tranning3 「旅のフォトコラム」 ~旅の記録を画像で!!

旅の情報を画像中心ですが、お届けします!!

GWはずっ~と仕事だったので、やっと一段落しましたので又暫く旅に出ます!!

  GWを含めて、4/20以降ほぼ仕事に出ていました。。。   仕事は現役時代よりはっきり言って、ハードでもちろん土、日、祝日も関係なく、むしろ世間一般の方がお休みの時程稼ぎ時の仕事です。   と言う事で、昨日で一段落して本日会社に精算に行き、今度は暫くお休み。。。       「スポンサーリンク」     ピーク時期はほぼ連荘で仕事がありますが、それが終わると...

「プリアピトゥ」5つの寺院群を見て~「勝利の門」をくぐってから「アンコールトム」を出る!!

     「スポンサーリンク」     王宮跡の反対側、「北クリアン」の隣に、「プリアピトゥ」と呼ばれる12世紀初頭に創建された、5つの神殿とふたつのテラスからなる寺院遺跡がある。 遺跡は修復工事が全くされておらず、そのまま放置されたまま。     シェムリアップ アンコールトム 「プリアピトゥ」     「スポンサーリンク」     &nbs...

「プラサット・スゥルプラット」謎めいた12の塔と、一対になっている建造物「南クリアン」、「北クリアン」

      「スポンサーリンク」     「アンコールトム」内にある「象のテラス」の前方にある12基の塔が「プラサット・スゥルプラット」。   王宮から勝利の門へと続く王道の前面にあり、12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって建造されたバイヨン様式の塔群であるとされる.。   「綱渡りの塔」( Towers of Cord Dancers)とも呼ばれ、それは祭典の際に、綱渡りをテラス...

「象のテラス」~アンコートムど真ん中の躍動感ある、象のレリーフが連なる長大なテラス!!

      「スポンサーリンク」     「象のテラス」は、アンコール・トムの城壁を巡らした都の一部で、テラスは南北にわたってあり、その東面にあるゾウの彫刻があるので「象のテラス」と名付けられた。     シェムリアップ アンコールトム 「象のテラス」     「スポンサーリンク」         「スポンサーリンク」 &nbs...

「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

    「スポンサーリンク」     「ピミアナカス」は、5か所の塔門東西600メートル、南北250メートルの周壁に囲まれた王宮の中央に位置し、そこに居住した歴代の王が儀式をおこなうための寺院。   「空中の宮殿」、「天上の寺院」とも呼ばれている。     シェムリアップ アンコールトム 「ピミアナカス」     「スポンサーリンク」     ...

再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

      「スポンサーリンク」   「アンコールトム」内のバイヨンから一番近い位置にある「バプーオン」。   200mほどの空中参道の先にある隠し子伝説があるピラミッド型寺院で、かつてはバイヨンよりも高かったと言われてる。     シェムリアップ アンコールトム 「バプーオン」     「スポンサーリンク」         「ス...

滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。

      「スポンサーリンク」     鳥が舞う都という意味の「パクセイチャムクロン」。   アンコールの都に敵の軍が攻めてきた際に、大きな翼をもつ鳥が現れ、翼を広げて王を守ったという伝説があります。     シェムリアップ 「パクセイチャムクロン」     「スポンサーリンク」         「スポンサーリンク」 ...

「プノンバケン(Phnom Bakheng)」~密林の彼方に沈みゆく夕陽、サンセットを眺めながら。。。

        「スポンサーリンク」     「アンコールワット」から「アンコールトム」への道の途中に、高さ60メートル程の丘からサンセットを眺められる「プノンバケン寺院」があります。   ここからの密林の彼方、さらに「トンレサップ湖」に沈みゆく夕陽が一望出来る。     シェムリアップ 「プノンバケン」 サンセット     「スポンサーリンク」...

「アンコールトム」~顔だらけ、「バイヨン」の観世音菩薩像の穏やかな表情の魅力を垣間見る!!

     「スポンサーリンク」     「バイヨン」を特徴付けているのは、中央祠堂をはじめ、塔の4面に彫られている四面像である。   四面像は観世菩薩像を模しているというのが一般的な説と、「ジャヤヴァルマン7世」を神格化して偶像化したものであるとする説、ヒンドゥー郷の神々を表している説もあるそうです。     シェムリアップ 「アンコール・トム」   「ス...

都城「アンコールトム」へ南大門(Southern Gate) ~宇宙の中心と言われている「バイヨン寺院」まで。。。

      「スポンサーリンク」   アンコール王朝の最盛期に築かれた、バイヨンを中心とした都の城。   アンコールワットから北に1kmちょっと行くと、城壁の囲まれた広大な都市「アンコールトム」があります。   シェムリアップ 「アンコール・トム」     「スポンサーリンク」         「スポンサーリンク」    ...

「アンコールワット Angkoor Wat」~正面からの逆さアンコールワット、鏡張りは・・・。

     「スポンサーリンク」       代表的なアンコールワットのアングルは、この西参道正面から見た光景が代表的。   西参道の左右にある聖池に、映り込んでいる逆さアンコールが見える。   シェムリアップ 「アンコール・ワット」   「スポンサーリンク」         「スポンサーリンク」   &nbs...

「アンコールワット Angkoor Wat」~回廊は壮大なレリーフのギャラリー、正に絵巻物の世界!!

  「スポンサーリンク」         第一回廊の東西南北の壁面に彫られた浮き彫り画は、まさに絵巻物の世界で見ながら進むと一つの物語になっています。   シェムリアップ 「アンコール・ワット」   「スポンサーリンク」         「スポンサーリンク」       この壁画は完成中途だったようだ...

「アンコールワット Angkoor Wat」~中央塔から第二回廊、第三回廊経て裏参道を望み、デバダー(女神)の魅力に浸る!!

  「スポンサーリンク」        アンコールワット内で唯一塔の上に登ることが、出来るのが第三回廊。   ここは特に神聖な場所で、東側の裏から急な階段を登ることが出来ます。   「スポンサーリンク」     シェムリアップ 「アンコール・ワット」       「スポンサーリンク」     この第三回廊...

「アンコールワット Angkoor Wat」~第一回廊 西塔門から十字回廊を経て中心部へ。。。

  「スポンサーリンク」         「アンコールワット」は、南北約1300m,東西約1500mの広さ、中は第一回廊、第二回廊、第三回廊と囲まれた正確に築かれています。     シェムリアップ 「アンコール・ワット」   「スポンサーリンク」       「スポンサーリンク」     「アンコールワット」の創建者...

「アンコールワット Angkoor Wat」~環濠を渡り西参道を周壁、さらに西塔門へ。。。

    「アンコールワット 」は西参道から入って、中にいくつかの回廊に囲まれてそれを順番に見て廻りますので相当な時間が必要。   ここを一通り見ると半日では足りないかも。。。     シェムリアップ 「アンコール・ワット」         ここ「アンコールワット 」の開門時間は早朝の5時から18時で、中に入れるのは5:30~17:30 まで。   但し6時前は西塔門か...

「アンコールワット遺跡群」ではまずは、「アンコール・ワット Angkoor Wat」から見にいくのが常道でしょう!!

      アンコールワット遺跡群を見るには、やはり最初に訪れる場所としては「アンコール・ワット」。   「アンコール・ワット」は、この周辺にある遺跡の中の1つでしかないのです。       シェムリアップ 「アンコール・ワット」         「アンコールワット遺跡」というと必ずここを指し、必ずここの場所はそれこそ1日券だけしか持っていない方もこ...

シェムリアップに着いた翌日に、レンタサイクルを借りて真っ先に向かった先は~アンコールワット遺跡群「アンコールエンタープライズ(チケットセンター)」

        シェムリアップの「アンコールワット遺跡群」のチケットの購入場所ですが、ガイドブックとかに掲載されている場所と違っていますので注意が必要です!!     シェムリアップ 「アンコールエンタープライズ(アンコールチケットセンター)」         シェムリアップ空港に着いたのはすでに夜で、空港からホテルにはトゥクトゥクにて移動。   ホ...

ドンムアン空港の「ミラクルラウンジ」は~どんなに早く空港に着いても利用でき、食事も充実しかも快適!!

      「ドンムアン空港」には、入国手続きをする前にラウンジがあり、しかも「プライオリティパス」対応のラウンジがあります。   つまり航空機のチェックイン前でも利用出可能で、食事が出来て、ゆっくりと過ごせるという事。   利用時間は6時~22時までなので、早く到着した場合も市内に行く前にここで朝食を取り、ゆっくりと出来ます。     バンコク 「ドンムアン国際空港...

国際線も片道3千円で乗れちゃう~「エア・アジア」でバンコクからカンボジア シェムリアップへ向かう!!

         バンコク「ドンムアン国際空港」からカンボジア シェムリアップに向かった方法は、航空機で料金も格安なLCC 「エア・アジア」。   他に鉄道、バスなどの方法もあるが、時間は余裕があるがこの航空券の安さに惹かれ、鉄道とバスを乗り継いで行きたい気もしたのですが、(宿泊代、その他の経費もみて)飛行機の移動の選択をしました。     「ドンムアン国際空港」~「シ...

世界で最も安く空港へ行く方法~「バンコク ドンムアン国際空港」までの行き方、料金はたったの5バーツ(約16円)!!

「スポンサーリンク」         かつて「スワンナブーム国際空港」に主流を譲った形でしたが、「ドンムアン国際空港」は今やLCC,タイ国内線の台頭で復活し、日々相当数の航空機の離発着があり、ターミナル内もきれいにリニューアル増設されています。   バンコク 「ドンムアン国際空港」   「スポンサーリンク」       「スポンサーリンク」...

「還暦を迎えて」~いかなる理由があっても、定年は60歳までにするべきだと思いますが。。。

  「スポンサーリンク」          「スポンサーリンク」     還暦を迎えまして、一言では終わらずに二言三言になりますが。。。   やはり定年は60歳までにすべきかと思います。   以前は55歳とかの時もあったようですが、60歳過ぎてまで長年働いた企業に固縮することはないと。   人それぞれ事情はあると思いますが、今どの企業も雇...

「還暦を迎えて」~現状および今後の目標を報告致します!! あくまでも理想論でもありますが。。。

  「スポンサーリンク」         「スポンサーリンク」         ちょっと今迄の旅行記から外れますが、3月14日で還暦(60歳)を迎えました。すでに、フルタイムの仕事は一年前に早期退職していますが、今迄37年間旅行業界一筋で働いてきたので完全に足を洗う事が出来ずに、添乗員(国内のバスツアー中心ですが)として派遣会社に所属して、週に1~...

クラビでの最終日に行った処は~今回3回目の「プラナンビーチ」、ビューポイントそしてその傍の神秘な泉を求めて!!

  「スポンサーリンク」       「プランンビーチ」の名物一枚岩「プリンセスケーブ」の中央に、「プリンセスラグーン」という神秘の泉があります。   但しそこに行くには、岩場を登ったり、降りたりしないと辿り着けません。   「スポンサーリンク」     クラビ 「プリンセス ラグーン」 in 「プラナンビーチ」     「スポンサーリン...

「プラナンビーチ」~「アオナンビーチ」への帰りのは「ウエストライレイビーチ」からのロングテールボートの方がいい!!

      「プラナンビーチ」から「アオナンビーチ」へ帰る時のロングテールボートの乗船は、「ウエストライレイビーチ」からの方が良いみたいです。。。   「スポンサーリンク」     クラビ 「プラナンビーチ」     「スポンサーリンク」     「プランナビーチ」にてゆっくりリゾート気分を満喫してから、さて宿泊しているホテルの「アオ...

陸の孤島「プラナンビーチ」へ「ウエスト~イースト ライレイビーチ」を経由して歩いて。。。

      陸の孤島「プラナンビーチ」には、船でしか行くことが出来ませんが、「ウエストライレイビーチ」でロングテールボートで降りてから「イーストライレイビーチ」経由で歩いては行けます。   「スポンサーリンク」     クラビ 「プラナンビーチ」     「スポンサーリンク」     「アイランドホッピング」のツアーでも一番最初に寄り...

「イーストライレイビーチ」の隠れ家ビーチリゾート~ここが何とも言えない静寂感がある空間!!

      「イースト ライレイビーチ」のビーチ沿いの細い道をさらに東側に向かうと、人が誰もいない静寂な空間があります。   「スポンサーリンク」     クラビ 「イースト ライレイビーチ」     「スポンサーリンク」     いつの間にかリゾートホテルの敷地に入ってきてしまったが、ホテルのスタッフらしき方に会ってもにこやかな応対...

同じく陸の孤島「イースト ライレイビーチ」へ~ウエストから午前中の満潮時にゆっくりと歩きながら!!

      「ウエスト ライレイビーチ」から「ダイヤモンドケーブ」に寄って、少し戻り歩くと「イースト ライレイビーチ」に突き当ります。   ここはビーチで泳ぐという感じではないですが、ウエストよりも安めのホテル、他にもレストラン等のお店が海沿いに。   「スポンサーリンク」     クラビ 「イースト ライレイビーチ」     「スポンサーリンク」...

神秘の洞窟「ダイヤモンドケイブ」Tham Phra Nang Nai ~すぐ隣の岩肌ではロッククライミングをしてました!!

      クラビ一帯は、カルスト地形の中国の桂林、ベトナムのハロン湾などにもみられる「タワーカルスト」があちこちに。   「ライレイビーチ」のウエストからイーストに向かう途中に、一番大きな一枚岩が聳え立っています。   「スポンサーリンク」     クラビ 「ダイヤモンドケイブ」       「スポンサーリンク」     カ...

陸の孤島「ウエスト ライレイビーチ」へ~ロングテールボートにて乗船して、午前中の満潮の風景。。。

      クラビでの滞在中に必ずと言っていいほど、行かなくてはならない場所が「プラナン地区」。   ここは船でないと行けない、陸の孤島。   ここには「アイランドホッピング」で最初に紹介した「プラナンビーチ」の他に「ライレイビーチ ウエスト・イースト」があります。   「スポンサーリンク」     クラビ 「ウエスト ライレイビーチ」    ...

1泊朝食付き3千円台で宿泊出来る、クラビ アオナンビーチ絶好のロケーション リゾートホテル ~「プラナン イン バイ バケーション ビレッジ」!!

      クラビ アオナンビーチでの宿泊は4泊しましたが、同じホテルではどうしても飽き足らず2泊、2泊で違うホテルに宿泊。   予算の関係もあり、それでも最初の2泊は2千円台、そしてその後の2泊は3千円台で・・・。   日本であればビジネスホテルでもこの料金は無理、カプセルホテルでも安い一部のみの処の料金でこのようなリゾートホテルに宿泊してリゾート感を満喫出来ます。   「ス...

「アオナンビーチリゾート ホテル」~アオナンビーチのど真ん中にあるが、見た目はホテルと思わなかった!!

      クラビでの滞在は、1泊はクラビタウン、そしてアオナンビーチに4泊、計5泊しましたが・・・。   予算の事もありましたが、色々なホテルに泊まってみたいという好奇心が先に立ってしまい、結局アオナンビーチでは2件のホテルに2泊づつ宿泊。   まずは最初に2泊したホテルを紹介します。   「スポンサーリンク」     クラビ 「アオ ナン ビーチ リゾート(A...

「ブループール」~エメラルドプールの先に、青い神秘の泉があるはずだったのですが・・・。

      「エメラルドプール」の先に源泉となっている神秘の泉、「ブループール」があります。   ここは人の手が加えられていなく遊泳禁止で、不思議なことに、このプールの前で手をたたくと、プールの底から気泡が沸き上がるスピードが速くなるとのことでしたが。。。   「スポンサーリンク」     クラビ 「ブループール」他       「スポンサーリ...

「エメラルドプール」~クラビにある、大自然の中の巨大プール、源泉かけ流し大露天風呂⁉

      断崖絶壁の地形の火山帯の一部にもあるクラビの地形は、温泉が各地で湧いているようで大自然のジャングルの中に、エメラルド色をした巨大な露天風呂があります。   「スポンサーリンク」     クラビ 「エメラルドプール」       「スポンサーリンク」     ここは露天風呂というよりかは巨大野外温泉プール、前回紹介した「...

「クロントム温泉」~クラビは海だけではない、大自然の熱帯ジャングルにある天然温泉へ。。。

      クラビの魅力は海だけでなく、山側の大自然のジャングルにも見所、行き所があります。   クラビのこの地形からの、源泉かけ流しの天然温泉。   「スポンサーリンク」     クラビ ホットスプリングス 「クロントム温泉」       「スポンサーリンク」     「アイランドホッピングツアー」を申し込んだツアーデスクで...

「センタラグランドビーチ」~アオナンビーチの西側でホテルのプライベートビーチに潜入してしまった!!

    クラビには後が断崖絶壁で、中心からの道がなく海からでないと行けないビーチがいくつかあります。   こうゆう場所は人が当然少ないので、のんびりとリゾート感を満喫出来る場所。   「スポンサーリンク」     クラビ セントラグランドビーチ       「スポンサーリンク」     アオナンビーチの海岸沿いを西側に歩いて行くと、海岸線...

「ポタ島(Koh Poda)」~憧れの楽園といわれCMのロケ地にもなった、絶景ビーチの島!!

      静かなビーチの向こうには、大きな一枚岩の島が浮かんでいるクラビを代表する光景がここ「ポタ島」。   白いビーチとのシルエットが何とも言葉にならない。   「スポンサーリンク」     クラビ アイランドホッピング 「ポタ島(Koh Poda)」         「スポンサーリンク」     アイランドホッピングツアーでの最後に...

幻のビーチ「タレーウェーク」~「タップ島」と「チキン島」の絶景を見ながら上陸・・・。

      アイランドホッピングでチキン島とタップ島の間に、干潮時に海が割れたようになり、白い砂浜が現れる自然現象で「タレー・ウェーク」と呼ばれています。   意味は「割れる海」。別名「Sand Bar」とも言われている。   「スポンサーリンク」     クラビ 「タップ島」、「チキン島」、「タレーウェーク」        「スポンサーリンク」 &nbs...

「アイランドホッピングツアー」の最初の立ち寄り先は~陸の孤島「プラナンビーチ」ここは島ではないが・・・。

      アイランドホッピングツアーで最初に立ち寄った先は、島ではないがクラビでは一番の有名な場所「プラナンビーチ」。   ここはクラビでは絶対に外せない景勝地、確かに島ではないが船でしか行けない場所なのでアイランドホッピングの1つとして数えてもいいのでは。。。   「スポンサーリンク」     クラビ アイランドホッピング ツアー       ...

クラビでの「アイランドホッピング ツアー」~やはりクラビではビーチだけでなく、島にいかなくては!!

      クラビではビーチだけでなく、130以上の島があると言われているので島に行かない訳にはいかない。   そこで「アイランドホッピング ツアー」をアオナンビーチのホテルの目の前のツアーデスクで申込みしました。   「スポンサーリンク」     クラビ アイランドホッピング ツアー       「スポンサーリンク」     申し込ん...

ノッパラッタラビーチ(Noparathara Beach)~アオナンビーチの隣にある浅瀬の広がる遠浅のビーチ!!

      「アオナンビーチ」から2㎞ほど西に向かうと、浅瀬が広がるビーチがあります。   ほとんど泳いでいる方は見かけないのですが、地元の方の憩いの場所になっている様。   「スポンサーリンク」     クラビ ノッパラッタラビーチ(Noparathara Beach)       「スポンサーリンク」     波は穏やかで、アオナンビーチからライレイビ...

「アオナンビーチのメイン通り」沿いの様子~昼下がりから朝方のゆったりとした光景!!

      「アオナンビーチ」界隈は、昼間の通り沿いにも人が溢れている光景は見られなく、一番人通りが多い時間帯は夕方から夜にかけて。   建物も規模は大きくなく、高いものががなくこじんまりとしたお店、ホテルも2~3階建てが中心。   「スポンサーリンク」     クラビ アオナンビーチ(Ao Nang Beach)       「スポンサーリンク」   &nbs...

「アオナンビーチ(Ao Nang Beach)」~クラビでのメインビーチでのんびりリゾート気分!!

      クラビで最も知名度が高く、中心的なメインビーチ。   ここにはホテル、レストラン、土産物、コンビニ、マッサージショップ等何でも揃っています。   ここからレイライビーチ、沖の島のアイランドホッピングに行くにもここが起点。   「スポンサーリンク」     クラビ アオナンビーチ(Ao Nang Beach)         「スポンサーリンク」...

ワット・カウ・コラワラム(Wat Kaew Ko Wararam)~クラビタウンにある白亜の寺院とシティホール

      タイの地方都市を含め必ず街には市場もありますが、寺院もあります。   それもかなり規模が大きく、色々な装飾物が飾られた立派な寺院。   クラビタウンの街中にもこの「ワット・カウ・コラワラム」が、街のほぼ中央の地点に聳え立っています。   「スポンサーリンク」   クラビタウン ワット・カウ・コラワラム(Wat Kaew Ko Wararam)       ...

「マハラジ フード マーケット(Maharaj Food Market)」~クラビタウンでもやはりマーケットへ。。。

      色々な街に来るとまず訪れるのはマーケット、それも地元の人々が利用している市場。   そこには住んでいる方の食生活を覗く事が出来、活気を肌で感じる事が出来ます。   ここクラビタウンにも街中に結構大きめの市場がありました。   「スポンサーリンク」   クラビタウン マハラジ フード マーケット(Maharaj Food Market)       「スポ...

クラビタウンの原始人交差点~原始人(猿人)だけでなくサーベルタイガーも居た!!

  クラビタウン クロマニヨン交差点(原始人交差点)   クラビタウン一番のメイン通りを歩いていると、いやでも目に入ってくるのがここ。   今やこのクラビタウンの名物になっている「原始人(猿人)交差点」。   「スポンサード リンク」     クラビタウン クロマニヨン交差点(原始人交差点)         ここに来る前は1人の原始人だけかとおも...

カンボジア、タイの旅から帰って来て~アンコール遺跡群以外にも、カンボジアが辿ってきた歴史が凄い!!

  プリア・ヴィヘア   シェムリアップでは遺跡群だけではなく、自然も見所がかなりあります。   そこには必ず遺跡があったりしますが、タイ国境のアンコール遺跡とは別に世界遺産に登録された天空の寺院「プリア・ヴィヘア」の山頂からの光景が何とも言えなかった。           カンボジアの中央に位置し、シェムリアップとプノンペンを船でも行き来が出来る「トンレサ...

カンボジア、タイからの21日間の旅から帰って来ました~真夏から一気にまた真冬に逆戻り。。。

  アンコールワット   昨日の夜、1月11日から出発しましたカンボジア、タイの旅から無事に帰国致しました。   今回は3週間、丁度21日間という今迄の自分にとっては長旅になりますが、旅に出ているとこの21日間の短かったこと。   あっという間に終ってしまった・・・。   今この辺は乾季ということもあり、一年を通しても陽が短い季節で朝の6時半過ぎでないと明るくならなく、朝のうちに...

近況報告になりますがしばし又旅に出ますので、記事の更新は暫く出来ないかも・・・です。

      「昨年は大変お世話になりました、今年もどうぞ宜しくお願い致します。」   ご挨拶が遅れましたが、2年連続で喪中での新年を迎えましたので7日過ぎてからの挨拶で恐縮です。   一昨年の12月に母親が85歳で他界しまして、一年も経たないうちに昨年11月に父親が87歳で亡くなりました。   この一年間で急に両親が居なくなってしまい、いつもでしたら両親、妹家族と全員食事会とかに行...

「クラビ川」沿いをゆっくりと歩いていると・・・、以前見た事があるような光景が!そしてここからも色々な島へ行ける。。。

  クラビタウン 「クラビ川」   「クラビタウン」に来ても天気の良い日は、朝の散歩はかかせません。   特に旅の途中で天気が良いのにいつまでも寝ていると、何か損したような感じがするので。   その代わり朝から雨だったりした場合には、寝だめをしていますが・・・。   「スポンサード リンク」     クラビタウン クラビ川(Pak Nam Krabi) &n...

「ヴィエン トン ホテル(Vieng Thong Hotel)」~クラビでの最初の1泊はクラビタウンに宿泊!!

      クラビに着いたのが夜だったので、まずは最初の1泊はビーチに向かわずに「クラビタウン」へ。   タイのリゾート地は近くには、必ず地元の方が生活している街がありますので、それも見るのも必要です。   「スポンサード リンク」     クラビ ヴィエン トン ホテル(Vieng Thong Hotel)       クラビタウンは1泊で充分と思い、夜到着して寝て...

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