花。...

一輪の花

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それぞれの葉

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Valentine Day 画像

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大宮第二公園の梅林 満開はまだもう少し先

さすがにまだ満開ではありませんが、所々の梅の木にしっかり「梅の花」が咲いていました。昨年は「梅まつり」が確か2月に入ってすぐに開催されて、色々なお店が出ていたんですが、肝心な花が咲くのが遅く満開になったのがなんと「梅まつり」が終わってからでしたので、今年は予め時期を遅くしているよう。満開の花より、多少蕾と花と両方ある木がいいなと思ってます。...

蝋梅(ロウバイ)

この季節に唯一綺麗に咲く、黄色い花の梅科の蝋梅(ロウバイ)。家の近くの「市民の森」で、単焦点レンズで背景をぼやかしたつもりだったが、今ひとつ。...

靫蔓 (うつぼかずら)

「ウツボカズラ」は袋の中に虫を誘い込んで落とす食虫植物。袋のフタのあたりに蜜(みつ)があり、それで虫をおびきよせて袋の中に落とす。袋の内側の壁はつるつるで袋のなかに雨水をためておき、 落ちてきた虫をおぼれさせて消化する。...

ゴイサギ(五位鷺)in 芝川

昼間は林の中でじっとしていて、夕方から川や池へ出かけていって魚を捕る夜行性のサギということですが、たまによく昼間に近くの「芝川」でみかけます。先日も家の近くの橋の上から。...

向日葵(ひまわり)

東北地方も完全に梅雨明けして本格的な夏に突入。夏と言えばやはりこの花、「向日葵(ひまわり)」。大きく咲くのと小さいの種類も他にもあるようで・・・。太陽がギラギラ照っていて、暑い日が一番似合っています。...

アルストロメリア (百合水仙(ゆりずいせん))

別名「インカの百合」、 南米インカ地方が原産であるところから呼ばれている。地下茎を伸ばして地中に白くてやや細長い球根をつくります。花の最盛期は6月~7月ですが、四季咲き性の品種は春~晩秋まで花を咲かせます。花色は白、オレンジ、ピンク、赤などカラフルで花びらには条斑(じょうはん)というすじ状の模様がはいるのが特長。...

トリトマ (赤熊百合)

家の近くの「芝川」沿いの家庭農園の隅になにやら南国風の花が咲いていました。調べたら「トリトマ(赤熊百合)」という花のよう。南アフリカ産と言うことで、まだ「花茎」の段階でこれから開花をするようです。...

くちなし(梔子)の花

少し遅めですが梅雨の時期に必ず咲く「クチナシの花」。甘い香りが何ともいい感じで、特に夜の方が香りが強く、ナイトランしている時もこの匂いが気になります。この甘さにつられ花びらに細かい虫が集ってる。...

フランネル草(酔仙翁)

フランネル(flannel)とはイギリス原産の起毛した布の意で、茎葉が柔らかな綿毛に覆われ、手触りがよいことから「フランネルソウ(フランネル草)」と呼ばれています。和名は「酔仙翁(スイセンノウ)」というとの事。ちなみに我家の猫の額ほどの庭にも、特に種を撒いた覚えもないのですが、一輪咲いていました。...

額紫陽花(がくあじさい)

ガクアジサイ(額紫陽花)は、アジサイ(紫陽花)の一品種で 花を一塊(ひとかたまり)と見ると、中心部にある紫色をした小さな珊瑚状のものが花(両性花)で、 その周辺部にある小花のように見えるものは装飾花(萼片)。 この花の構造が、額縁のように見えるということで額紫陽花(ガクアジサイ)と呼ばれているようです。...

紫陽花(あじさい)

毎年この時期の月並みな画像ですが・・・。アジサイの名前は藍色の花が集まるという意味の「あづさあい(集真藍)」が変化したものと言われているそうです。アジサイの花は両性花(完全花)と装飾花(不完全花、中性花)の2種で構成されている。両性花は生殖能力のある花の本体で、雄しべと雌しべを持ちますが、開花してもあまり目立ちません。装飾花は大きな花びらをもっていますが雄しべや雌しべが退化しており、実を結ぶことはありま...

薔薇の写真  これが最後

画像のみ・・・。...

薔薇の写真

大変しつこく申訳ございませんが、もうそろそろ開花の時期も終わる頃ですが、まだまだ撮った画像がありましたので・・・。「ワイドコンバーターアタッチメント レンズ」を着けたマクロ撮影。先日紹介した「谷津バラ園」で撮ったものです。...

「谷津バラ園」続き

前回に続きですが、バラの種類の多さに改めてビックリです。独特な名称、有名人の名前、皇室の方々の名前など様々。...

「谷津バラ園」

場所は、「習志野市」で京成電鉄の「津田沼」の手前の「京成谷津」駅から徒歩5分。「谷津バラ園」に先日行ってきました。世界各地のバラ700種類、7000株がある。すでに枯れている種類も、まだ蕾の花もあり様々ですが今が一番の開花状態みたいです。...

さいたま市民の森 薔薇園

「市民の森」、市民農園芝生広場の先にバラ園があります。枯れ気味のもありましたが、種類によって多少違いがあるようです。日曜の午後に行って撮った画像。...

上野不忍池の都鳥 「ユリカモメ」

少し前の画像ですが、冬に渡ってくる鳥なのでもう北に帰ってしまったと思いますが・・・。「ユリカモメ」のことを古代・中世に「ミヤコドリ」と呼んでいたという。体長は45cmほどで、ハトより少し大きい。くちばしと足は長くて赤い。からだの上面は黒く、胸から腹、翼に白い部分がある。...

上野東照宮 「牡丹(ボタン)祭り」

これもちょっと前に行った上野東照宮の「ぼたん祭り」。今年は開花が遅く、入場料たしか600円支払ったが、今年の開催期間中そして来年の開催中であればもう1回見られるとの事で入場券の半券はそのままにしてくれました。来た時期ちょっと失敗したかと思ったが、思ったより咲いていてそれなりに見て楽しめた。牡丹の花は「富貴」の象徴で、「百花の王」と呼ばれていて、「上野東照宮ぼたん苑」は1980年(昭和55年)に日中友好を記念...

花水木(ハナミズキ)

少し前の画像ですが、ランニングの話題が多かったので・・・。昨年もアップしたのですが、「大宮公園」から「大宮第二公園」に向かう通りが「はなみずき通り」と名乗っていて見事な花を咲かせてました。この「花水木」は秋には赤い実が成るので年に2回身頃な時期があります。ミズキ科の落葉小高木。樹皮は灰黒色で、葉は楕円形となっていて、花期は4月下旬から5月上旬で白や薄いピンクの花をつける。ここから下は「市民の森」の近...

冬野菜と言えば・・・

やはり大根、葱、白菜。これも先日のランニング中に撮った畑に生えていたもの、これを見てやはり家に帰ってからの夕食は鍋に・・・。此処これでも「さいたま市内」、すぐそばに「さいたま新都心」のビル群が見えます。...

蠟梅(ろうばい)の甘い香り

蠟梅の蝋は 蝋燭(ろうそく)の蠟(ろう)から由来しているようで、黄色い花といい香りが漂っていた近くの「市民の森」に咲いていたもの。昨年も紹介したのですが、普通の梅の花がいつも咲く少し前の1月下旬~2月初旬にかけて。さすがに今の季節は、他に花が咲いていないので結構目立っていました。...

白鷺(しらさぎ)

先週の週末、芝川沿いのランニングコースを走っている時に偶然見かけ、コンパクトデジカメしか持っていなかったのですが、思わずショットしました・・・。...

常盤山査子(トキワサンザシ)の赤い実。

トキワサンザシはバラ科の常緑低木。5~6月、枝先に散房状に白い小さな5弁花を、多数付ける。10月~11月、実は鮮紅色に熟し、先端に萼が残る。...

桜が咲いていた!!!

「文化の日」に「市民の森」の中を走っていたら、2本の木だけでしたが桜の花が咲いていました。下の画像は、最近以前のものを良く出しますが決して春先に撮ったものでなく、11/3の午後に撮った写真です。最近寒くなったと思ったら、いきなり暑くなり狂い咲きか・・・。十月桜(別名「冬桜」)開花時期は、10/20頃~翌1/10頃、(二度咲き→ 3/20頃~ 4/10頃)。 ・花弁は八重で、白、または、うすピンク色。 ...

花水木(ハナミズキ)の赤い実

ハナミズキの花が咲いていたのは確か、桜が散った後の4月下旬だったと思いますが、この「ハナミズキの並木道」の木に赤い実が成っていました。ハナミヅキは春4月桜の花が終わった4月の下旬花を咲かせます。5月、花が終わると緑色の実をつけ10月には熟れて光沢のある赤い色にかわります。そして葉がこれから紅葉に入りますので、半年以上の間なにかしら楽しませてくれる木。...

「コスモスまつり」 BY  さいたま市見沼区大和田

週末にいつものランニングコースの近くの畑で「コスモスまつり」をやってました。今頃が一番の最盛期なのでしょうか。場所は、毎年「さいたま市大和田地区」の花火大会の打ち上げをしている会場です。この2日間は、花摘みとかのイベントもやっていたが、今週いっぱいぐらいが見頃では。東武野田線の車窓からも見えます。...

花なす

トマトの実、または小さい柿のような…。実は茄子。なすでも食べられない観賞用とのこと。夏から秋に掛けての旬な花。別名「唐なす」花といっても花は咲かない。花なすは,生け花の素材としては,結構知られているものらしい。...

秋桜(コスモス)

あきざくら、メキシコ原産のキク科コスモス属の花「コスモス」(Cosmos)の和名。秋に咲き花弁の形が桜に似ているところから名づけられた。淡紅(うすべに)の秋桜(コスモス)が秋の日の何気ない 陽溜(ひだま)りに揺れている・・・。先日紹介した「曼珠沙華の群生」が咲いていた「巾着田」で撮った画像。...

「曼珠沙華の花(彼岸花)」 妖しい花

彼岸花:ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草。田んぼの畦道などに群生し、9月中旬に赤い花をつけるため、お彼岸の頃に咲く花として親しまれています。「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」は、サンスクリット語で天界に咲く花という意味。おめでたい事が起こる兆しに赤い花が天から降ってくる、という仏教の経典から来ている。秋の彼岸と時を同じくするかのように開花する彼岸花は、あの世とこの世が最も通じやすい時期に咲く花でもあり...

アメリカ梯梧 (アメリカデイゴ)

南アメリカ原産の落葉低木。日本では庭木として使われ、寒さに弱いため関東以南で栽培可能。花期は6~9月頃で赤い花を咲かせる。また、鹿児島県の県木であり、アルゼンチン、ウルグアイの国花。「デイゴの花」は沖縄の県花。「アメリカデイゴの花」何処に咲いていたかと言うと、バックの銅像を見れが分かるでしょう...

小藤空木(コフジウツギ)

小藤空木(コフジウツギ)はフジウツギ科フジウツギ属の落葉低木。花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。サポニンを含む有毒植物で、魚毒に用いることもあるとの事です。家のすぐ傍の「芝川」沿いの家庭農園の脇に咲いていました。...

「花カンナ」

夏から秋にかけて色鮮やかな独特の花を咲かせる半耐寒性多年草の球根植物。カンナはトロピカルな花を咲かせる夏を代表する花で、熱帯から亜熱帯地域に広く自生しています。花色は赤やオレンジ、ピンク、レモンイエローなどカラフルな花があり、草丈が1mを超える大型の植物です。...

ほんのりと甘い香り~「クチナシの花」

クチナシの白い花はもちろん美しいものですが、なんといっても甘いほどよい香りが特徴でしょう。特に夜の方が香りが強いようで、夜ランしている時に鼻に感じます。「クチナシ」の名前の由来は果実が熟しても口を開かないからといわれているようです。また「くちなし」の名前から「朽ち無し」=朽ちることがないという意味で、縁起物として結婚祝い、結婚記念日、開店や開業祝いに贈られる方が多いとのこと。それでも最盛期は終わっ...

アガパンサス~次々と薄紫に溢れ咲く

アガパンサスはユリ科アガパンツス属の多年草。開花時期は6月から7月で、茎先に散形花序(茎先からたくさん枝が出て、その先に1個つずつ花がつく花序)を出し、淡い紫色をした漏斗状の花をたくさんつける。...

柳花笠(ヤナギハナガサ)

柳花笠(ヤナギハナガサ)はクマツヅラ科クマツヅラ属の多年草。花序を「花笠」に譬え、細い葉を「柳」に譬えたもの、花見れば一つ一つは小さいが艶(あで)やかに咲く。...

ヘメロカリス~リリウム・カナデンセ

ヘメロカリスはユリ科ワスレグサ属の総称で,分類体系によってはワスレグサ科。ニッコウキスゲ、ノカンゾウ、ヤブカンゾウなどの仲間で改良したもの。昨日紹介した「リリウム・カナデンセ」も実はこの種類かも・・・。花が短命で一日しかもたないことから別名で「デイリリー」とも呼ばれます。...

「リリウム・カナデンセ」~姫百合

リリウム・カナデンセはユリ科ユリ属の多年草。「姫百合」の一種だと思いますが、エンジ色と黄色のコントラストが何とも言えなくいい色を出しています。...

磯馴山蛍袋(ソナレヤマホタルブクロ)の花

キキョウ科ホタルブクロ属。ヤマホタルブクロの花の色は白から濃い赤紫まで、色はさまざまだが富士山では赤い花を咲かせるのもあるそうです。名の由来は子供たちが捕まえたホタルをこの花で包んだことによるとの事。...

島百日紅(シマサルスベリ)・・・ 猿も木から滑る

ミソハギ科 サルスベリ属 落葉高木。サルスベリは赤、ピンク、紫、白と色とりどりであるのに対して白いシマサルスベリは、サルスベリとほとんど見分けが付かないが、木はシマサルスベリの方がやや背が高く、花はややおとなしい。葉の先端はサルスベリよりも尖っており実も楕円形。樹皮が滑らかで、木登りが得意な猿でも滑り落ちて登れないことかな名前が付いたという由来。「大宮公園第二」の梅林の手前に咲いています。...

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