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tranning3 「旅のフォトコラム」 ~旅の記録を画像で!!

旅の情報を画像中心ですが、お届けします!!

パタヤ ナクルアの旧市街をゆっくりと散策~市場裏、海沿いから民家の裏通りまでを。。。

    ナクルアの「ラーンポー ナークルア市場」を見てから、その先の道を海沿いにゆっくりと散策すると。   古い建物の街並と民家、日本で言うと宿場町の雰囲気の通りがあり、その先の橋を渡ると海沿いにはいかにもシーフード中心というようなレストランが連なっていました。     目次   「パタヤ ナクルア地区 」~海岸沿いから街並、民家   1、「ナクルア」 旧街並先の海岸...

「ラーンポー ナークルア市場」~パタヤノース、ナクルアにある海産物中心のマーケット!!

    パタヤノースのナクルア地区には、新鮮な海産物が中心の市場があります。   さすがに海に面した処で、近くに波止場もあり、この周辺に住んでいる人も漁師の方が多く、朝早く漁に出て採ってきた魚介類がそのまま並んでいる。   地元の人の利用が多く、早朝からやっていて朝方が一番活気があるようなので、午前中に訪れるのがいい。     目次   「パタヤ ナクルア地区 」~...

パタヤノース ナクルア地区の「ウォンアマットビーチ(Wong Amat Beach)」を、のんびりとビーチウォーク!!

    パタヤビーチから北側、「ナクルア地区」と呼ばれていますが、ここの海岸線のビーチが「ウォンアマットビーチ」。   ここのビーチ沿いには、リゾートホテル、コンドミニアムが林立している。   海もパタヤビーチのセントラルと比べても、綺麗なので普通に泳げます。     目次   「パタヤ ナクルア地区 」~「ウォンアマットビーチ(Wong Amat Beach」   1、「デュ...

ラン島(Ko Lan)に行ったら、やはりこの綺麗なビーチに行ってのんびりと~「ティアン ビーチ(Tien Beach)」!!

    パタヤに来ると結構な割合で訪れるのが、このラン島。   パタヤから船に乗って30分で、全く違うビーチリゾートの光景を見る事が出来る。   バンコクから日帰りでも行けますが、やはりパタヤに何日か宿泊してその中の1日を使って行くことを勧めます。   ラン島にはいくつものビーチがありますが、何度行っても海の綺麗さ、静かさ、を求めてのんびりするならここ「ティエン ビーチ」。 &nb...

「サワディー サンシャイン パタヤ 」~パタヤの中心に格安1千円ちょっとで、宿泊出来るホテル!!

     パタヤで千円ちょっとで宿泊出来るホテル、それもドミトリー(相部屋)でなく個室があったので宿泊してみました。   場所もセントラルパタヤ(パタヤの中心)、センタン(セントラルパタヤ)の裏セカンドストリートからソイハニーに入ってすぐ。   ナイトバザール、ソイブッカオの中心LKメトロにも近い絶好のロケーションで、1泊1,360円。     目次   サワディー サ...

「パタヤ」~ここに来ると必ず最低1週間は滞在してしまう理由、まずは「パタヤビーチ」の様子から!!

    タイに来ると、必ず滞在するのがここパタヤ。   パタヤでの滞在は、いつも最低1週間でひとつのホテルには3泊ずつ、2つホテルに宿泊します。   特に色々な処に動き廻らなく、その日の天候、気分、コンディションによって行動する。     目次   「パタヤ」につい行って長く滞在してしまう理由   1、ホテル代が安くて、設備が整っている。   2、食事代も安く、...

「バンコク」から「パタヤ」迄一番安く行く方法は~たった31バーツ(約100円 $1)で、それは鉄道を使って!!

    バンコクからパタヤ迄の交通機関は、タイの中でも一番人の移動が多いのですが、直に思い浮かぶのはバス、そして金銭的に余裕のある方はタクシー、又はバンとかの車をチャーターするのが普通。   今迄何回となく、バンコク~パタヤの移動をしてきましたが、やはり「エカマイ ターミナル」から又は「スワンナブーム空港」からのバスがほとんどだったので、この時に初めて鉄道を利用してみました。  ...

「パークローン花市場(Talat Pak Khlong)」~バンコクの巨大な花と野菜中心の市場、アクセスも便利になって。。。

     バンコクでの有名な市場の一つで、花と野菜、そして果物も扱っていて、今迄行った事がなく初めて訪れたので紹介します。   行った時間帯は昼過ぎで、食料品中心の市場だったらすでに店が閉まっている時間帯だが、ここの市場はこれからが本番みたいで、何と夜も営業しているとの事。     目次   1、「パークローン花市場」 行き方   2、「パークローン花市場」 花中...

「ワット ラーチャボピットサティット マハーシマーラーム」~バンコク3大寺院の近くの必見寺院!!

    バンコクの定番観光ポイントと言えば、「ワット プラケオ」王宮、「ワット ポー」、「ワット アルン」のいわゆる「バンコク3大寺院」。   これらの寺院は、拝観料がかかり、人も多くいつ行っても混んでいます。   そこで「ワット プラケオ」、「ワット ポー」の東側の「サランローム公園」の向こうにある寺院「ワット ラーチャボピットサティット マハーシマーラーム」、ここは穴場というか...

「カオサン」周辺の夕刻から夜にかけての見所ポイント~欄の花が咲き誇る「プラスメン要塞」、ライトアップ「民主記念塔」!!

    「カオサン」周辺の見所は、と言ってもここに居る時はほとんどの方が朝から午前中に行動する人は少ないかも。   地元の人達は朝早くから市場に行き、屋台で朝食を食べたりしている光景が見れるが、ここに来る人はほとんどが昼近くなってから行動する。     目次   「カオサン」周辺の夕刻から夜の見所   1、「プラスメン要塞」欄の花が咲き誇る   2、「民主記念...

「ノンタンブリー(Nonthaburi)」~バンコク首都圏、チャオプラヤ川埠頭周辺の街中、ディープな市場とかぶらぶら!!

    「ノンタンブリー」は、バンコク首都圏にある「ノンタブリー県」の中心、日本で言うと東京の北、自分が住んでいる「埼玉県」なような場所。   その中心だが、バンコクとは「チャオプラヤ川」で繋がっていて境が区別しにくいので、どちらかというと「さいたま市」でなく、荒川沿いの「川口市」の様な位置付け。     「ノンタンブリー 」~「ノンタブリー マーケット」     &...

「クレット島(Ko Kret)」~チャオプラ川に浮かぶ島を平日だったが、自転車を借りてぐるっと一周!!

    バンコクからの手軽に訪問出来る観光ポイントとして、一度「クレット島」に行ってみる事を是非お勧めします!   リゾートアイランドではないが、色々なものが凝縮していて飽きる事がなく、ただ島内にある道は車が走れる様な幅がないので、島の住民の方も移動方法はモーターバイク、自転車、徒歩のみ。   なので島の中は、静かでのんびりしている感じなので、バンコクの喧騒から少し逃れるのに丁度...

「クレット島(Ko Kret)」~バンコクから日帰りで充分に安く行ける、おそらく一番近いアイランドに行く!!

    バンコクから日帰りで行ける島と言えば、すぐに頭に浮かぶのが「パタヤ」の「ラン島」、その手前の「シーラチャ」の「シーチャン島」。   そのどちらも訪問しましたが、日帰りで行く事はあまり勧められません。   「ラン島」には「パタヤ」でゆっくりと1週間ぐらい滞在してその間に、「シーチャン島」にも「シーラチャ」に3泊ぐらいしてその間に是非行ってみてください。   あと「サメット...

「チャオプラヤエキスプレス」に乗船~今回は「プラ アーチット」から北上し「ノンタンブリー」へ!!

     「チャオプラ川」を往来している、「チャオプラヤエキスプレス」に普通乗船するのは、BTSサパーンタクシン駅の「サトーン船着き場」から「カオサン」の起点の埠頭「プラ アーチット」までの間の区間を利用するのが普通。   この間には3大寺院とかの観光ポイントがいくつかあるので、利用者も多いが、上流へ行く「ノンタンブリー」までは利用者が極端に少なくなる区間だが、今回の目的地に行くため...

「カオサン」は今「バックパッカー」の聖地と言えるのか!?昼の「ランブットリー通り」から夜の「カオサン通り」の光景。。。

    「カオサン」と言えば、「バックパッカー」の聖地と言われてますが、それはすでに過去の話になっている様に感じますが、勿論今も世界中から「バックパッカー」がバンコクに着くとまずは、ここを目指して来ます。   「バックパッカー」が利用する宿泊施設、「ゲストハウス」もここ「カオサン」に集中している。   ただ今「カオサン」は、「バックパッカー」以外にも、バンコクに来た観光客が普通に...

「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル(Rambuttri Village Inn Hotel)」~カオサンに宿泊するなら、何故か落ち着くこのホテルに決まり!!

     バンコクの宿泊地を決める場合、やはり選択してしまうのはここ「カオサン」。   そして今度も宿泊したここ「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル」、2015年の「バンコクマラソン」に参加した時から3回目。   「カオサン」に宿泊するのは、これで5回目だが何故か此処にくると落ち着き、最低3泊は必ずします。     目次   1、入口、レセプション、ロビー   2...

「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク(The Heritage Hotel Bangkok)」~シーロム地区、BTS「チョンノンシー」目の前のホテル!!

    「シーロム地区」でBTS「チョンノンシー」駅の目の前にある、絶好のロケーションで料金もそこそのホテル「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク」に3泊したので、そのホテルを紹介します。   目次   1、入口、レセプション、ロビー   2、部屋、設備   3、プール   4、レストラン、朝食     「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク(The Heritage Hotel Bangkok)」 ...

バンコク「ルンピニ公園」~都会のど真ん中のオアシスだが、こんな野生の生物も普通にいる!!

    バンコクの街の中心と言うと、道路の車の渋滞、高層の建物、いくつものショッピングセンター等を思い浮かべ、いずれも喧噪に結び付くが、都会のど真ん中でも広く静かで緑が多い場所があります。   ここ「ルンピニ公園」、バンコクに来た折りには何回か訪れて、必ず数時間はここで園内を歩いてゆっくりと過ごす。     目次   1、「ルンピニ公園」への行き方~BRT「シーロム」又はBS...

「サパーン タクシン」~「シーロム地区」、昼間の「タニヤ」、「パッポン」をぶらぶら歩く!!

    「サパーン タクシン」から「チャオプラヤ川」沿いの「チャルーン クルン通り」から、「シーロム通り」を「ルンピニー公園」方面に。   この辺は、寺院、高層ビル、繁華街、マーケットと見どころも沢山。     目次   1、「サパーン タクシン(Saphan Taksin)」~「シーロム通り」へ   2、「ワット マハー ウマー ティーウィー(Wat Maha Uma Devi)」   3、...

「BRT(Bus Rapid Transit)」~バンコクでまだ乗っていなかった公共交通機関の1つに乗車!!

    バンコクでの公共交通機関、国鉄、スカイトレイル、BTS、MRT、通常の路線バス、チャオプラヤエクスプレス、センセーブ運河ボートも乗ったので、BRTという交通機関があると知り、たまたま宿泊したシーロム地区のBTS「チョンノンシー」の駅を基点に運行しているとの事で、乗ってみました。     目次 1、BTS 「チョンノンシー(Chong Nonsi)」、BRT「サートーン(Sathon)」 2、車内、車窓 3、B...

「チェンマイ発 Train No 8 バンコク ファランポーン駅行き」 特急列車 スプリンターに11時間乗車!!

    「チェンマイ」からの帰りも行き同様に鉄道で、行きは「バンコク ファランポーン駅」から夜行列車に乗って来たので、帰りは途中の車窓を楽しみたいので、昼間の時間帯で走っているTrain No 8の特急列車スプリンターを選択。   但し「チェンマイ」を8:50に出発して、予定では「バンコク ファランポーン駅」に到着するのは、19:25 約11時間の列車の乗りづくめで、勿論昼間の列車なので座席車のみです...

「チェンマイ駅(Chaiang Mai Railway Station)」~タイ最北端のタイ国鉄北線の終着駅で始発駅!!

    「チェンマイ駅」はタイ北部線の終着駅で、今は日に上下線6本ずつの列車が発着するのみ。   その内の上り3本、下り4本は午前中の運行なので、朝方の方が人が多い様に感じます。   目次 1、「チェンマイ駅」 までの交通機関  2、「チェンマイ駅」 の前 駅前食堂? 3、「チェンマイ駅」 の構内   「チェンマイ駅(Chaiang Mai Railway Station)」       ...

「カオソーイ」~タイ北部名物、日本で言えば揚げカレー麺を、「チェンマイ」、「チェンラーイ」で食す!!

    「カオソーイ」は、主にタイ北部で親しまれている揚げカレーラーメンのこと。   ココナッツミルク入りの味わいのカレースープに「ゆで麺」と「揚げ麺」を両方加え、肉、野菜トッピングして食べる麺料理。   目次 1、「アルーンライ」 チェンマイ ターペー門近く 2、「カオソーイ イスラム」 チェンマイ ナイトバザール近く 3、「ラーン ボージャイ カオソーイガイ」 チェンラーイ ...

再び「チェンマイ」にて~旧市街(Old City)城壁内をひたすら歩きながら、市場、寺院、ストリートを巡る!!

    先に「チェンマイ」から「パーイ」、「メーホンソン」、又「パーイ」から「チェンラーイ」、「メーサイ」、「タチレク」、「ゴールデン トライアングル」、「チェンセーン」とタイ北部、ミャンマー、ラオスの国境周辺の街を巡り、再び「チェンマイ」に辿り着き、バンコクに戻る前に「チェンマイ」には2泊しました。   「チェンマイ」の街は居心地がいいし、見る処も沢山あるし、物価も安く、食べ物も美...

「チェンセーン」~「チェンラーイ」路線バス、~「チェンマイ」までは「グリーンバス」で一気にとは行かなかった・・・。

    「チェンセーン」から「チェンラーイ」経由で、「チェンマイ」までは一気に行くつもりでした・・・。 「チェン」という意味は、要塞都市を表す「城」の意味でこれらの都市はいずれも古都があった街。   今回はパスしましたが、この「チェンセーン」から「メコン川」沿いに下ると、「チェンコーン」というラオスに行く橋が架かった街もありますが、又今度ラオスと絡めて訪問したいと思い、「チェンセー...

「チェンセーン」中心「シーソンブン市場」~国境の古都の街でも「メコン川」の恵み中心の市場訪問!!

    ここ「チェンセーン」でも必ず訪れるのも、やはり市場。   この市場は、「メコン川」の恵みが並んでいるのが見どころで、各地雰囲気は同じでもそれぞれ特徴があります。     「チェンセーン」~「シーソンブン市場」     「メコン川」の直近くにあるだけあり、ここの市場は魚が中心。   川魚と言えども、色々種類が豊富な採れたばかりの新鮮な大きなナマズ、川エビ等...

「ギンズメコン ビューリゾート&スパ」~チェンセーン メコン川沿いで、1泊朝食付き2千円ちょっとで泊まれるコスパで最高のホテル!!

    「チェンセーン」には、2泊しましたのでそのホテルを紹介します。   街中からは少し離れているが、レンタサイクルしたので移動には全く問題なく、メコン川沿いの抜群のロケーションで、庭園、プールもあり敷地も広く、部屋も良く、朝食付きで何と2千円ちょっとのコスパ最高のリゾートホテル。   目次 1、入口、レセプション> 2、部屋、設備 3、プール、庭園 4、「メコン川」沿いへの入口 5、レ...

「メコン川」のそれぞれの光景~チェンセーンにて朝方、昼間、雨上がりの午後、夕刻、日の入り。。。

    「メコン川」は、チベット高原に源流を発し、中国の雲南省を通り、ミャンマー・ラオス国境、タイ・ラオス国境、カンボジア・ベトナムをおよそ4200キロにわたって流れ、南シナ海に抜ける大河。     目次 1、朝方の「メコン川」 2、昼間の「メコン川」 3、午後雨上がりの「メコン川」 4、夕刻サンセットの「メコン川」     「メコン川」 「チェンセーン」からの眺め    ...

「ゴールデン トライアングル」三角地帯をもう一つの小高い丘の上「ワット プラタートプーカオ」から見る!!

    「ゴールデン トライアングル」の全貌を小高い丘の上から、見れるという場所があるとの事で、「ゴールデン トライアングル公園」の道路の向かいにある、「ワット プラタートプーカオ」に行ってみました。    www.tranning.site   目次 3、「ワット プラタートプーカオ」 4,「ゴールデン トライアングル」 が一望できる展望台 5、「ラオス」側への船着き場~「チェンセーン」へ ...

「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」~チェンセーンから「メコン川」沿いに自転車で!!

    「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」とは、「タイ」、「ミャンマー」、「ラオス」の3国が「メコン川」に接する地帯。   かつては、世界最大の麻薬栽培地帯と呼ばれた場所で、今でもミャンマーのシャン州では合法に栽培されている。     目次 「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」 1、「,チェンセーン」~「ゴールデン トライアングル」 2、「ゴールデン ト...

かつての王国の都「チェンセーン」の街並を引き続き~濠、城壁の外側の寺院も自転車で廻ってみる!!

    「チェンセーン」の街を囲っている、濠、城壁の外側にも「チェンセーン王国」で栄えていた遺跡、寺院等があります。   そんな大きな街でもないので、自転車があれば効率良く廻ることが出来る。     www.tranning.site   目次 6、「パーサック歴史公園(Pasak Historical Site),「ワット パーサック(Wat Pasak)」  7、「ワット プラタート チョームキッティ(Wat Phrathat Cho...

古都「チェンセーン(Chiang Saen )」の街並を見る~濠、城壁内の寺院をここでも自転車で廻ってみる!!

    「チェンセーン」は「チェンセーン王国」の都として14世紀に栄えた町で、独特な様式の仏塔、寺院が残っている。   19世紀には、「メコン川」を往来して中国との交易の中継点として栄え、今でも「メコン川」を使ってラオス、ミャンマー、中国との繋がりがあります。   目次 1、レンタサイクル  2、街を囲んでいる濠、城壁 3、「ワット プラチャオ ラントーン(Wat Phrachao Lanthong)」 4、...

「メーサイ」~「ゴールデントライアングル」経由で青いソウテウに乗って、「チェンセーン」へ!!

    「メーサイ」から「チェンセーン」に行くには、ソウテウで行くのが一番良いとの事。   路線バスもあるようだが、「チェンライ」方面の「メーチャン」で乗り換えて「チェンセーン」に行く方法があるが、逆に時間がかかり、ソウテウのルートの方が、「ゴールデントライアングル」経由でそこからは「メコン川」沿いに走るので、景色も良さそうだったので。   「メーサイ」~「ゴールデントライアング...

「カントンカム ホテル(Khanthongkham Hotel)」~「メーサイ」で宿泊した、タイ国境イミグレーションから近いホテル!!

「メーサイ」で宿泊したホテル、2泊しましたが国境に繋がるメイン道路沿いで、タイの出入国管理の建物が直そばの抜群のロケーションでした。   随分前からあるホテルで、建物、中の施設もちょっと古めで、名称も変わったという感じで以前のホテル名「ゴールデンホテル」という印字もそのまま。   目次 1、レセプション、建物内 2、部屋の設備 3、レストラン朝食、夕食は・・・   「メーサイ」~「カ...

「メーサイ」でもマーケットへ~朝、「ピヤポン市場」、「ナーイブンユン正鮮市場」に行ってみる!!

    「メーサイ」でも自然に朝、足が向くのは市場。   特に事前に下調べはしなかったが、街のほぼ中心にあり、ここもアーケード街「サイロームジョイ マーケット」の延長になっている場所に。   ■タチレク 「ピヤポン市場」、「ナーイブンユン生鮮市場」■       www.tranning.site     国境に続く国道沿いと少し入った場所に、「ピヤポン市場」、「ナーイブンユ...

「タチレク」「ヴァレンタイン ティー&フード センター」にてミャンマーカレーを食してから、再びタイ「メーサイ」へ戻る!!

    ミャンマーに来たからには、これを食べなければということで、「ミャンマーカレー」を食べました。   ミャンマーでもっともポプュラーで、普通に食べられているのがカレー。   タイとかインドで食べるものとは多少違うようで、通り沿いの店先のケースに色々な種類のカレーが陳列されていたので、迷わずこの店へ。     ■タチレク 「ヴァレンタイン ティー&フード センター(Valen...

この時期ランニング、ウォーキングをする「ソーシャル ディスタンス」のマナーは!!

 今は、桜(染井吉野)は何処も散ってしまいましたが、まだまだ菜の花、芝桜、八重桜は残っており、さらに花水木の花が満開になりました。 いつも旅の情報の回想ばかりで申訳ないので、本日はリアルタイムの記事で何年ぶりかのランニングの話題を。。。 相変わらず「ステイ ホーム」を50日間続けており、のんびりと過ごしています。 このままでは健康にも良くなく、体重も増えてくるので天気の良い日は、ラン...

「タチレク」ミャンマーでも市場を訪ねて~国境周辺の「ターロット市場(Tar Lot Market)」他。。。

    「タチレク」には、タイの街同様に市場がありましたが、それが街の何か所かに分かれていて、ちょっとタイと比較すると雰囲気が少し違う様な感じを醸し出していました。   国境を越えた橋の下、幹線道路から少し外れた処、寺院の入口の手間等をゆっくり歩きながら。   ■タチレク 「ターロット市場(Tar Lot Market)」■     扱っている品物、食料品とかはタイと較べても変わりはな...

ミャンマー「タチレク」~パゴダとか独特のミャンマー建築の寺院を歩きながら巡る!!

    ミャンマーと言えば、タイよりも特徴のある寺院が多く、パゴダがどんと構えているイメージが大きく、そしてカラフルな建造物やちょっと寺院にしては変ったものがある。   そんな寺院を見てみるのを期待して、時間もたっぷりあったのでゆっくりと歩きながら廻ってみました。       ミャンマー「タチレク」 寺院群           1、タチレク シェダゴ...

ミャンマー「タチレク」へ、タイ「メーサイ」~国境「ミャンマーイミグレーション」を徒歩で越えて入国!!

   タイ「メーサイ」の出国管理を経てから、国境の橋を歩いて「ミャンマーイミグレーション」を経てミャンマー「タチレク」へ入国。   小さな川の橋を渡れば、これが国境でタイ人、ミャンマー人以外日本人でも「メーサイ」~「タチレク」は簡単に出入国が出来ます。   [:contents]     タイ「メーサイ」~ミャンマー「タチレク」 出入国       1、タイ「メーサイ」...

「サイローム ジョーイマーケット」~「メーサイ」の迷路の様な大きなアーケード街!!

     「メーサイ」はそんなに大きな街ではないのですが、国境の街ということでこの規模の街としては珍しく色々なお店があります。   そしてアーケード街があるのが特徴で、メインから横に行くとくねくねした道、さらにそこから枝に分かれている道もアーケードになっていて、まさに迷路の世界。   「メーサイ」~「サイローム ジョーイマーケット」     途中から「チャイニーズ...

「ワット プラタード ドーイワオ(Wat PhraThat  DoiWao)」~メーサイ、タチレクが一望出来、オブジェが特徴ある寺院!!

  「メーサイ」の西側の小高い丘の上に寺院があり、ここからは「メーサイ」市街、そして川を挟んでのミャンマー「タチレク」の街、住宅街、遠くの山々が一望出来ます。   この寺院はタイの他の寺院と比べても、ちょっと風変わりな物が置いてあったりして、一見の価値ありの寺院。   「メーサイ」~「ワット プラタード ドーイワオ(Wat PhraThat  DoiWao)」     メーサイのアーケード...

「メーサイ」~「タイ」最北端(The Northern Most Of Thailand)、「ミャンマー」国境付近をうろうろ歩きながら・・・。

    「メーサイ」には2泊して、ミャンマーの「タチレク」にも行ったのですが、まずはホテルにチェックインした後に、国境付近を歩きながらうろうろと。   アジアの国境というと、普通殺伐として、緊張感が感じられるが、全くそれが感じられない光景でした。   「メーサイ」~「タイ最北端(The Northern Most Of Thailand)」     「メーサイ」の幹線道路の真ん中に建っているのが、こ...

「チェンラーイ」~タイとミャンマー国境の街「メーサーイ」へ路線バスで向かう!!

    「チェンラーイ」からタイ最北端の街、「メーサイ」に行きました。   「メーサイ」は、タイとミャンマーの国境の街でもあり、小さな川に架かる橋を歩いていくとミャンマーの街「タチレク」に歩いて行く事が出来ます。     「チェンラーイ」~「メーサイ」     「チェンラーイ」~「メーサイ」の移動の方法   「チェンラーイ」から「メーサイ」までは路線バスが通って...

「チェンラーイ ホテル(Chaing Rai Hotel)」~チェンラーイ街の中心、ロケーション抜群で千円台で宿泊出来るホテル!!

    「チェンラーイ」で3泊したホテルは、その名もズバリ「チェンラーイ ホテル」。   街の中心、旧時計塔と新時計塔のちょうど中間地点で、ローケション抜群で宿泊代も1泊千円台で、もちろん個室。   「チェンラーイ」~「チェンラーイ ホテル(Chaing Rai Hotel)」   目次 1、レセプション、共有スペース、建物内 2、部屋の設備 3、朝食、夕食は・・・      ...

「チェンラーイ」の夜の見どころ~「時計塔」、「ナイトバザール」、「サタデーマーケット」の光景!!

    「チェンラーイ」の街中の中心地に「時計塔」があります。   市場の近くにも「旧時計塔」がありますが、ここが今や街のシンボルとなっているよう。   「ホワイトテンプル」を建てたチャルーンチャイ・コーシピパット氏によって2008年8月12日に建設されました。   目次 1、「チェンラーイ」~「時計塔 Clock Tower」 2、「チェンラーイ」~「ナイトバザール」 3、「チェンラーイ」...

<ホワイト>「ワット ローンクン(Wat Rong Khun)」~ホワイトテンプルと呼ばれている純白の世界が広がる寺院!!

    「チェンラーイ」の象徴で、「チェンラーイ」と言えばこの寺院が挙げられる「ワット ローンクン」。   <ホワイト>を基調とした「ホワイトテンプル」と呼ばれる、仏教や神話をモチーフにデザインした白亜の寺院です。   "Contents" [:contents]     「チェンラーイ」~「ワット ローンクン(Wat Rong Khun)」       www.tranning.site     w...

<ブラック>「バーン ダム ミュージアム(Baandam Museum)」~タイ伝統建築の木彫りの黒い家が点在する美術館!!

    「チェンラーイ」で色彩に特徴がある場所として、寺院ではないのですが「バーン ダム ミュージアム」という<ブラック>を基調とした博物館という位置付けの場所にも行ってきました。   「バーン ダム」というのは、タイ語で「黒い家」という意味。   「チェンラーイ」~「バーン ダム ミュージアム(Baandam Museum)」       www.tranning.site     「ワ...

<ブルー>「ワット ロンスアテン(青碧寺院)Wat Rong Suea Ten」~神秘的な全て青に彩どられた寺院!!

    「チェンラーイ」郊外には特徴がある寺院が3つあります。   それもそれぞれ色をテーマにしたもので、いずれも想像以上に色彩が鋭く絶対に見て見る価値があるもの。   その中で市街からも比較的近い、<ブルー>を基調にした「ワット ローンスアテン」に自転車で行ってきました。     「チェンラーイ」~「ワット ロンスアテン(青碧寺院)Wat Rong Suea Ten」     チ...

「チェンラーイ」の街中の見所ポイントをビーチ~寺院を廻るのに、ホテルの自転車を借りて!!

    「チェンライ」の見所を廻るには、歩いていける範囲内もありますが、有名な寺院は街中から10㎞~15㎞離れている処が多い様で近場は歩いて行こうと思いましたが、3泊したホテルに自転車があったのでレンタルして回ってみる事に。   まずは街中の主な見所から。    目次 [:contents]     「チェンラーイ」~街の中心見所ポイント   こちらの自転車で、ホテルの詳細は後程...

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